天才職人、社長のプロフィール
高校卒業後先代社長に付き鈑金工として修行。
修行一年数ヶ月で全損に近いスバルR2(360cc)〔フロント廻り〕を完璧に復元し職場の同僚をあっと驚かせ工場長から大きな信頼を勝ち取った。若干二十歳の若者にオファーが三社より有り鈑金塗装会の
中田といわれたかも?
23歳で先代社長と一緒に独立。
25歳で腕の良い塗装工より指導をうける約1ヶ月で調色をマスターして指導者を感心させる。
あるトヨタ系ディラーで出入り業者数社の中で仕事の出来映えがが一番良いととお墨付きをもらう。 このころ鈑金の腕の磨きが掛かり同業者の親方達に一目おかれる。
30歳、仕事の腕を見こまれ指導者として同業者に認められ後輩の指導をする。 以後独立希望者を進んで採用し独立した者多数。
独立養成工場とまで言われるが社長の方針は早く覚えてもらい、早く利益をもたらし、独立を目指してもらうように、社員を教育している。
天才釣り士、社長の釣り歴
釣り フライフィシングand あゆ友釣り
六才より マイ竿を持ちベイトフィシング。
十二才で自作毛鉤でテンカラ釣りをする。
十四才で芦ノ湖でルアーを使いバスをつる。
このころ自作ルアー、(かまぼこ板ルアー・アワビルアー)を盛んにつくる。
二十才でフライロッドを持つ同時にフライタイニングを始める。
丹沢水系、狩野川水系、箱根早川・須雲川にてヤマメ・アマゴと遊ぶ。
1987年NZ.ツーランギに行く ガイドの斉藤完治と出会う以後4回ツーランギで斉藤完治と釣りをする。
1994年NZ.ムルパラでマーリー・ダウニーに会いマーリーのガイドで釣りをする。
以後ムルパラで3回マーリーと釣りをする。
マーリー・ダウニーへの連絡は
こちらへ。
1996年USA。モンタナで以前から知り合いのスティーブ・コプランドとヘンリーズホークや ミズーリーで釣りをする。
釣果は良いが納得いかず、次の年フライ1000本を作り再チャレンジ。勿論納得いく釣りができた。
私の使用フライ及びタイニングの移り変わり。
@クイルゴードン.ヘンドリックソン.マーチブラウン等バンチ・ウィングを多用
ニンフはフェザントテール.ヘァーズイヤ等。
Aその後ロイヤルウルフ.ハンピー.エルクヘアーカヂス
カディスピューパー.ソフトハクル.ウエットフライ等
Bヘハックルティップダン.ループウィングダン.ソラックスダン
カディスピューパー.イマージャーニンフ.フローティングニンフ
Cコンパラダン.CDCダン.ハーフスペント
カディスピューパー.ミッジピューパー.ビーズヘッドニンフ
Dクリップルダン.スパークルダン.エリマキカディス
ビーズヘッドヘァーズイヤ.ディホルメ
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