エストポリス伝記 play memo
もどる
アレキアの娘「ロルベニアの大店に最新デザインのドレスが入ったんだって。ルフィアと行ってみたら?
「ローマンさんのシナモンティーは最高よね。あたしも作り方を教えて欲しいけど、ルフィアにしか教えてくれないのよ。


シェランに着くと、住人が倒れている。
「モンスターと黒い服の男が襲ってきた」

城にはいると、一人だけ倒れている。
他には何も起こらないので、とりあえずアレキアへ帰る。


アレキアへ戻ると、とりあえずルフィアは帰ってきているようだ。
シェランがモンスターに襲われていたことを伝えると、
ローマンの爺さんはやけに大げさに驚いた。

ルフィア「私の作るパイより、シェラン王国の方が大事なのね!」
レディン「ワケわからんこと言うなよ。そんなもの、くらべられる訳ないだろ。」
ルフィア「そんなもの!?よーくわかったわよ……出てってよ。出てってたら!!」

シェランの件を、城の隊長に報告。
調査隊の編成は、来週帰ってくる議長が帰ってきてから軍議会をひらいて云々……。

ジャックとユーリアの二人もなかなかどうしようもないな。

王様が言うには、最近エステアが軍のことに口をはさむらしい。

再びアレキアを出ると、ルフィアが無理矢理ついてくることになった。

「かわいくない女だと思ってるんでしょ。」
「……………………。」
「私ってダメね……。わがままだし、ヤキモチやきだし、すぐケンカごしになっちゃうし。これじゃ愛想つかされるのも無理ないわよね。」
「そのていどの事で愛想つかすんなら、もうとっくにつきてるよ。」
「……レディン。」

「お願いします騎士さん。私を守ってください。私も、いっしょうけんめいがんばりますから……。」

村の子供「うしろのおねえちゃんつよそうだね。
ルフィア「そ、そう?うーん、でも、強そうじゃなくて、やさしそうには、見えない?」
子供「うーん……。でも、やっぱり強そうだよ。」
レディン「……子供の目はごまかせないな。」
「どういう意味よ!」
「いや、別に……。」

シェランへの途中の洞窟に、人が倒れている。
妹がシェランで侍女をやってる、ダニルとかいう奴だな。
シェランへ連れていってくれと言うのを断ると、シェラン城の鍵をくれた。

シェラン城の地下へ。シェラン王をどなりつける侍女は……やはりライラか。

城を出ると、ガデスと名乗る男が待ち受けていた。
戦闘。578ダメージ。あっさり負ける。
駆け付けたルフィアを見て、意味深な言葉を残し、去っていくガデス。

シェランの王その他生き残りは、とりあえずアレキア城に滞在するらしい。

ライラをチャタムまで送った後、さらに遠くへ旅立つというレディン。
話を切り出せないでいるルフィアを「行ってこい」と送り出すローマン。

チャタムにて、ライラと兄の再会。

ライラ「そういえば、レディンさん。ウワサですけど、トレックに四狂神について、何か知っている人がいるらしいですよ。
「トレックはシェラン王国の南西にある港です。少し遠い街なので行くのでしたらお気をつけて。

トレック到着
ロルベニアへの船がモンスターに襲われて船が来ないらしい。

トレックの地下の酒もうまいが、アルバスの地下酒場の酒もうまいらしい。

港にいる爺さんは昔ガイの部隊にいたと言っているらしい。ガイとは虚空島戦役で生き残ったあのガイ?

爺さんはガデスの残留波動がわかるらしい。
その爺さんの孫娘?のアイネアに案内されて、東の洞窟へ。

洞窟を抜けた所の小屋に、ガイが住んでいた。
レディンが精神を統一すると、マキシムに似た波動が出るらしい。
「レディンよ、アーティをさがせ。彼はエルフだ。エルフの寿命は長い。アーティなら、きっと力になってくれるだろう。
「グルノーブルに、彼のことを知っている者がいるはずだ。よいか…アーティをさがせ…。
「し、四狂神に、くっしてはならぬ。た、たのんだぞ、マキシムの血を引く者よ…………………………

会ったとたん、こと切れてしまうガイ。あっけない。

トレックに戻ると、港にロルベニアの軍が来て、四狂神について聞いて回ってるらしい。

ロルベニア軍の隊長アグロス。この島でガデスを見たという噂を聞いてやってきたらしい。ガデスと戦ったという話をすると、いきなりモンスターが船に乗ってやってきた。

モンスターは倒したが、船は沈められてしまった。
ここでアグロスがパーティに入る。
マーベリア号を西の小島で見た者がいるそうなので、洞窟を抜けて行ってみる。

マーベリア号を発見…するとモンスターに襲われる。

そいつらを倒すと、勝手にトレックまで乗っていく…。

船長に知らせると、お礼にロルベニアまで運んでくれるということ。

ロルベニア到着。アグロスは一旦軍本部にも度って軍の出動を要請するとのこと。
ここでレディンはどうするかと訊かれて…
ルフィア「--大店の新作ドレスが見たいな。せっかくロルベニアに来たんだし。ねぇレディン、いいでしょう?

大店の新作発表の時はみんな店に行ってしまって、外に人がいなくなるらしい。

大店の3F、ドレスが5800G。プレートメイルが買える値段らしい。
ルフィア「やっぱり私たちにはたかねの花ね……

店の奥でバーゲンをやっている。走って突っ込んでいくルフィア。
そこにガキが走ってきて、どうやら金をすられたらしい。
ガキをつかまえるレディン。が、ルフィアが来て、許してしまう。
レディン「あまいな、ルフィア。
ルフィア「何かきっととくべつな事情があるのよ…。

さっきのスリはルー・シャイア、ライール・シャイア教授の息子だそうだ。
教授は金にならないわけのわからん研究をしていて、世界を旅しているため、息子にろくに金を渡してもいないらしい。そのため、みんなルーに関しては見てみぬふりなのだそうだ。

アグロスが旅についてくることになった。四狂神のための部隊を軍に要求したところ、相手にされなかったらしい。

グルノーブル着
泉の地下の爺さんが何か知ってるらしいが、泉へ行こうとするとじゃまする男がいる。

いにしえの洞窟?地下何階まで?

