「0〜999」に変更できます。(初期値:20)
0回であれば,初期状態。
1回であれば,どこか1回入れ替えがあったということになります。
どこの位置がどこと入れ替わるかはランダムです。
過去データから予測されたものではありません。

通常は「フリー」で実行してください。
※ おまけ機能 ※
気分を変えて,最小値を自分で決めたい場合は,先頭の値を変更してみてください。
「1〜17」の間で変更可能です。(初期値:10)
43マスのうち,どこから6個取得するか選択できます。

検索条件を変えて実行したところ,次の結果が得られました。

今回「1〜9は出ない!」と予測し,先頭を10としてみました。
これにより,通常:6個/43個のところ,今回:6個/34個と予測範囲が狭まりました。
先頭を1とすると自由度が高いですが,先頭を10にすることで自由度が奪われます。
「46 回やって出ました」は,フリー検索を46回やった所,先頭が10になったよ,という意味です。
下のグラフは過去実績から6数値の合計をグラフ化したものです。
これによると,合計値の範囲は大体 70〜190 になっています。
即ち,統計上は70未満と191以上は無視した方が良いという事になります。
また1個目の数値は1〜17となる確立が高いので,1個目が18以上になる 組合せは無視するようにしています。
