その他、周辺機器

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・Apple keyboard 1(E)


キーボードの決定版だと思います。キータッチ・デザイン・耐久性と申し分ありません。ただし、外枠とスペースバーがヤケているのが多いです。これは、ヤケがほとんど無いのがうれしいです。もう一台ストックもあります。ヤケている(J)も一台あります。type1は、外観のコンデションが悪くとも、キータッチは大丈夫なのが多いのは立派。メールを書いたりするのが、とても楽しくなりますよ。

・Apple II GS keyboard

人気の一品。Made in Japan(Alps電気のキーメカ)が良くて、Made in Taiwanがおちるという評価があるようですが、その傾向はあるようです(両方所有)。でも、デッドストックのMade in Japanにも触れたことがありますが、キータッチは、私はtype1の方が好きです。でも、SE/30と組み合わせると似合うのはこちら^^;)。
このキーボードの正式名称は、Apple Desktop Bus Keyboardといわれていますが、Made in Japanのものには、裏面のラベルにこの名称の表示はありません。Made in Taiwanには、名称の表示があります。両者は、キータッチも明かに異なります。キースイッチも違っているからです。詳しくは、
こちらへ。
※2002年3月追記:今現在もこのキーボードがメインです。最高!


・Apple Design Powered Speaker

これは、最初のMacとしてCentris660AVを購入した直後から、探し続けてきました。98年6月にゲット。
新品と言っていいコンディションでした。
※2002年3月追記:死蔵していてもしょうがないので、2002年1月より、モノラルテレビ+ヴィデオ/DVDに接続しています。


・Apple Design Powered Speaker 2

98年10月にゲット。Powered Speaker2はどちらかというとダークグレイのほうが有名ですが、これはプラチナホワイトのもの。音質は、サイズの大きいPowered Speaker(1)よりも、こちらが上だと思います。擦り切れていましたが、元箱に入っていました。デッドストックのようです。現在Quadra700にて使用中。Quadra.orgの三島さんの情報により、ネクストロより購入。これで純正外付けスピーカ遍歴は終了。上の画像のアングルだと、まるでドグバートのように見えませんか?


左が2、右が1です。大きさがけっこう違います。

・LUNARIS Mouse(左側です^^;)

フロッグデザインのマウスです。MacPower誌のエッセイで川崎和男氏が使用しているのを読んで、早速購入。これを使ってから、純正マウスへのこだわりは無くなりました。3年間使用していますが、今でもこれが最高だと思います。一押し。
※(1998年12月25日、追記)SE/30に使っていた角マウスにどうしても馴染めず、LUNARISをもうひとつ買いました。今までの方をSE/30で使っています。

・KENSINGTON Turbo Mouse4.0


現行品のOrbitというTrack Ballも使いやすいようですが、Quadra700やtype1のキーボードとの組み合わせでのルックスの相性に問題がありますね。そこでTurboMouse4.0です。使い始めたばかりですが、ネットサーフィンには最高です。手放せなくなってしまいました。現在、ADBポートを分岐してLUNARIS MouseとこのTracBallを併用しています。KENGINGTONの純正替え玉を2個入手しました。ひとつはブルー。もうひとつはビリヤードの8ボール(黒/No.8)です。こういった遊び心もうれしいです。現在8ボールを使用中。ボールの受け軸のメインテナンスも大事ですが、ボール自体に傷が多くなってくるとスムーズに回転しないようです。

※2002年3月追記:どうしてもボールの回転がスムーズじゃないので、
分解掃除などもしましたが、どうしてもダメ。で、現在はオークションで購入したTorbo Mouse5.0(4つボタン)を使用中。ボールは丸八を使ってます^^




・Apple CD 300(純正8倍速ドライブに交換)
メインマシンがCentris660AVからQuadra700になってしまったので、98年3月に純正外付CD-ROM DriveのAppleCD300ケースのみを購入し、純正8倍速ドライブを別途購入して入れた。8倍速は充分なスピードだと思うけど、倍速に比べてうるさいのが玉にきず。


・EPSON Zip Drive
FDしかバックアップメディアがなかったので、ただ単に価格でZipに...^^;)でも、色だけはこだわり、ホワイト・ケースのEPSONにしました。MacOSにドライバが付いてくるのがうれしい。でも、メディアは思ったほど安くならないですね。ところで、最近たまにですが怪しい音がします。こ、怖い...。

※2002年3月追記:案の定、この後「死のクリック」という不具合が発生し、逝ってしまいました。しょうがないのでFUJIFILMの同製品を購入。でも、最近使ってないなぁ。

・ICM 128MB MO Drive
もらい物です^^;)ヤニだらけでしたが、OAクリーナーで磨いたらピカピカになりました。旧式のファン付きで、動作音が凄いです(笑)どのくらい凄いかというと、Quadra700+SE/30稼働状態よりうるさいです。昔の扇風機のような音がします。お仕事用にしようと思ってますが、最近128MBのMOメディアって売ってます?

