■Others
このページは、何でもアリ...となっております。
■Beocom2000(Black) /Bang&Olufsen
■Mind Top & Popeye /By Kazuo Kawasaki
■Rolodex
■Montblanc/Meisterstuck No.146
■Golf GT
■Cable Turtle
■1992年/第12回ジャパンカップ
■もてぎdeオフ・レポート(1999年6月6日)
■ピラミッド型電話機
■鉄人28号のページ
■ハイテクたわし
■青山高原オフ・レポート(1999年10月10日)
■磐越東線、秋の旅(1999年10月11日)
■くあどら〜オフinいわき(2000年6月24日)
■ルナリスを探せ!
・ご協力ありがとうございます。現在、156 Lunaです(2001年7月7日、10:00 p.m.更新)
※お詫び/上記の日付を最後に、更新中止しております。ご応募いただきながらアップされてない方々、申し訳ありません。
■Beocom2000(Black) / Bang&Olufsen
Bang&Olufsen。分野は異なりますが、Apple社以上に製品デザインにこだわり続けている会社と言ってよいでしょう。もちろん、音も...。いつかは、B&Oのオーディオが欲しいです。随分前から、B&Oのカタログのコレクターだったりします(笑)。でもB&Oのオーディオを入れるとなると自宅の新築から考えたくなってしまう...^^;)そんな、
魅力をもっている製品を創っているところです。
Beocom2000は、なんの変哲もない「普通の」電話機です。コードレスでもなく、留守番電話機能も付いていません。でも、軽くて持ちやすい受話器から聴こえるのは、とてもとてもクリアーな、生身の人間の声。長電話が苦にならない、ある意味では恐ろしい電話機です。ボリューム調整もスライドレバーで簡単にできます。ブラックのほか、レッド、ブルー、グリーンがあります。秋葉原のヤマギワのショールームで、各色見ましたが、とてもキレイでした。internet通販で購入したので、無難なブラックを選んでしまいました。ちょっと後悔してます。定価30,000円。この価格でGood Design&Good Tasteの神髄を体験できます。マランツが輸入、販売しています。
日本未発売ですが、とうとうB&Oもコードレス電話機を発売しました。満を持しての発売ですので、品質(音質)は、問題なしでしょう。買うかも知れません(笑) Beocom5000です。
・もっとBeocom2000を見る
・B&Oのカタログを見る
・Bang&Olufsenのサイトはこちら
・B&Oの特約店Sound Macさんのサイトは、こちら
(B&Oのオーディオ製品の画像もあります)
■Mind Top
川崎和男氏デザインの携帯型Macのプロトタイプ。PowerBook100シリーズの発売前のコンセプトであることが信じられない。川崎氏を神格化するつもりは無いが、こういう日本人デザイナーがいることは、素晴らしいことです。来年でもいいから、実現して欲しいデザインです。
■Popeye
これも川崎和男氏のデザインのPDAです。・Mind Top & Popeyeを見る
川崎氏のデザインになるもので、現在入手できるものは、Eizoのディスプレイ(液晶ディスプレイを含む)、富士通の携帯機INTER Top、増永眼鏡のフレーム、など。
※その他、川崎氏のデザイン・プロダクトで、入手可能なものをご存じの方は、お知らせください。
■Rolodex
アメリカの映画などに良く出てくる卓上カード整理ファイル。定番らしいです。なぜかガソリンスタンドで購入。600枚くらいはOKのはずです。追加のリフィルも売っています。クリアシートごと簡単に外せるので、コピーなどをするときも手間いらずです。サイドのダイアルを回してバサバサっと検索(?)するわけですが、これが意外と「あった!」と思ったところで、止まらないです(笑)。でも、これを使い始めてから、名刺の整理に追われなくなりました。名刺でなくても、封筒やはがきに印刷された住所・電話番号のところを切り抜いて差し込めはいいですから、楽ですよ〜。名刺の管理とスケジュールの管理は、PDAとかパソコンより、手帳やこういったモノが間違いない!といまでも頑固に思っています(笑)
■Montblanc / Meisterstuck No.146
モンブランの万年筆です。マニアや作家には、No.149の太軸が人気のようですが、私は中軸の#146が好きです。インク壷もおしゃれです。ブルーのインクで使っています。インクを吸い上げる方式(テレスコピック方式)が大袈裟ですが、ドイツ人のメカニズムに対するプライドを感じさせます。Macを買ってから、めっきり使わなくなりました。年賀状やカードに一言添えるときなどに、使っています。
ペン先をインク壷に浸し、ペン先の反対側をひねることでインクを吸入する。他の方式だと、インク吸入部分が一番先にトラブるところだが、機械式のテレスコピック方式は耐久性が高い上に、一度に大量のインクを吸入できる。
■1992年/第12回ジャパンカップ単勝馬券
競馬を見るのが子供のころから大好きですが、泣いたのはこのレースが初めてでした。親子二代のジャパンカップ制覇!でも、翌年の有馬記念でも泣かせてくれましたが...^^;)親父(シンボリルドルフ)も好きでしたが、ケガばかりしているこいつは別格でした。上の単勝馬券は、どうしても換金できずに、家宝となっています(笑)
いわき市にはJRAの馬の温泉があります。ここにトウカイテイオーが治療に来たときに、見舞いにいきました。
スパリゾートハワイアンズ(昔の常磐ハワイアンセンター)の近くです。しかし、ここに来るようなケガをした馬がGIレースに勝ったのは、オグリキャップとトウカイテイオーくらいだと聞いています。ミホノブルボンが来たときも見舞いにいきましたが、そのまま引退となってしまいました。テイオーの子供がでてきたら、また気合いをいれて応援しよっと。(この項、完全に脱線^^;)