50G払って泉の地下室へ行くと、爺さんがいたが、いにしえの洞窟2階にあるてんしのキッスを要求される。

てんしのキッスをとってくると、街の北西の塔にアーティの弟子だった男がいるとのこと。爺さんの知り合いなので、爺さんの手紙があればあってくれるだろうという話。

ゲーム始まって初めての長いダンジョン(塔)の上に、アーティの弟子が。
自分と剣を交えて勝ったらアーティのことを教えるという。

アーティはエルフレアにいるらしい。
エルフレアはエルフの村で、エルフの仲間を見つけないと見つからない。

南に行き、砂漠を越えた先に三つの島に囲まれた小さな島がある。そこがエルフレア。
ここからなら街を三つは通ることになるだろう。
ついでにはやさのみなもとをもらう。

途中、ワープのほこらをすぎて、キーロフ着。

病気で寝込んでいるレイナとそれを治してあげるというマーク。
レイナ「ありがとう。マーク。……でも、いいの。あたしの病気には、どんな薬もきかなかったから……。
マーク「だいじょうぶ。ボクの街には、『願いのルビー』って言う願いのかなうルビーがあるんだ。それを持ってきてあげるよ。
レイナ「あたしも、そのルビーのことは知ってるけど。それって、メダン王国の宝物なんじゃない?
マーク「たのめば、きっとかしてくれるよ。今度来る時は、『願いのルビー』を持ってくるからね。

メダン着。マークはルビーを貸してくれと王様に頼んだが、案の定相手にされなかったらしい。城の奥に進むと、泉の中に大きなルビーが。コインを投げ入れることになっているそうだ。

コインを一枚投げ入れて、願い事をするルフィア。
「何をお願いしたかきかないの?」「……何を、願ったんだよ」「うふっ、教えてあげない」

城の地下では、この城の姫がルビーのことを嘆いている。
ただのガラス玉をルビーと偽って、投げ入れられるコインを城の財源にしているらしい……どんな財政や。

今でも街の北の鉱山でルビーを探している老人がいるらしい。

王様が、四狂神アモン復活の噂があると。

どうやらマークがルビーを盗み出したようだ。

キーロフへ行くと、レイナがいなくなっている。北の洞窟へいったらしい。

レイナは10歳か。

洞窟の奥でレイナ発見。デビル・ゴーストに取り付かれているようだ。
なんでも、かなり昔からレイナに取り付いて、ルビーを手にいれようとしていたらしい。

レイナもゴーストが落ちて病気が治り、ルビーも壊れたけれどお姫さまに謝ってもらってめでたしめでたし?

マーク「エルフレアの場所は知らないけど、エルフならベルゲンに一人いるはずだよ。
「ベルゲン?
「メダンの南東にある街だよ。ボクの、お父さんがベルゲンに行ったとき、女のエルフが街にいたらしいんだ。

メダンに着くと、お姫さまが、ルビーがただのガラス玉だったことを街の人にはなしている。

なんだか、東の洞窟が通れるようになったらしい。

ベルゲン着。最近何度もモンスターに襲われて、村人達は神経質になっているようだ。

ジュリナという娘がいけにえにだされたらしい。西の島の祭壇に連れていかれたそうだ。

ジュリナは別の女の子の代わりに生贄を買って出たらしい。西の島への洞窟の鍵は、その女の子の兄が、南西の洞窟で守っているそうだ。

ジュリナはハーフエルフらしい。
魔物にさらわれて、北の塔の屋上へ。

塔の屋上にて、ジュリナをさらった魔物と対決。ジュリナはアモン復活のための生贄らしい。

ジュリナを助けるとそのまま村へ。
ジュリナはいっしょに連れていってくれといいたそうだったが、レディン達は危険な旅に付き合ってせっかく助かった命を粗末にすることはないと断る。

砂漠の東には、スリナガルという街があるらしい。

し、質流れ島……

迷いの森の案内所にて
爺さん「この先は、迷いの森じゃ。道案内無しじゃ、生きて、抜けることはできんぞ。
レディン「誰か案内ができる人はいないのでしょうか?
爺さん「いない事はないが、まだ子供でな。それでも良いかな?
はい・いいえ
爺さん「そうか。おい、出てまいれ。
ジュリナ登場
ジュリナ「お待ちしてましたわ、レディン様!
レディン「ジュ、ジュリナさん!?
ジュリナ「旅を続けるなら、必ずここを通ると思ってました。
レディン「お、おじいさん。この娘はダメだ。別の人にしてくれないか?
爺さん「もうその娘しかのこっとらん。
ルフィア「レディン、私たちだけで行きましょう。うまくすればぬけられるかもしれないわ。
ジュリナ「迷いの森は、エルフ族しか抜け道を見つける事が出来ないんですよ。
ルフィア「あなたはエルフじゃないでしょう!
ジュリナ「半分はエルフです。だから、あたしなら見つけられます。でも、あなたじゃダメですね。
ルフィア「--------。
アグロス「どうする、レディン?
レディン「どうするもこうするも、他にエルフの知り合いはいない。
ジュリナ「それじゃパーティーに入れてくれるのですね!
レディン「……危険な旅なのにどうして、ついて来たがるんだ?
ジュリナ「一度は捨てた命です……。それに、レディン様のお役に立ちたくて……。あたし------
レディン「------わかった。それじゃ、あんないしてもらおうか、ジュリナさん。
ジュリナ「『ジュリナ』でいいです。
レディン「じゃあジュリナ、たのむよ。
ジュリナ「はい!
ルフィア「ちょ〜っと〜ぉ、レディン!!
アグロス「まぁまぁルフィア、落ち着いて。相手は、まだ子供なんだし……。
ルフィア「ハーフエルフの歳は、見た目じゃわかんないわよ!それに、私は落ち着いてます!
アグロス「……そ、そうですか。
ルフィア「ちょっと、レディン。本当に、この娘をパーティにいれるの?
レディン「ほかに、道案内ができる人はいないし……。ジュリナに頼るしかないだろう。
アグロス「俺は、賛成だ。
ルフィア「私は、反対よ!!
レディン「どうして?
ルフィア「どうしてって……その、なんだけど……とにかく反対なの!
レディン「全然、答えになってないな……。もう、出発するぞ。
ルフィアを除いて出口に向かう一行
ジュリナ「どうしたんですか、ルフィアさんは?
レディン「なーに、ちょっとヤキモチやいてるだけだよ。いつもの事だし、大丈夫。
ルフィア「レディン----!!
ルフィアにしばきたおされるレディン
ルフィア「先に行くわよ、レディン!
先に行くルフィア
ジュリナ「……いつも、こんな事してるんですか?
レディン「はは、はははっ……。

この時点でジュリナのレベル14。
レディン23、ルフィア22、アグロス21。

迷いの森を抜け、祠から地下道で海峡を渡り、北へ向かうとジェノバの街。
三つの島と三つの塔。
ジェノバの南東には『青の塔』、東の島には『赤の塔』、南の島には『緑の塔』

緑の塔の一階には宿屋があるらしい。

エルフレアに行くには青、緑、赤の三色のサファイアを集めなければ、行けない。

まず青の塔。みどりサファイア。
「最後に赤の塔へ行け」?

