| 本名 | エルデネスフ ムンフオルギル | 生年月日 | 昭和59年 2月 4日 |
| 出身地 | モンゴル国ウランバートル市(旧 モンゴル人民共和国ウランバートル市) | 初土俵 | 平成12年11月 |
| 所属 | 花籠[15] | 新十枚目 | 平成19年 1月 |
| 新入幕 | 平成20年 7月 | ||
| 最高位 | 前11 | 最終 | 平成23年 5月 |
| 幕内略歴 |
光龍 忠晴(こうりゅう ただはる) 平成20年 7月 西前13 3勝12敗 平成20年11月 西前11 6勝 9敗 平成21年 1月 西前13 5勝10敗 平成22年 1月 東前16 3勝12敗 平成22年 5月 東前16 5勝10敗 平成22年 9月 東前12 6勝 9敗 平成22年11月 東前15 8勝 7敗 平成23年 1月 東前12 8勝 7敗 平成23年 5月 東前11 引退 通算 9場所 44勝76敗 | ||
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| 得意手 | 突っ張り | 身長 体重 | 187cm 155kg |
| 備考 | 翔天狼の叔父の義姉の二男。 モトクロス選手だった父の影響で10〜16歳にモトクロスを経験し、ウランバートル第 2学校でバスケットボール部に所属して高校 1〜 2年生の時に全国大会で優勝した。八角がモンゴルで新弟子を募集した時に両親に勧められて参加し、アルタンゲレル・ハグワーと共に選ばれた。当時は外国人力士の人数が 1部屋に 2名以内と規定されていたので 1人だけ花籠部屋に入門した。 光龍の名は、花籠がモンゴルを訪れた時に、高い標高で眩しく感じられた太陽が印象的だったので「光」の字を用い、下の名の忠晴は花籠の本名に因んで花籠が命名した。 真面目で人見知りしない性格。 趣味はバスケットボールとサイクリング。 | ||
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