MSX なページ
とりあえず、こんなページ作ってみました。
わたしと MSX
私が MSX とはじめて出会ったのは、 1984 年、中二な夏休みの頃です。それから現在のところ
もいちおう MSX ユーザーだったりしてます。 MSX1 、 MSX2 、MSX2+ と順調に出世(笑)して
きたんですが、何故か TurboR のユーザーにはなれませんでした。^^;
わたしと 西X
そうです。84 年の夏、今は無きカホ本店の3F、パソコン売場なところで、わたしは聞きました。
「そうだよやないくん。いまこそこいつを買うべきだよ」
っていう、西氏の声を... ^^;
ここの隅っこの方には Apple のコーナーがあり、そして AppleIIe なんぞが置いてあり、Sublogic の
フライトシミュレータとか AE とかのデモをしてまして、すんごく惹かれたわけなのですが、西氏の声
にもひかれましたので、 MSX にしましたという次第です(うそ)。
ウソに決まってるよなぁ、そもそも、AppleIIe なんて買える程、リッチでなかったぞ。^^;;
ああ、きっと暑さのせいでラリってたんだよ。君(笑)
どうでもいいけどわたしの人生、かえしてください。^^;
わたしと DirectX
近年はもっぱらエミュレータで MSX を楽しむ日々、だったりするわけなんですけど、まぁたま
には実機引っぱり出して使ったりしてます。DirectX です(笑)
たまに使ってあげないと、 FDD 駆動用のゴムベルトが(余計に)劣化してしまい、ブチ切れ
ちゃうんですよね。
ま、切れたら適当なゴムベルト探してきて、直しますけども。
RepairX とでもよんでください。:-)
わたしと ActiveX
わたしはアクテブな MSX ユーザーとはいえませんです。^^; ま、しかし細く長くいきたいな...
なんて。^^;;
しかし MSX 方面で現在も活躍しておられる方々の、知恵と勇気、才能・アイデア・技術力には
感服いたしますです。いいなぁ、才能のあるヒトは...何でも楽しめちゃうものなぁ。
わたしと X-BOX
アレを「MSX の再来!」と呼ぶのは個人的にちょっとアレです。
でも、言われてみればたしかにそうだよなぁ...です。また西氏が、どっかで絡んでる、とかいう
噂も聞きましたし...
「ビル、やるべきだよ!」なんてまた言ったのかなぁ西氏(これは MSX とは直接関係ないけど)。^^;
もしそうなら、個人的には「西X の再来!」って呼ぶのがいいなぁ。西の野望・武将風雲録。^^;
泣ける書籍
今でも、なのですが、MSX2 テクニカル・ハンドブックの執筆者紹介のページ、読んでいてホロリときて
しまいます。
イイモノ作ってくれてアリガトです。:-)
MSX な音
「ぽぴぷっ!」は MSXユーザーなら誰でも知ってる、超有名な音なのですが、
「どどひゃひゃひゃ〜」っていう、有名かつ、ナイスなサウンドもあります。
いえ、特に意味無いんですけど...思い出したので書いてみました。^^;
MSX に関連する(?)粗品置いてます、なコーナー
MSX 画像 Viewer for JAVA
もう何年も前に作ったモノで、捨てるのももったいないのでとりあえずまた置いてみよう...とか
思ってるのですけど、まだ置けてません。^^;
元のが 1.0.2 向けだったんで、今 1.1.8 向けに直してます。あと改良なんぞもちょっと。
MSX エミュ機能拡張
これも相当古くなっちゃいましたねえ...最近の MacOS ・ FreeMSX でも使えるのかしらこのソフト...
詳細はこちらの方でどうぞ。
fMSX2.1 for NetBSD/hpcmips
題名そのまんまです。fMSX-MGII なページへどうぞ。
電車の中とかでも、 楽々 MSX できちゃうかも。:)
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Last modified: Wed Jun 7 19:06:51 2000