緑の塔の宿屋。
「不思議と同じ人が何度も泊まりに来てくれるんです。まあそこそこ繁盛してますよ。
さもあらん。

緑の塔にて、あかサファイアは壊れていて、もっていっても仕方ないような状態。

赤の塔発見、が、とりあえずその横のルアンの街。
街の北の湖が毒沼になってしまったらしい。

赤の塔には水の精が宿っていたが、ダークスピリットが塔に住み着いてから、姿を消してしまったそうだ。

コランダムという鉱物のうち、赤いものがルビー、青やその他の色の物がサファイアと呼ばれているそうだ。
昔はメダンからルビーが入荷していたが、最近はとんとはいってこないらしい。

赤の塔、ダークスピリットを倒すと水の精が帰ってきた。
湖も、塔の地下も元に戻るらしい。

『赤の塔にルビーが輝くときエルフレアへの道は開かれる』

赤の塔地下であおサファイア発見。

青の塔屋上で青サファイアをはめる。

緑の塔屋上でみどりサファイアをはめる。

赤サファイア(ルビー)がないので、メダン北の鉱山に行ってみる。
70年全てをルビーにかけてきたという爺さんがいる。
その爺さんに「アーティに会うためにルビーが必要だ」と話すと、
とっておきのルビーだと言って『願いのルビー』を出してきた。

赤の塔屋上で、赤サファイアをはめる。
ジュリナ「聞こえる……
アグロス「何も聞こえないぞ。
ジュリナ「あたしには聞こえる。かぜのこえ、シルフのささやき……。
レディン「何が聞こえるんだジュリナ?
ジュリナ「……魔法のスペルです。エルフレアへのスペル。
レディン「できるのか?
ジュリナ「はい。……行きますよ。----アテレート。

エルフレア着。

ミルカ「あなたたちここをどこだと思っているんです。ここは----
アーティ「ミルカ、いいんです。通してください。

アーティ「……四狂神の事で来たんですね。
レディン「わかるんですか!?
アーティ「精神波動の動きでわかります。あなたは、マキシムゆかりの人ですね。
レディン「私の名はレディン。マキシムの子孫です。
アーティ「……そうですか。あなたからはマキシムと同じ波動が出ています。一瞬、マキシムが生き返ったのかと思ったくらいでした。
レディン「あなたが……あなたが、アーティさんなのですね。
アーティ「ええ……そうです。
レディン「アーティさん。四狂神が復活しようとしています。どうしても、あなたの力が必要なのです。
アーティ「……残念ですが、私では力になる事はできません。
レディン「なぜです!?
アーティ「虚空島での戦いで、目が見えなくなってしまったのです。それに、体も満足に動かす事ができません。
レディン「そんな……。
アーティ「力になれなくて、申し訳ありません。
レディン「…………。
アーティ「私は力になれませんが、あなたがその波動を出せるならデュアルブレードが力になってくれるでしょう。
レディン「……デュアルブレード。虚空島戦役でマキシムが使ったという、伝説の剣ですか?
アーティ「そうです。マキシムが四狂神を倒した剣です。持つ物の精神波動を受け、力をます剣なのです。
レディン「でも、私はデュアルブレードを持ってはいませんし、どこにあるのかも、わかりません。
アーティ「おそらく、デュアルブレードは虚空島と共に、海に沈んでいると思います。
レディン「海の中……。
アーティ「四狂神を、ディオスを倒すにはデュアルブレードが、絶対に必要なのです。そして、その剣を使いこなせるのは、マキシムと同じ波動を持つ、レディン、あなたしかいないのです。
レディン「しかし、デュアルブレードが海の中にあるのでは……。
アーティ「ライール・シャイア教授と言う人を知っていますか?
ルフィア「どこかで聞いたような、名前ね、レディン。
アーティ「私やマキシムが、昔お世話になったレクサス・シャイアと言う人の子孫で、天才的な発明家なのです。
アーティ「ライール・シャイア教授なら、海に潜る方法を知っているかもしれません。
アーティ「ほこらから南に進み、山をこえると、オーデルと言う城下街があります。その城の地下にシャイア教授の研究所がある筈です。
レディン「わかりました。オーデルに行ってみます。
アーティ「レディン。四狂神を倒してください。99年前の悪夢をくりかえしては、ならないのです。
レディン「わかっています。四狂神は必ず倒します。
アーティ「カギをわたしておきます。この家の地下から、ほこらへと進めるはずです。後は、まかせましたよ……。

レディンは『ほこらのカギ』を手にいれた。

アーティ「あっ、ちょっとお待ちください。
アーティ「ハーフエルフのお嬢さん。あなたに、わたす物があります。
アーティ「ミルカ、あれをわたしてください。
ミルカ「はい。
ミルカ「これですわ。どうぞお持ちになって下さい。

ジュリナは、アーティのゆみを手に入れた。

アーティ「これは、私がむかし使ったゆみです。エルフの血を引くあなたなら使えるはずです。
ジュリナ「あたしが、もらってもいいのですか?
アーティ「私が持っていても、レディンの力にはなれません。一緒にいられる、あなたが使うべきです。レディンの力になって下さい……。
ジュリナ「……はい。

ほこらの南には、ランクスって言う街がある。その先の山を越えるとオーデル。

ランクス着。この町の男は全員峠のトンネル工事に行ってるらしい。

トンネルを抜けて、オーデル……じゃなくて、料理人の街、ライデン着。

出直し、ちょいと戻る…が、どっちへいけばいいのかわからん。
適当に見つけた洞窟へはいると……シャイア第一研究所?

教授は今アルスの村へ行っている?

なんか、うんずっぽいマシンが置いてあるような……。

もう一度、ランクスから出直し……やっとオーデル発見。

この城を設計したピロンとかいう建築家が、姫に会いに来ているらしい。

アルス村へ行く途中には、高い魔力を持った者しか開けられない扉があるらしい。

アルス村への洞窟のつり橋が落ちてしまったらしい。ピロンに頼むのか?

ライデンからピロンの仕事仲間を連れてこいとのこと。

ピロンの相棒はすぐにオーデルに向かってくれた。

洞窟の奥にいるムラサキトカゲが欲しいとか言ってる料理人が。

先生は新しい素材を求めて旅行中?

橋の様子をピロンに報告…ピロン達は早速現場に向かう。

「誰かに見られてないと仕事が捗らない」…って、また回り道してこいってか。

橋も直った。先へ進む。それらしい扉。ジュリナやレディンでは扉は開かない。
ルフィア「ル・ファラス・ラ・ファリス
ドアが消えた!やるじゃねーか、ルフィア。
ルフィア「やっぱり魔法はわたしが一番みたいね。どう、見直した、レディン?
レディン「はいはい。
ジュリナ「くやしいなあ。

アルス着。
この村の西のリング状の島は、虚空島が落ちたときに出来たものらしい。
ライール教授は嘆きの塔に行っているらしい。またダンジョンか。

お花畑。
ルフィア「うわー!!きれい!
ルフィア「レディン、見てよ!ほら、この花!!
レディン「プリフィアか?
ルフィア「そうよ!すごいわ。こんなに、たくさんさいてるなんて。
アグロス「なぁ、レディン。これってめずらしい花なのか?
レディン「そうらしい……。
ルフィア「うふっ、すごい!あはっ、キレイ!

