<永遠の鎮魂歌>

じゅるさんとの合同本。
じゅるさんの作品は剣心の中でどれほど薫ちゃんが大切なのか謳(うた)った話。<簡潔でごめんなさい。でも内容が言葉で表せないほど深いんです^^;>
え〜と・・・私の方の話は・・・。
妙さんが風邪を引いてしまったので赤べこに手伝いに行ってしまった弥彦と薫ちゃん。一人残された剣心は一生懸命、お留守番をします。そして薫ちゃんの部屋をお掃除しようとした剣心はあるものを見つけます・・・そのあるものとは・・・!?(って左に出てるがな・・・)
<午−うま−>

すっごい粗い原稿なんだよな。コレ・・(汗)
えっと・・・夏、暑くて暑くてたまらない左之助はらぶらぶしちゃってる剣心と薫ちゃんに八つ当たりをします。だがその八つ当たりもこの2人のらぶらぶパワーがあまりに強烈で何故か、左之助と遊ぼう・・・という時間になり、みんなで遊び出します(笑)「遊ぼう」と言い出したのは剣心。剣心は遊びながらも薫ちゃんだけしか見てません。とうとう怒った左之助は・・・!!