●ノルスさん・アッシュさんより●
「あ・・・アタシの体どうなってるの!?」
気がつくと2対の柔肉が目の前でたゆんと弾む…。
「ちょ…えええ?うそ?しっぽと耳まであるじゃない!」
鏡に映った現実に驚愕を隠せない穂樺、その姿はまさに牛以外の何者でもない…
乳房の先にはまた牛並の長太い乳首がいまかとまちきれんばかりに膨張し、その開放をまたんと勃起している…。
「アタシなんでこんなことになってるんだろ…?まあいいわ、とりあえず張った乳房をどうにかしないと苦しくてたまらないわね…」
豊かな乳房を手元にたぐりよせ、その乳首に手を触れる。張り詰めた感覚と敏感な部分が穂樺の官能を刺激する。
しかし、そんな気分にかまわず口元に一気に近づけ、その爆発しそうなミルクホースの先端を口にふくむ穂樺。
「うむぅ!?う…んぐ…んっぐ…んぐ…んぐ…」
他の部位も巻き込んでの噴射、3箇所の乳白色がつくりだすミルクの掛け橋。とめどなく流れるミルクにうもれながら。
穂樺はいまだ終わりない噴出を自らの体内に受け入れてゆく…。
「うふふ…あまぁいvこれが…母乳の、いや牛乳なのかもねwクス♪」
現状をあっけらかんと受け入れている様子で、穂樺は自らの乳房を堪能する…。
体をすべるように流れるミルクが穂樺の健康的な肢体をなめるようにつたい、地面に染み込んでゆく。
豊かな乳房を、女の子らしい柔らかそうな腹部を、弾力性のありそうな太股を…。
穂樺の女性の魅力を余すところなくミルクが羽衣のように纏いこぼれてゆく。
穂樺はその快楽に溺れ尽きるまでその身をささげていた…。
「アタシ…別にこのままでもいいかも♪案外楽しめそうだわ…うふふv」
胸にぐっとくるような、そう、垣間見せる色香を漂わせながらゴムのような弾力性と
マシュマロのような柔らかな質感をもつ自らの果実を細く白磁のような指先でこね遊ぶ…。
ミルクの永久機関…体内で循環する白い奔流が魅惑という一時を創り出す…。
「でもなんで…牛になっちゃったのかしらね〜?」

「はっ!?」
ガバッっとみ身を起こす穂樺。
「ゆ……夢!?」
我に返って首を2度3度と振る穂樺、やや乱れ気味のショートなヘアが無作為に可愛げである。
「……もう!まぎらわしいわね〜!…でも…気持ちよさそうだったわ〜♪」
うっとり…そんな気分の表情をつくりながら、夢を見た原因を考えてみる。
「もしかして…おやつ食べてすぐ寝ちゃったから…?」
我に変えれば、理由はいつも些細なことである…。


教訓 食べてすぐ寝ちゃ牛になっちゃいますよ?穂樺さん?
でも、大歓迎ですよねえ?…くす
穂樺の牛な1日はまだまだこれから…かも?


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