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| 名前(敬称略) | 好きな分野 |
| marukun | その他 |
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いやー、こういうサイトが有るんですねー。ネット初心者の私にはたまりません。ところで、しかし私のこの分野の専門(自分で専門というのはおこがましいが)日本超古代文明において最近次々と発見があってうれしいやら興奮するやらで今、古代史がエキサイトです。特に出雲大社の遺構の発見には、専門の考古学者も最初は冗談半分で発掘したそうですね。トロイの遺跡発掘、楼蘭の発見など人が記憶の彼方に埋もれさせてしまった歴史が、現代に対し何かを語る時期に来たのかもしれません。 物理学を専攻した人間にとって数式が世界の謎を解く鍵です。厳密な数字の世界、けどその背後に広がる無限の知識の広野。 本当にこの世は素敵です。謎学研究所に於かれましては今後とも活躍を期待します。 (謎研)古代文明を考えると壮大なロマンを感じます。いつの日にか,この現代文明も将来には憧憬の念で振り返る時が来るのでしょう。現代に生きる人々が現代文明社会を否定しては何も生み出すことができません。もしかすると古代文明からのメッセージは,人の生き方を語っているのかも知れません。謎学研究所も,この世界を肯定し,無限に広がる知の世界を旅していきたいと思います。 | |
| ぺんた | 古代文明,伝説 |
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最近テレビのアンビリーバボーで見たスカイフィッシュについてですが、テレビで出たのは海外のみの映像でしたが、少し前には日本にもいたのではないでしょうか?私は伝説の「カマイタチ」がそれではないのかという気がします。自分自身小学生の時1メートル弱の高さから飛び降りて歩き出した時足下がすーすーするので見ると太股の部分が見たこともないような大きさでぱっくりと口を開けていたのです。それはビックリしました。痛くなく、血も出ずに特大の(長さ10センチ、深さ1センチ)傷があるのです。それは紛れもなくカマイタチの傷だと祖父などは云っていました。世界には人間の知らないものがたくさんある。人間が宇宙へ出たからといってすべてが明らかになっているわけではないのですね。未知なるものへの畏怖の気持ちを常に持ち謙虚な心を忘れてはいけない気がします。
(謎研)番組ではアノマロカリスの末裔ではないかとしていましたが,カマイタチとの関連は興味深く感じます。ぺんたさんの言われる通り,人間には知らないものが沢山あります。畏怖と謙虚な心を忘れずに未知なるものへ果敢に挑戦していく。これが知恵の実を持った人間の特権である気がします。 | |
| エリー | 超心理学,超科学,その他 |
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始めまして。なぜなのか、ここ最近、このようなテーマにひかれます。というのも、私自信、これは念力・・・?と思えるような出来事を何度か経験したからです。私は、ふだんから意外と勘が鋭いところがあると思いますが、人間誰しも、「あの人と話したい」と思ったら電話がかかってくる、というようないわゆるシンクロニシティーを経験されていると思います。 そんな体験で、私が一番驚いたのは、6年前に遡る恋の話。私は当時21の大学3年生でした。ある日突然、私は16のとき付き合っていたボーイフレンドを思い出しました。彼と付き合っていたにも関わらず、私は他の男の子に告白されて、こっぴどく振ってしまったのでした。彼は、とても怒り、大変傷ついて、以来私と彼は私が卒業するまでほとんど言葉を交わすことがなかったのでした。 そのことは、ずっと私の心にしこりとして残ってしました。申し訳ないという気持ちと、友達としてでいいからもう1度会いたい、という思いが、ずっと心の奥に残った。でも、私も彼も卒業し、互いに外国の大学へ行き、引越し、もう彼の連絡先も住所も全くわからなくなっていました。そんな矢先に彼を思い出した私。どうしても会いたい、なんとしても居場所を知りたい・・・。彼がどこで何をしているのか、ただのひとつの手がかりもないのに、その思いは日々強くなり、私は「いつか彼と会うだろう。そして、私たちはまた恋人同士になるだろう。」と何の根拠もなく信じるようになったのです。もうどこにいるかもわからない、昔のボーイフレンドをそんなに想うなんて、自分はどうかしてるのかな・・・。複雑な気持ちを抱きながら、2ヶ月が経ったある日、私はいつものように彼を思いながら街を歩いていました。「こんなこと思ったってどうしようもないのに・・・。彼に会えるとしたら、街を歩いて偶然ばったり会うくらいしか、手段は無い。こうして歩いているところに、彼が現れてくれないものだろうか・・・そして、ふたりはまた恋に落ちたらいいのに・・」とぼんやり考えていた次の瞬間、私は心臓が止まりそうになりました。 目の前から、彼が歩いてきたのです。もう何年も会っていなかったけれど、一瞬でわかりました。間違い無く、彼でした。彼もすぐに私に気づいたわけですが、私はあまりの驚きで、しばらく口もきけませんでした。
そこから先は、長くなるので省略しますが、私の思い描いた通り、ふたりはまた恋人同士になり、しばらく付き合いました。彼は、世界放浪の旅に出るのが夢だったので、そんな状況では交際を続けるのは無理だろうと、結局別れてしまったのですが、その別れから5年経った、ちょうど一昨年のクリスマス、私たちはまた再会を果たすことになりました。相変わらず、5年の間、彼の居場所は全くわからず、風の便りでインドへ行ったと聞いてはいましたが、今度こそもう2度と死ぬまで会うことはないと信じていました。
以来、彼とはe-mailで連絡を欠かさないようになりました。恋人同士には戻っていないけれど、この人とは何かとてつもなく強い、切っても切れない絆で結ばれているのかな、と思います。 (謎研)全く人の絆というものは時として凄い力を発揮することがあります。良く運命の赤い糸という話をする人がいますが,ビビビッと伝わるもの(?)があるものです。また興味深い出来事がありましたらメールを下さい。楽しみに待っています。 | |
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