NPO法人 松笠山の会
 

■ 松笠山との対話 ■

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 このページには、会員・非会員にかかわらず、松笠山と接した思いなどを、交換日記風に記します。みなさんの投稿をお待ちしています。松笠山の会へe-mailでどうぞ。


2000年12月29日(金)

水口さんへ

 夕日を見るのに良い場所をお知らせいただきありがとうございました。
 1の場所は分かります。早めに下山するのが大事ですね。
 2については、探してみます。
 こちらは、ゆっくり夕日を見ながら探すのが楽しみです。

 みなさん、良い新世紀をお迎えください。

(会員:石谷さん)

 

2000年12月28日(木)

松笠山で夕日が美しく見える場所を2箇所お知らせします。

(その1) 展望台から頂上に向かって進むと大きな岩が二つに割れたのがあります。その岩に乗ってみると良く見えます。

(その2) 中小田古墳群の第4号古墳がある小田狐城跡の上がいいです。

 自分なりに山の中をあちらこちら探してみましたが、この2箇所が立木に邪魔をされないいいばしょです。

 ただ、(その1)で日没後に下ると、ふもとまで30〜40分かかり、途中で真っ暗になります。(その2)でしたら、10分で着きますので楽だと思います。

 何れも夕日が太田川の水面に反射して、美しい光景でした。是非一度ご覧ください。

(会員:水口さん)

 

2000年12月25日(月)

メール(※12/24水口さんのメッセージ)を読み感謝しました。
というのは、24日夕方4時から5時過ぎの時間、松笠山に登りました。
(日中はクリスマス礼拝でした。)
そうしましたら、確かに落ち葉を掃いたあとのほうきの目がたっておりました。だれかが
してくださったんだなと分かりました。
おかげさまで、滑ることなく夕方の景色を楽しむことができました。見習います。

 どうぞ、良い年末年始をお過ごしください。

(会員:石谷さん)

 

2000年12月24日(日)

昨日、今日と山に上がりましたが、昨日よりも今日は大量の落ち葉がありました。
昨夜の強風で枯葉が一挙に落ちたようです。
鐘楼の横のアベマキは一夜にして丸坊主になっていました。
歩道は凸凹が分からないほど落ち葉が積もっていました。
このままでは滑ったり、つまずいたりして危険と思い、
下りには竹箒を持って掃きながら帰りました。
一人ではきついかなと思いましたが、出来るところまでやろうと、
とりあえずやってみました。
けども結局は約3時間かかって滝のあたりまでやり切りました。
清掃が終わる少し前に歩くのがちょっと難しい若者がおりてきて、
ちょうどいいタイミングでした。

来週は大晦日です。木には落ちそうな枯葉は残っていないようなので、
それまで多少の風が吹いても大丈夫でしょう。

(会員:水口さん)

 

2000年12月3日(日)

今日は中小田古墳コースを往復しました。
途中、3箇所で目の高さぐらいの所を倒木がさえぎっていました。
この前の見学会で気になっていたので、鋸を持って上がり、3本とも切っておきました。
太い木で、一人ではどうかなと思いましたが、何とかできました。
他にも枯れ木が別の木に寄りかかったりかぶさったりして、成長を妨げているのがかなりありました。 
これからはこのコースをもっと通るようにして、手入れをしていこうと考えています。

(会員:水口)

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