完全に舞い上がっているルフィア。

アグロス「楽しそうだな、ルフィア……。
レディン「……ああ。あいつ、小さい時から花が好きだったからな。
ジュリナ「レディン様は、そんな昔からルフィアさんのこと、知ってたんですか……。
レディン「ん? うん……まあね。
ジュリナ「……ちょっぴりやけます。
レディン「…………。
ルフィア「ステキな村ね、ここ。私、気にいったわ。
レディン「楽しめたか、ルフィア?
ルフィア「ええ。
レディン「じゃぁ行くぞ。
ルフィア「はい。

嘆きの塔にて。
アルスの長老フレイク。
ルフィアの力を引き出す……最大MPが10増えた。
最近は精神波動の乱れが著しく、四狂神、それもディオスの復活が近いらしい。
ライール教授はついさっき研究所に戻ったそうだ。
フレイク「よいか、心の弱い部分を、四狂神にさとられるな。奴を倒せるのは、強い精神力だけじゃからな……。

シャイア第一研究所にて。
ライール教授発見。
剣士ならと言って、腕が4本になる薬を持ち出してくる教授。この薬は実験済みらしい……。
ジュリナには胸が大きくなる薬。
ジュリナ「ほんとですか! うわ〜飲んじゃおうかな〜。
ルフィア「やめときなさいよ!
ジュリナ「そうか、あたしがこれ以上グラマーになったら、ルフィアさん困りますものね。うふふふふっ。
ルフィア「あんたがそんな薬飲んだって、ムネは私の方が、ずーっと大きいわよ!!音ぇ、レディン!!
同意を求めるなあっ!!
レディン「……いや、そう言われてもどっちも見た事ないわけだし……。
ルフィア「服の上からだってわかるでしょ!!いつも、どこ見てるのよ!
レディン「俺は、お前のムネばっかり見てるわけじゃないぞ!!
アグロス「おい、レディン、ルフィア。……話がそれてる。
レディン「そ、そうだよ。ムネの話をしに来たんじゃないんだ。

水中を進める船は「ファルシオン」。教授の発明の中でも5本の指にはいる最高傑作…らしい。しかも空も飛べるらしい。

見せてやろうと言われ、案内されるが、埃が積もってたり、穴が開いてたり、羽が欠けてたり…。どうやら一度も動かしたことがないらしい。

勇敢にも乗り込む教授とレディンたち。案の定、浸水しているようだ。
ライール「わずかな、故障があった。海中航行は不可能だ。海の上なら、問題ないんだがな。
レディン「…………。
ライール「修理は可能だが、ここには材料がない。後で、シャイア第3研究所の方に来てくれ。ここから西にまっすぐ進めばすぐだ。
ルフィア「……逃げたわね。
レディン「……ああ。
アグロス「俺たちに、粗大ゴミを押し付けたかっただけじゃねーのか?
レディン「とんでんもない、おっさんだったな。
ジュリナ「……でも、あたしあのおじさん、なんとなく好きです。

ムネを大きくする薬の効果か?

ルフィア「………。
アグロス「………。
レディン「まぁ、悪人じゃなさそうだったけど。
アグロス「とりあえず、海の上なら進めるんだから、しばらくこれで我慢するか……。

ということで、船を入手。

夢の技術!シャイア第3研究所

オイルの臭いで疲れがとれるらしい。
こんな場所にも神はいるらしい……。

バクウに行って、クーパーと言う男を連れてこいと?

アグロスに対して、
レディン「根はいい奴なんですけど、言葉が悪いんですよ。
ジュリナ「頭はもっと悪いわよね。

バクウ着。
街の北の『光の塔』のカギはこの町の長老が持ってるはずだがそれがなくなったという噂が流れているらしい。本当だったら塔の奥にあるリンツという街に行けない。
リンツには虚空島を研究しているクラックという男がいる。
夜になると光の塔から叫び声が聞こえるらしい。
ここの神父は、昔は騎士で、ライール、クーパー、クラックという人とパーティを組んで世界中を旅していたらしい。

街娘「私の彼は船乗りなの。いつも世界中を回っているのよ。彼の旅の話を聞くのが、私の一番の楽しみなの。
ルフィア「どっかで、聞いたことあるセリフね。
レディン「たしか、ロルベニアの港で聞いたような気がするな……。
街娘「でも、彼まだ帰ってこないの…。どうしたのかしら?

クーパーはいにしえの洞窟にいっているらしい。この間、やっと地下5階まで降りられるようになったと言っていたから、間違いなくそこにいるだろう、ということ。

いにしえの洞窟5階でクーパーに会う。ライールが呼んでいると伝えると、すぐに行かねばなるまいと言ってテザールをつかう…が、しけっていたらしい。

しちながれとう。2F奥の店。
「何か買ってくださいね。でないと、アンナかなしい。
「たくさん買って下さいね。リリアンのオ・ネ・ガ・イ!

うーむ、ごすんくぎはあるけれど、わらにんぎょうがない。

とりあえず、クーパーを研究所へ連れていく。
ファルシオンはアルミナ製らしい……。

アルミナはファーゴ諸島の洞窟でとれる。リンツにいるブラントという男がアルミナの場所を知っているはず。アルミナが七つ必要。

当然ながら、光の塔のカギは盗まれている。盗んだ老人は光の塔の中に入っていったらしい。

塔の屋上では老人がアモン復活のため祈っている。

その老人を倒す戦闘の波動が、アモンを復活させてしまったらしい。
ルフィアのことを知っているらしいアモン、ガデス。

リンツ着。ブラントがアルミナを採りにガイアス島の洞窟に行ったきり帰ってこないそうだ。

ガイアス島の洞窟で人をみつけたが、ブラントではなく虚空島研究家のクラックらしい。

虚空島はこの東にあるリング島の中央に沈んでいる。リング島の中央には島の周りにある三つの海底洞窟から行ける。
最近虚空島近くの海流が変わった。おそらく虚空島が動いている。
デュアルブレードはディオスの神殿にあるはず。
ブラントはマースにいる。マースに奴の恋人がいる。マースはリンツの北の港町。

自分がマキシムの子孫だと伝えると、昔マキシムが使っていたらしい『ウェーブリング』を渡された。

マース着。遊覧船が名物?