※2002年3月追記:非常用として保管中(ファンの音がデカすぎて、実用に不適^^;)


・microcom28800bps Modem

先にISDNを導入した弟より、頂戴したモノ(もっと何か頂戴^^;)。GeoPort TelecomAdopterによる14.4kbpsから一気に倍速へ(笑)。現在も非常用として接続中。

※2002年3月追記:その後このモデムは、弟のもとへ戻る。



モデム、ZipDrive、MO、CD-ROM Drive。最上段に控えるは、Lotus Europe。


・NEC Comstarz Router

98年4月のISDN化に伴い、導入。アナログポート×2、Etherポート(10Base-T)×4。DSU内蔵のタイプです。発熱がけっこう凄いので、気休めに不要になったヒートシンクを2枚貼っています^^;)どうも、ファームウェアのバージョンアップとかが仲々上手く行かないことがあります。デザイン優先でこちらにしたのですが...。NTT-TE東京のSOHOにしなかったのが、痛い。すでに旧機種になってしまいました。でも、便利ですよ〜、ルーター。SE/30やPowerBookとも簡単にLANを組めました。Macはすごいですね。

※2002年3月追記:2001年3月のフレッツISDN化にともない、非対応なために同じNECのCMZ-RT-DPに交代。やはり初物は鬼門ですね。その後の機種だったら買い替えの必要は無かった...。


・Epson Calario PM-700C
750c、770cとモデルは変わっていますが、プリント品質はまだトップクラスでしょう。でも、印字は遅い!です。モノクロテキストでも遅いのにはいやになります。ドライバの問題でしょうか。G3 Mac/DT233で750cを使ってる方も遅いといっていたので、相当ですね(笑)それに騒音もひどい。ドットインパクトプリンタのような金属音がします。webページやreadmeの印刷などはStyleWriterIIにしようと思っています。っていうと700cは年賀状&子供たちのプリクラ専用になってしまうっ!^^;)

※2002年3月追記:現在も現役で活躍中!


・Apple Style WriterII

300dpiのモノクロインクジェットプリンタです。グレイスケールが意外に美しいです。現在でも充分に使えます。インクもキヤノンのBJカートリッジ「BC-01」がそのまま使えますので安心。純正だから、ドライバの心配もなし...。軽いし、そこそこ速いし、静かです。この後継機種のStyleWriter1200でもいいですから、予備機に中古を一つ持っいても損はないですよ。3〜5000円くらいでしょうか?これは、めずらしく新品を購入。

・HP Desk Writer550c

94年購入。最初のプリンタでした。すでに後継機の560cが出ていました。一応^^;)カラーインクジェットプリンタです。カラープリントについては現在では見るべきものはありません。デザインは好きです、直線基調のデザインで...。一見大きく見えますが、以外に設置場所はとらないという合理的な設計がされています。モノクロ印刷はけっこう速いです。

・Apple Laser Writer II NTX-J


フロッグデザインです。PS対応のA4レーザープリンタですが、デカイし重いです(爆)。なんせ、マニュアルの最初の方に、プリンタの持ち上げ方がイラスト入りで出ています(笑:下の画像をみてね)でも、日本語フォント用に純正外付けHDD、40SCがもれなく付いてきます!発売時の価格は1,198,000円!だったそうです。今は1〜2万円で買えるのでは? 私は98年の春ごろ、個人売買で18,000円で買いました。問題なく使えています。ドライバも純正ですから、心配ありません。消費電力は、今のレーザープリンタと比較にならないくらい凄いですから、家庭での使用には注意です。トナーカートリッジの供給も現時点では問題ありません。事務用品の宅配専門業者アスクルで、15000円位でした。内蔵メモリ(max:12MB、1MB/64pinSIMM×12)は、最初9MBでしたが、ある方より譲っていただき現在Maxの12MBになっています。メモリ交換のときにロジックを引き出しました(簡単)が、とても美しいロジックボードでした。68020のCPUを搭載しています。職場で暇を見てクリーニングしたら随分キレイになりました。壊れるまで、実用で使うつもりです。


マニュアルもとても良くできています。途中簡易DTP講座もあったりして、さすがです。


※2002年3月追記:2000年に絶不調に陥りました。起動しません。県内のユーザーの方に、部品取りとしてお譲りしました。あ、40SC(外付HDD/フォント用)は残っています。


・Apple QuickTake200

個人売買にて入手(ほぼ新品)。今スペックを語ってもしょうがないデジカメです。でも、これがなかったらこの
siteづくりも不可能でした。メリットはとにかく簡単なこと(ハードも、取り込みのソフトも)。欠点は、画質は置いといて、電池の消耗の激しさ(単三リチウム×4)。それと、スマートメディアが当地では売っていない5voltの仕様であること(今ほとんど3.3Vのようです)。ACアダプタが別売であること。そのため、Macへのデータの転送時もQT200は電池稼働の状態です。おおうちさんのアドバイスに従い、単三のニッケル水素充電池&充電器を買いました(これがけっこう高い!)。でも、快適...。

※※2002年3月追記:現在は、サンヨーの動画デジカメDSC-SX150を使用中。

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