● 心棒にしっかり
粘土をつけます
● 全体的に粘土を
つけて行きます
● かたまりや動勢を
とらえましょう
● 細部にはあまり
こだわらないことです
● いろいろな角度からしっかり観察しながら粘土をつけましょう