ブラントが、アルミナを探しにロアール島に行ったきり帰ってこない。もうすぐ式だというのに。

アイセン島に最近海賊が住み着いたそうだ。

エルバ島とウルップ島はワープゾーンでつながってるらしい。
マースの北にあるのがエルバ島、その東がロアール島、その南がウルップ島。
マースの西の塔のある島がアイセン。

ライールの居所を聞き歩いている男の子がいたらしい……

ロアール島の洞窟でブラント発見。
エルバ島の洞窟に一つ、ウルップ島の洞窟に二つ、ロアール島の洞窟に一つのアルミナがまだあるはず。

洞窟で五つ、ブラントから一つでアルミナ計6つ。
あと、ヘラートの王様がアルミナを集めてる?
ヘラートはマースの西の川を遡ったところ。

エプロ着。
地震で街の北の山が崩れた。
山が崩れた後、街の北の海で渦巻きが発生。
ここから北東のアルバスという街には最高の酒があったものだ。

ヘラート着。
ドラゴンエッグを8個集めて街の西へ持っていくと、願いがかなうらしい。
街の東の洞窟にはムラサキトカゲがいるらしい。
王様は食通らしい。

コック「あっ、うしろのお嬢さん。ちょっと味見してくれませんか?
ジュリナ「どれどれ……。ん! 美味しい!でも、変わった味……何かしら?
コック「スライムをうらごしした物を使ってみたんですよ。
ジュリナ「ス、スライム〜!?変な物、食べさせないでよ!!
アグロス「よ〜、スライム娘。味はどうだった?はははは!
ジュリナ「スライム娘って何よ!あたしだって好きで食べたわけじゃないのよ!あ〜ん、レディン様ー。
レディン「アグロス!ジュリナ泣いちゃっただろ!どうするんだよ。
アグロス「軽いジョークだよ。ジョーク。
レディン「……ジュリナ。誰もスライム娘なんていわないよ。
ジュリナ「ほ、本当ですね、レディン様。
ルフィア「や〜い、スライム娘〜!
ジュリナ「あ〜ん!!
レディン「ルフィア!!!
ルフィア「……だって、レディンったら、ジュリナばっかりかまって……。私だって、もっとかまってほしいのに……。
コック「あ、あの……どくじゃないから食べても大丈夫ですよ……。
レディン「だいたい、あんた、なんでスライムなんか料理してるんだよ!
コック「ウチの王様が美食家でして、最近は注文がうるさいんですよ。私も困ってるんです。

ムラサキトカゲを採りに行った洞窟でマンティコアがちしきのみなもとをもっていた。

ムラサキトカゲを持ってライデンへ。『まほうのあじつけ』入手。たしかドラえもんの道具にこういう調味料があった筈だが…。

『まほうのあじつけ』をヘラートのコックにわたす。早速料理ができて、味見するとうまい。が、なぜかジュリナは口にするのをためらう……。

やっとアルミナを七つ集めて研究所に戻ると、教授は一人でアイセン島へいってしまったという。ルーが海賊に捕まってしまったらしい。

ドア前の4つのスイッチを踏み、それからドアのスイッチを。
最初に踏むのは左上のスイッチ。
スイッチが全部下がっているときはドアは開かない。

教授とルーを助けて研究所に戻る。修理はあっさり完了。
ここから北北東にリング状の島。その北にソシエテという村あり。

神殿に入る。空気が残っているようだ。宝箱はマキシム達によってあさり尽くされているらしい。

デュアルブレードを発見。レディンがデュアルブレードを入手すると、四狂神の石像が現れた。ガデスとアモンは以前見た実物とそっくり。そして、エリーヌの像は…。

ルフィア「こ、この像……私……なの?
ジュリナ「ルフィアさんですよね……これ。どうして、四狂神の像の中に、ルフィアさんの像があるんですか?
ルフィア「し、知らないわよ!そんな事!
ルフィア「でも、誰が見ても、これはルフィアさんですよ。

そうか、ルフィアってあんな恐ろしい姿だったのか(オープニング参照)。

ルフィア「何よ! それじゃ、私が四狂神の一人だとでも言いたいの!
ジュリナ「い、いえ、そうは言ってませんけど……。
ルフィア「私は、ルフィアよ!アレキアの宿屋で育った、普通の女よ。こんな像なんか、知らないわよ!
レディン「ルフィア……。
ルフィア「レディン。本当よ……本当に、何も知らないのよ。
レディン「ああ、わかってるよ。何年一緒にいると思ってるんだ。お前は、ルフィアだ。それ以外の何者でもない。
ルフィア「レディン……。
アグロス「四狂神のワナなんじゃねーか?俺たちの結束をくずすのが、目的かも知れない。
「はたして、そうかな?
アモンとガデス登場
レディン「アモン!ガデス!
ディオス「貴様が、マキシムの子孫か……。
レディン「ディオス、ディオスなのか。
ディオス「いかにも。私が、ディオスだ。私は、この時を待っていた。四狂神全員がそろう時を……。
レディン「全員だと?エリーヌは、どうした!
ディオス「エリーヌは、すでに復活している。……16年前にな。
レディン「16年前……。
ディオス「そうだ。貴様達がルフィアと呼んでいるその女だ。
ルフィア「そんな……ウソよ!!
ディオス「では、ルフィア。貴様は親の顔を覚えているか?
ルフィア「…………。
ディオス「覚えていまい。当然だ。貴様に親などいない。その体は、エリーヌの残留精神が作り出した物なのだからな。
ルフィア「------!
ディオス「我々は、精神が生きていれば、体などいくらでも作れるのだ。
レディン「ざれごとも、いいかげんにしろ!ルフィアが親の顔を覚えていないのは、小さい時に死に別れたからだ!
ディオス「ふん。まぁ信じないのもよかろう。……ところで、今まで貴様たちを生かしておいたのは、なぜだと思う?
レディン「…………。
ディオス「それは、貴様達にルフィアを、この場所へ連れて来てもらうためだ。
レディン「どういう事だ?
ディオス「まだ、わからぬのか?99年前、マキシムに倒された我々が復活できたのは、ルフィアがいたからなのだ!
ディオス「ルフィアの精神波動が、こなごなにちった我々の精神を呼び集めたのだ!
ルフィア「--------!!
レディン「でまかせだ!!ルフィアが貴様たちを復活させただと?ふざけるな!
ディオス「いいか小僧。感情だけで物事を考えると、真実は見えてこない。頭を冷やしてから、真実をその女に聞いてみるがよい!

