『☆化け猫の呪い☆』



”ひゃぅぅぅ、ガタガタガタ・・・・・ひゅぅぅぅぅ、ガタガタガタ・・・”
「今夜も寒いなァ・・・アレ?窓の外に猫さんが居る〜♪」
「にゃぁ〜、にゃぁ〜」(かりかりかり・・・)
「寒いの?・・・じゃあ入っておいでよ」(がらっ!)
「(とことことこ、ぽてっ)ふふふ・・・お馬鹿さんにゃ・・・」
「えっ!!・・・ね、猫さんがしゃべったの???」
「あたしはただの猫じゃないにゃ・・・化け猫の『ふれあ』様にゃっ!!」(ムクムクムク・・・ポンっ!!)
「お、お化けぇっ!!・・・ママ助け・・・フムー!!」(がしっ!!)
「しー!!静かにするにゃ!!大人しくしないとお前を食ってやるにゃ!!・・・静かにするか?・・・よし、じゃあ放してやるにゃ」(ぱっ!!)
「ぷはっ!!・・・や、やだよぉ、食べないでよぉ・・・」(ぶるぶる)
「あたしはお前みたいにカワイイ女の子の精気が好きなんニャ!!だから、ちょっと精気を吸わせてくれたら何もしないにゃ」
「・・・僕、男だよ・・・」
「カワイイ男の子はもっと好きにゃ(はぁと)、さぁ精気を吸わせるニャ」
「・・・せ・・いき?ってどうするの?」
「こうするんニャ!!」(バサっ!!)
「あっ・・・やだよぉ・・・パンツとズボンを返してよぉ!!」
「駄〜目にゃ!!あんまり逆らうと食っちゃうにゃ♪ さぁ!手は後ろにして立つにゃ☆」
「や、やだぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「じゃぁ、頭からバリバリと・・・」
「ひっく、ひっく・・・それも・・・やだぁ・・・」
「じゃ、立つにゃ☆」
「・・・は・・・い」
「よしよし♪」
「ううっ・・・グス・・・は、はずかしいよぉ・・・グスっ」
「手は後ろにゃっ!!・・・そうそう」
「ひっく・・・ひっく・・・もう、許して・・・」
「駄目にゃ♪・・・そいやお前の名前なんて言うんニャ?」
「つ・・・つき・・・グスッ・・・や」
「んにゃあ?何て言ったかわかんにゃいニャ、もっと大きな声で言うにゃ」
「つ、月夜・・・です」
「月夜にゃ?・・・女の子みたいな名前だにゃ」
「あの・・・もう・・・許して・・・」
「まだ駄目にゃ、代わりにあたしのおっぱい吸わせてやるにゃ♪、さぁこっち来いにゃ」
「おっ・・・ぱい?」
「そうにゃ♪おまえさっきからあたしの顔よりおっぱいの方ばかり見てるニャ、このスケベ♪」
「・・・ぼく、おっぱいなんか見てないもん・・・(ぷうっ)」
「そんな、顔してもカワイイだけにゃぞ♪♪♪・・・それ、吸うニャ」(ぽよん)
「んんっ・・・んっんっんっんっ(ちゅばっ、ちゅばっ、ちゅっちゅっちゅぅぅぅう!!)」
「にゃぁっ!!・・・なんだかんだ言って結局吸ってるにゃ♪・・・ん?どした、なんで止める にゃ???」
「・・・・・・ぐすっ!!ひっく、ひっく・・・うぇぇ・・・おち×ちんが変だようぅ・・・ひっくひっく・・・おお・・・きくなって・・・ 元に・・・ぐすっ!!・・・元にもどん・・・な、いよう・・・ひっく、」
「?????何を言ってるにゃそれは・・・はっ(ぴきん)・・・・・ふふふ、そうにゃ愚か者めぇ!! さっき、おっぱい吸わせるふりをして実はお前に呪いを掛けてたんニャ!! お前のチ×チンは一生そのまんまにゃ!!」
「ええっ・・・ひどいよぉ・・・元に戻してよう・・・ぐすっ」
「ふふふ、じゃあ元に戻してやるにゃ、ただし逆らったら駄目にゃ!!」
「・・・・・」(コクン)
「ふふっ、上手く行ったニャ・・・じゃあお前の半剥けチ×チンをこうしてやるにゃ」(ムリッ!!)
「あううっ!!・・・痛いよぅ」
「我慢するにゃ!!それとも一生このままでいいんかにゃ?」
「・・・やだぁ・・・元にもどしてぇ・・・」
「じゃあ、静かにしてるにゃ♪・・・今度はあたしがお前のチ×チン吸ってやるにゃ☆あ〜ん」(パクっ)
「ううんっ!!・・・ああっ!!」
「むっ♪むっ♪むぅぅぅぅぅっ、レロレロレロレロ(ちゅばっ、ちゅばっ、ちゅうぅぅぅぅうっ、れろれろれろ) ぷはぁっ!!・・・まだまだこれからにゃ☆・・・ちゅっ、ちゅぅ、ちゅっ、ちゅぅ・・・」
「あうううっ・・・やだぁ・・・おチ×チン「れろれろ」ってしちゃ、やだぁ・・・・」
「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ・・・ふむぅ、ふむぅ、ちゅうううう」
「・・・ああっ・・・なんか変だよぅ・・・おしっこ・・・出ちゃう・・・」
「・・・ぷはぁ、おしっこ出すニャ!!口の中に濃いの一杯だすにゃあ!!(ぱくっ)」
「あ、あ、あ、・・・出ちゃう!!」(んびゅううう!!)
「むううううううっ(ゴクッゴクっ、ゴクっ)・・・んふぅ♪・・・美味かったにゃ♪」(ペロペロペロ・・・)
「はぁはぁはぁ・・・・」(ぴくっ、ぴくっ、ぴくっ)
「今夜の事、もし誰かに話したら・・・・・・呪いでち×ちんが一生大きくなったままになっちゃうぞ☆」
「う・・・ん・・・僕・・・誰にも・・・言わないからぁ・・・はぁはぁはぁ・・・」
「よろしいにゃ♪・・・じゃあまた今度来てやるにゃ☆」(ちゅっ♪)
射精の快楽で意識が朦朧としてる少年の頬に軽い口付けをするとふれあは猫の姿に戻りまた窓から出て行くのだった。


というわけで、魁!!超乳塾!!さんにまるけのオリジナルキャラ「ふれあ」と「月夜(命名・魁!!さん)」のSS(ショートストーリー)を書いて頂きました♪
まるけはこういう文章全く書けないので、自分のキャラのお話って凄く嬉しいデス♪しかも、ショタが責められちゃうのってツボです!!
魁!!さん本当にありがとうございました♪

ラフ絵ですが挿絵を描かせて頂きましたが、久しぶりなので「ふれあ」の顔が変わってますが、気にしないで下さい(汗)。
(注・ショタがダメな人は挿絵を見ないほうがよいでしょう・・・笑)
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