渡辺 たかしの政策
1.行財政改革
10年先、20年先には、少子・高齢化により鎌倉市の税収は必ず、減少します。それに備えて不断の努力で行政改革を進めなければなりません。
- 人口減・税収減に対応した財源の確保
- 徹底した事業の評価とムダを排除するための見直し
- 市有財産、施設・土地の有効利用
- 議会改革と行政職員の意識改革
2.市民の不安を解消
不安定な社会情勢で、生きていくことに不安を感じてる市民のために、地方自治体として国・県への働きかけ、市民参加を進めていきます。
- 経 済 (産業振興と雇用確保、農業・漁業、商店の活性化)
- 健 康 (産科・小児科、在宅医療・家庭医制度の充実)
- 住環境 (みどり・海岸の保全、交通渋滞の解消、防災)
3.未来のために
歴史と伝統、自然環境に恵まれた土地でこども達の未来のために、“鎌倉らしい”政策を進めます。鎌倉市民憲章を大切にします。
- 学校で先生と生徒が過ごす時間を増やします。
- こども達の学ぶ環境・教材を充実させます。
- 総合グラウンド・体育館の建設をめざします。
- 校庭・公園の芝生化を進めます。
- 国立博物館の誘致。文化・芸術を育てます。
- きれいな海岸線を守ります。和賀江ノ島を保全します。
- こども達のために地域コミュニティーを再生します。