ディオスから放たれた光がルフィアをうつ。

ルフィア「あっああっ!
レディン「ル、ルフィア!大丈夫か!?
ディオス「心配するな。殺したわけではない。忘れている記憶を思い出してもらわねばならぬからな。すこし、ショックを与えただけだ。
ルフィア「あ、あたまが……。レディン、助けて、レディン!
レディン「ルフィア!しっかりしろ!
アモン「ディオス様。記憶の回復には少々時間がかかりそうかと。
ディオス「まぁよい。我には、時間は無限にあるのだ。行くぞ。

消えるディオス、アモン、ガデス。揺れ始める神殿。

アグロス「じしんか!?
レディン「違うぞ!神殿が動いているんだ。
ジュリナ「レディン様!
レディン「ジュリナ、テザーだ
ジュリナ「はい。

浮かび上がる虚空島。ルフィアを連れてソシエテの宿へ向かう一行。

ジュリナ「ルフィアさん、眠ったみたいです。
アグロス「レディン、四狂神の言っていたことだが……。
レディン「その事は、明日にしよう。……疲れた。今日はもう眠りたい。

別の部屋へ向かうレディンとアグロス。
一夜明けて、ベッドで目を醒ますルフィア。

ルフィア「ここは……ソシエテの宿屋?そうか、あの時、気を失ったんだ……。

部屋を出て、レディンの所へ向かうルフィア

ルフィア「レディン、おきてる------

と、部屋の中からアグロスとレディンの話が聞こえる。

アグロス「------レディン、どうするんだ?
レディン「何の事だ?
アグロス「ルフィアの事に決まってるだろ。
レディン「ルフィアに、何か問題があるのか?
アグロス「考えたくない気持はわかるが現実から逃げるなよ。ディオスの言ったことが、ウソだと言い切れるのか?
レディン「アグロスまでそんな事を言うのか!エリーヌは死んだんだ。ディオス、アモン、ガデスを倒せば、すべては終わる!!
アグロス「……もちろん、俺もそう思う。だが、ディオスの言ったとおりやつらが復活したのが、ルフィアの影響だとしたら……。
レディン「……何が言いたい?
アグロス「たとえ、ディオス、アモン、ガデスを倒しても、ルフィアが生きている限り、奴らはまた復活する。
レディン「…………。
アグロス「もしそうなら、レディン、お前はどうするつもりだ……。
レディン「四狂神は、絶対に倒さねばならない敵だ!
アグロス「……自分の言ってる事がわかってるのか、レディン?
レディン「…………。
アグロス「ルフィアに剣を向ける事になるんだぞ!それが、お前にできるのかよ!
レディン「……正直、自信はない。そんな事は、考えた事もなかった……。
アグロス「それで当然だ。俺だって考えたくもない。
レディン「……アグロス。一つ聞いてもいいか?
アグロス「……何だ?
レディン「ルフィアは………ルフィアは、俺に剣を向けられると思うか?
アグロス「そんな事、俺に聞くまでもないだろう。
レディン「……とにかく、事がはっきりするまで、この話はしない事にしよう。
アグロス「そうだな。
レディン「さぁ、ルフィアたちをおこしに行こう。

あわてて部屋へ戻るルフィア。

レディン「ルフィア、ジュリナ。おきてるか?入るぞ。
ジュリナ「むにゃ、はにゃ……もうあさなんですか〜?
アグロス「シャキっとしろ!シャキっと!
ジュリナ「もう、あさからどならないでよ。アグロス。
ルフィア「レディン、お早う。
レディン「お早う、ルフィア。良く眠れたか?
ルフィア「……うん。
レディン「頭は大丈夫か?
ルフィア「ええ。もう痛くないわ。大丈夫……。
レディン「よかった。
ルフィア「……聞かないの?
レディン「何を?
ルフィア「……私の正体よ!私の記憶が戻ったのか聞きたいんでしょう!
レディン「何も、思い出してないんだろう?
ルフィア「……ええ。でも、信じてくれるの?
レディン「信じるも信じないも、お前はルフィア以外の何者でもないよ。だから、思い出す記憶なんてあるわけない。
ルフィア「レディン……。
レディン「自分を信じられるな?
ルフィア「……ありがとう。もう大丈夫よ。
アグロス「レディン、これからどうするんだ?
ジュリナ「虚空島は、空に上がってしまいましたよ。
レディン「ファルシオンは、空も飛べると教授が言っていた……。第3研究所へ行こう。

虚空島は、グラスダール塔の上に止まっているらしい。
グラスダール塔は、ソシエテから北西にある大陸の中心にある。

ファルシオンが飛ぶためには、エプロで売っているパワーオイルが必要らしい。
教授は最後の改造のため、フレデリアの第4研究所へ向かうとのこと。
フレデリアは第3研究所の南。

フレデリアは、シャイア研究所員の街らしい。
フレデリアは、教授の奥さんの名前らしい。ただし、教授の奥さんを見た人はいない。

パワーオイル入手。ファルシオン改造。相変わらず、あっさり完了。

レディン「教授、今までありがとうございました。四狂神は必ず倒します。たとえ------
教授「------いいか。ファルシオンはお前達にかしてるだけだからな。必ず、4人で返しに来い。それ以外では受け取らんぞ。
ルフィア「……4人で。
アグロス「そうだな。きっちりケリをつけて4人で返しに来るか!
ジュリナ「そうですね。必ず4人で戻ってきましょうよ。ねっ、レディン様!
レディン「4人……そうだな、教授、ファルシオンは必ず4人で返しに来ます。
教授「それが、わかってれば大丈夫だな。……私が出来るのは、ここまでだ。あとは、たのんだぞ!
レディン「はい。

さて、空を飛んでみると、アルバス着。

グラスダール塔への最後のカギは、塔の北の洞窟?えーかげん、ダンジョン巡りがうっとうしい。

金がありあまっているので(60万ぐらい)、エクスポーションとエクスマジックを30個ぐらいずつ買ってみる。

北の洞窟で、グラスダールキー入手。
ここやアルバスに着くときには主人公はすでにデュアルブレードを持っている筈なのに、なんでジルコンソードとかがいまさらあるんだろう。

デス・ガードとかいう指輪が出てくる……ということは、そうなんだろうなあ。スモークボールの世話になろう。

えーと、3つのスイッチの状態によってワープ先が変わる、順番は問題ではない、ってことは8通り?赤の絨毯のスイッチでリセット、と。

おい、こんなとこから出直しかい。

どうやら101が正解か?

