作品名 | 投稿者 | 簡単なご紹介 | 挿し絵 |
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空葉月さん |
剣心と薫ちゃんのらぶらぶ小説♪ 買い物を任された剣心は薫ちゃんにとあるものを買ってきます。醤油を買い忘れて買ってきたものは…?! | |||
河川 拓さん | 剣心と巴さんの束の間の安らぎが描かれています。雨を伝って表される微妙な2人の関係。彼は彼女を想い、彼女は彼を想い・・・そして・・・。 | |||
reiさん | 朝起きたら「剣心人形」と一緒に置いてある「薫人形」が無くなっていて不審がる薫ちゃん。人形は意外(?)な者が持っていました。そして人形たちが引き合わせたものは・・・? | |||
| 恋に落ちたら | 前編 | HON=GO→(巧)さん | 京都から東京へ帰って来た剣心たちには以前の日常が始まった。だが突然、薫が倒れてしまう・・・!突然の出来事・・だがそれは必然の出来事でもあった・・。 | |
| 後編 | ||||
reiさん | 道場の居候さんしかわからないけれど居候さんだったら爆笑しちゃう小説??レポート??(笑)を頂きました!!これはもう居候さんにはオススメ!!読みながら何度でも笑い転げられます(笑)あなたは出てるかな?? | |||
| 吹雪丸さん | 私の涙腺のツボを押され、何度も泣かせて頂いた小説です(T_T)時は流れ、二人に訪れた安息の日々。10年の月日を重ね、一枚の写真と共に思い出は蘇る・・・そしてこれからが始まる・・・。 | ○(以前トップに飾ったものを編集) | ||
| ぷれぜんと〜燕と弥彦〜 | 刹那さん | 題名の通り燕ちゃんと弥彦くんの物語です。もう可愛くって可愛くって・・・。すっごく暖かみのある文章なんですよ。まるで伝え聞きをしているような・・(*^^*)一言で言えば『小さな恋の物語』です。 | ○ | |
| 桜の下で | 流星さん | 蒼紫と操ちゃんの春の物語・・(^^)背景に散る桜の花が物語の全てを語りあげています。禅を組みに行った蒼紫、春を見上げる操ちゃんのとった行動とは・・・。 | ○(びんちゃんの素敵CG♪) | |
| 不安 | るうさん | 剣心が京都に旅立ってしまったあの日を今でも夢に見てしまう薫。だがその日、起きてみると剣心の姿はどこにもなかった・・・。 | ||
| 緋色の誓い | るうさん | 縁の復讐劇から1年が経ち、穏やかな時間が流れる。季節は巡り、七夕の日、剣心は薫にあるものを渡す・・それは永遠を誓う贈り物だった−。 | ||
| それぞれの… | るうさん | 当たり前の日常。いつものように朝食を作る剣心はいつもとは異なる日常に気付く――それは薫が起きてこないことだった・・・。 | ||
| 桜の元で | るうさん | いつもの如く、買い物を頼もうと剣心を探す薫。桜舞う春の暖かい陽気に探し人は眠りに誘われていた・・。 | ||
| すべてが君よりも | 万年青 剣さん | 全てを天秤にかけ、狂おしいほど想う時、感情の裏側の行動に支配される人間――・・。光も闇さえも劣って見える君の――・・・ | ||
| とある1日 | みかさん | 幸せとは何か?自然と笑みを浮かべる自分自身に剣心は問う。ふとした日常に薫が気付かせてくれたものとは――… | ||
| 慈愛 | 第1話 離れる心 | えぼじさん | 神谷道場居候、えぼじさんから頂いた小説です。薫にプロポーズをした剣心、だがその夜、剣心の夢に現れたのは己の過去の産物、抜刀斎だった・・・! | |
| 第2話 失意 | 神谷道場から居なくなった薫・・・探し回る弥彦と左之助、そして剣心。焦り、迷い、その心中の中で剣心が見つけた薫の姿は変わり果てていた・・・。 | |||
| 第3話ホウ壊そして創ゾウ | 他人のような薫に戸惑う剣心。自分が誰なのかわからず焦燥感に駆られる薫。お互いを傷つけ、そして2人が見つけた答えとは・・・。 | |||
| RABIES的 るろ話 | RABIESさん | 「るろ剣人斬りコーナー」と題した剣さんと薫殿の恋路の随筆(?)です♪第一回目は巻之一からスタート! | ||
| 白い雪の幻想曲 | kokoさん | 上手く紹介できませんが・・・オリジナル創作の世界なのにるろ剣を描く・・と一種独特な雰囲気を持つ作品です。短文に込められたストーリーの深みなどただただ感服するばかりです。あらすじ的なものは書けません・・・とにかく読んでみて下さい・・溜め息でちゃいますからっ☆続きが楽しみです! | ||
| ○ | ||||
| 春うらら | うゆららさん | とっても楽しげな剣心たちの日常です(^^)操ちゃんと蒼紫が京都からやってくるというコトでごちそうを作るために剣心は買い物に出かけます。そこで出会ったのは・・・? | ||
| 宴会の席にやってきた宗次郎、薫は訝しげに剣心との関係を不安がる。それは無理もなく、宗次郎の着ていたものが女物の着物だったからであった・・ | ||||
| 京都から蒼紫・操も到着。いよいよ宴会が始まる頃、いつもの何気ない大騒ぎが始まる・・(^^;)騒ぎを余所に蒼紫に剣心は茶の教えを請うのであった・・ | ||||
| 喪失 | るうさん | 珍しく寝坊をした剣心。起きてみると薫の姿はなかった−…いや「薫の存在」そのものがこの世から消えてしまっていた―…茫然自失の剣心が己の首筋に刃を立てた時、1人の少女が現れた―… | ||
| 丘の上で出会った少女・・それは薫・・?西村道場を訪れた剣心は薫の部屋で見つけたものを差し出す・・・それは剣心が薫に告白した日、薫に贈ったリボンだった。 | ||||
| リボンに纏わる出来事を思い出そうとし、気を失った薫。一方、剣心は左之助や弥彦に訝しがられながらも一人で悩む・・だがその元に一通の手紙が送られてきた・・ | ||||
| 薫の記憶がある操。複雑に絡み合った糸を見つけた時、剣心の元に西村の遣いの者が尋ねてきた。呼び出しに応じ、現れた剣心に西村が告げたのは――・・・ | ||||
| 聖夜を貴方に | 万年青 剣さん | 剣心と薫が気になった樹・・それは誰のもの?初めて見る異国の樹に戸惑う2人。結局、持ち主がわからずじまいで植えてしまうのだが・・その樹の持ち主は意外な人物だった!? | ||
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必ず |
柳宿さん | 安穏としていた神谷道場へ突然の来訪者。風雲急を告げるその報せに戸惑う剣心。いつも厄介になっている赤べこに大事件が勃発する! | ||
| 道場で留守番していた弥彦の元へいつものように左之助が現れた。そしてその横には渦中の人物が・・!? | ||||
| 薫の願いも虚しく、ついに始まってしまった決闘。月の灯かりの下で剣心は何を取り戻すことができるのか? | ||||
| 決闘から帰宅した剣心。神谷道場では牛鍋が振る舞われていた!そして舞台は京都へ・・! | ||||
| 暗剣殺 | 神谷道場居候の皆さんが「薫ちゃん宛伝言板」にて順次投稿されて完成した小説です。伝言板小説なので多少の矛盾はお許し下さい。 |