屋上にて
ナザビー「はじめまして。私の名はナザビー。ディオス様より、あなた方を抹殺するよう言いつかってまいりました。

ナザビー「わ、私が、負けるなんて……。こうなれば、あなた方をみちづれにして、ディオス様におわびするしかありません!
ナザビーのまわりで赤い光が回り始める。
ルフィア「あっ……ああっ!
レディン「ルフィア? どうした!
ルフィアのまわりを青い光が回る。
レディン「デュアルブレードが鳴っている!
ルフィア「あ……頭が!!あぁ--------!!
弾き飛ばされるレディン、アグロス、ジュリナ、ナザビー。
ルフィア「こ、これ、私がやったの……?
「力の一部がかいほうされたようだな。これで、記憶が戻るのも時間の問題だ。
ルフィア「そ、その声は、ディオス!!
「ル、ルフィア……。
倒れているレディンに駆け寄るルフィア。
ルフィア「マキシム……マキシム?違うわ、レディンよ。
「やはり、デュアルブレードが引き金になったか……。神殿で、貴様たちに与えておいたかいがあったな。
ルフィア「ディオス!どこにいるの?それに、今言ったのはどういう意味よ。
「なぜ私が、きょういになるデュアルブレードを、わざわざ壊さずにおいたと思うのだ?
ルフィア「…………。
「わからぬなら、教えてやろう。デュアルブレードを貴様たちに与えておいたのは、ルフィア、お前の記憶を呼び戻すためだ!
ルフィア「……そんな……ウソよ……。
「ウソをつくな。精神波動でわかる。ルフィアとしての記憶も残っているようだが、エリーヌとしての記憶も思い出しているはずだ。
ルフィア「…………。
「レディンを見て、マキシムと口走ったのが、なによりのしょうこ。二人の波動はよくにておるからな。
「エリーヌよ、レディンのデュアルブレードをうばい、我が元へ来い。
ルフィア「ふ、ふざけないで!
「ルフィアの記憶は、次第に消えていく。お前は四狂神の一人エリーヌなのだ。
ルフィア「そ、そんな事……。
「よいかエリーヌ。今、その男からデュアルブレードをうばっておかぬと、お前がその剣で斬られることになるのだぞ!
ルフィア「レディンが、私を……。
「マキシムの血を受け継ぐ者は、我々にとって唯一の敵なのだ!
ルフィア「レディンが、敵……。
「ルフィアとしての記憶は消える。そうなれば、その男のことなど覚えてはいない……。さあ、我が元へ来るのだ!
ルフィア「忘れる……私が、レディンの事を……。
剣を奪い、昇っていくルフィア。
「ディオス様、どうしてレディンをこの機会に殺してしまわぬのですか?
「エリーヌの中に、まだルフィアとしての記憶が残っておるからな。今、レディンを殺してしまっては、まずい……。
「なるほど。
「デュアルブレードはうばった。あの剣を持たぬ、レディンなど恐るるにたりんわ!

目を覚ますアグロス。
アグロス「……いったい何がおきたんだ?
レディンの所へ集まるアグロス、ジュリナ。
アグロス「……レディン、大丈夫か。
レディン「……ああ、大丈夫だ。ルフィア、ジュリナ、大丈夫か?
ジュリナ「あたしは、大丈夫です。
レディン「ルフィア……ルフィアはどうした?
アグロス「ルフィアがいないぞ!
ジュリナ「レディン様!デュアルブレードが!!
レディン「な、ない!デュアルブレードが無くなっている……。
アグロス「レディン、まさか……。
レディン「言うなアグロス!たのむ……言わないでくれ。そんな事があるわけないんだ。
ジュリナ「……レディン様。

ディオス神殿の中。

ディオス「エリーヌ。よく戻った。
ルフィア「デュアルブレードは持って来たわ。
ディオス「よくやった。……さあ、デュアルブレードをわたせ。
ルフィア「なぜ、私を殺さなかったの?私は、このデュアルブレードであなたを斬るかもしれないのよ?
ディオス「そんな事は、ありえない。お前は、エリーヌだ。我々の仲間なのだ。
ルフィア「…………。
ディオス「……さあ、デュアルブレードをわたせ。
ディオス「いまわしき邪剣め!くだけちるがよい!
壊されるデュアルブレード。
ディオス「これで、また我々が地上に君臨する時代が来る。人間どもよ。真の恐怖を味わうが良い!

アグロス「レディン、虚空島が動き出したぞ。
ジュリナ「南東に向かっています。
レディン「追うぞ!

虚空島は嘆きの塔の北。

ほこらを抜け、ディオスの神殿に入る。
宝箱に中身がある……詰め直したのか?

ジュリナ「レディン様。デュアルブレードが!
アグロス「デュアルブレードがくだけている……。
ガデス、アモン、ディオス登場。
レディン「ディオス……。
ディオス「デュアルブレード無き今、貴様たちに勝ち目はない。
レディン「…………。
ディオス「レディンよ。なぜ、我々に戦いをいどむ。
レディン「……ルフィアを取戻しに来た。
ディオス「そういう事か……。だが、彼女がそれをのぞんでいるかな?
ルフィア登場。
レディン「ルフィア……。
ルフィア「…………。
レディン「ルフィア!
ディオスに寄り添うルフィア。
ディオス「こたえは出たようだな……。
ルフィア「…………。
レディン「ルフィア--------!!
デュアルブレードが鳴り出す。
アグロス「な、なんだ、このおとは!?
レディン「デュアルブレードだ!
ディオス「ばかな!?デュアルブレードは、破壊したはずだ!!
アグロス「レディンの波動で、デュアルブレードが共鳴している!
デュアルブレード復活!
レディン「デュアルブレード!
ジュリナ「レディン様!
アグロス「レディン!!
レディン「よし!

いつのまにかデュアルブレードを装備しているレディン。

ガデス「小僧、ここから先は通さんぞ!!

アモン「99年前のうらみ、はらさせてもらう!

ディオス「にている……。貴様の波動はマキシムとうりふたつだ。
ディオス「貴様が本当にデュアルブレードを使いこなせるかどうか、この私が確かめてくれるわ!!

ディオス「おのれ…………。だが、我々が99年前と同じと思うなよ!

合体を始める四狂神

アグロス「四狂神が一人になる!!
ジュリナ「そんな事……。
レディン「ル、ルフィア…………ルフィア------!!!
「デュアルブレードの共鳴!?まさか!!
「ディオス様。エリーヌ様の波動が安定してません!
「エリーヌ!どうした!?
「ああっ! 頭が。

弾かれるルフィア。

レディン「ル、ルフィア!

ルフィアに駆け寄るレディン。

レディン「ルフィア!大丈夫か!?
ルフィア「レディン……?
レディン「ルフィア、俺がわかるのか?
ルフィア「おぼえている……でも、私は…………。
レディン「よかった、本当によかった。
ルフィア「……レディン。
アグロス「レディン、ルフィア!早く戻れ!四狂神の様子がおかしい!!
「デュ、デュアルブレード……。またしても、わしの邪魔をするのか!ゆるさん。ゆるさんぞ!!

ガルディオス出現、戦闘。

レディン「ルフィア……。
レディン「ル、ルフィア?
ルフィア「剣をかまえて……レディン。
レディン「ルフィア……ルフィアなんだろ?
ルフィア「この世に生まれて16年。私は確かにルフィアだったわ……。でもそれ以前……私はエリーヌでもあったのよ。
レディン「……俺は信じない。信じられない!!
ルフィア「剣をかまえて、レディン。四狂神が、あなたの敵であるように、マキシムの血をひく者は、私の敵なのよ!
レディン「ルフィア、どうしてお前が俺の敵なんだ……。敵は四狂神だ。お前じゃない!
ルフィア「私は四狂神の1人エリーヌよ。ディオス、アモン、ガデスを倒しても、私が残っていれば、3人はまた復活するわ!
レディン「--------!!!
ルフィア「決着をつけましょう。レディン。
ルフィアのまわりで光が回り出す。
レディン「やめろルフィア!!
ルフィア「レディン!お願いだから----私を----!!

デュアルブレードが共鳴する。

レディン「デュアルブレード!?

ルフィアに突っ込むデュアルブレード。
弾き飛ばされるルフィア、アグロス、ジュリナ。

レディン「な、なぜだ!?なぜデュアルブレードが共鳴をおこす!?俺は、ルフィアと戦う意思などなかった!!
「……レディン。

倒れているルフィアに駆け寄るレディン。

レディン「ル、ルフィア!
ルフィア「私、怖かったの……エリーヌの記憶が次々によみがえってきて、レディンの事をどんどん忘れていったわ……。
レディン「それで、俺の前からすがたを消したのか?
ルフィア「で、でも……私の名前を呼んでくれた時まだレディンの事を覚えてる自分に……き、気付い…たの…。
レディン「あ、あまりしゃべるな……。
ルフィア「レディン、安心して。これで、二度と四狂神はよみがえらないわ……。
レディン「ル、ルフィア……。しっかりしろ、おい!
ルフィア「レディン。私、エリーヌとして生きた、長い時間より、ルフィアとして生きた、みじかい時間の方が、ずっと…ずっと楽しかった…。
レディン「なに言ってんだよ。これからだって、ずっと一緒だよ、ルフィア。
ルフィア「レディン、私、まだ死にたくない……。レディンのそばにいたいの…。
レディン「死なないよ。ルフィアが死ぬわけないだろう。
ルフィア「ほ、ほんと……?
レディン「ああ、本当だ。本当だとも!!
ルフィア「そ、それじゃ、これからも、ずっと一緒ね。……良かった。
レディン「ああ。そうだとも、ルフィア。
ルフィア「…………
レディン「ル、ルフィア?
ルフィア「…………
レディン「おい!ルフィア!!
走り寄ってくるアグロスとジュリナ。ルフィアの下の床が崩れ、ルフィアの体は落ちていく。
レディン「ルフィア----!
アグロス「レディン、虚空島が落ちてるぞ!!
ジュリナ「ここは危ないわ。脱出しましょう!
アグロス「レディン、早く!!
レディン「……ルフィア。
アグロス「何やってんだ!早く来い!

邪悪な波動が消えたのを感じ、平和の到来を喜ぶ人々。
腕の立つものを集めろと言うアルスの長老。

アグロス「レディン!!脱出するぞ!!
ジュリナ「レディン様!!早く!!

ファルシオンで脱出するレディンたち。

アグロス「危なかった……。
ジュリナ「あと少し脱出がおくれたら、あたし達も虚空島と一緒に海の中だったわね。
背を向けて歩き出すレディン。
ジュリナ「レディン様!
アグロス「よせ、ジュリナ!今のレディンに何を言ってやれるんだ?
ジュリナ「だって……だって。
アグロス「四狂神は倒した。俺たちの旅もこれで終わりだ。レディンを止めることは、誰にもできない……。
ジュリナ「それじゃ、あたし達これでお別れなんですか!?そんな、そんなの……。
歩いていくレディン。
ジュリナ「レディン様……。

1年後……

ロベニール

「ア、アグロス大尉。どこに行かれるのですか?今日は、新兵教練があるんですよ。大尉がいなくては、困ります!
アグロス「今日は用事があるんだよ。新兵教練は、お前にまかせた。てきとうにやっといてくれ。
「そんな!私も、まだ新兵なんですよ。
アグロス「うるさいな!つべこべ言うひまがあったらさっさと行け。命令だ!
「は、はい!!

桟橋へ歩いていくアグロス。

アグロス「またせたな、ジュリナ。
ジュリナ「……もう一年たつのね。アグロス。
アグロス「ああ。
ジュリナ「レディン様あれからどうしたのかしら?
アグロス「さぁな。アレキアには戻ってないみたいだし、今は居場所もわからない。……ただ。
ジュリナ「ただ?
アグロス「また、いつか会えるんじゃねーかな。そんな気がする。
ジュリナ「うん。あたしも、そんな気がしてた。また会えるって。
アグロス「……なあ、ジュリナ。あの戦いから、ちょうど一年たったし、お前に言いたい事があるんだ。
ジュリナ「な、何よアグロス。きゅうにあらたまって。
アグロス「お前…………いつまでこの街にいる気だよ?
ジュリナ「はぁ?
アグロス「『はぁ?』じゃねぇんだよ!一年前、行く所が無いって言うから、俺の街に連れてきたんだぞ。
アグロス「なのに、お前は新しく住む街をさがそうともしないじゃねーか!
ジュリナ「何よ!あたしがいたら迷惑だとでも言うの!?
アグロス「迷惑だ!お前がいるおかげで、俺は軍に服役しなくちゃ。食うこともできねぇんだぞ!
ジュリナ「あたしだって、自分の食べる分くらいはかせいでいるじゃない!
アグロス「2人で住んでりゃ、色々と金がかかるだろうが!それに、お前と同居してるおかげで、俺には恋人もできない!!
ジュリナ「あたしが、いなくてもアグロスには恋人なんて出来ないわよ!
アグロス「一年たっても、全然かわいくならねーな!お前は!
ジュリナ「アグロスなんかに、カワイイと思ってもらわなくても結構です!
アグロス「その態度が、かわいくないって言ってんだよ!

アルスの村。

レディン「……アルスの村か。そういえば、ルフィアの好きな、プリフィアがさいていたっけな……。

花畑へあるいて行くレディン。

レディン「------!!

娘「こんにちは。旅のおかたですか?
レディン「えっ、ええ……。レディンと言います。一年前から世界中を旅しているんです。
娘「まぁ、世界中を。私は体が弱くて、この村からあまり遠くに行った事がないんです。うらやましいですわ。
レディン「……あ、あの、いきなりで失礼ですけど、お名前を教えてはいただけませんか?
娘「ルフィアと申します。この村で、おじい様と一緒に住んでいますの。
レディン「ル、ルフィア……。
ルフィア「あの……私の名前が、何か?
レディン「い、いえ……。
ルフィア「……?あっ、おじい様!
長老登場。
ルフィア「おじい様。こちら、レディンさん。世界中を旅してらっしゃるんですって!
長老「これは、これは。こんな小さな村に良くおいでくださった。何も無い村ですが、ゆっくりして行って下され。
ルフィア「ねぇ、おじい様。よろしければウチに泊ってもらったらどうかしら?私も、外の世界のお話が聞きたいし……。
長老「おお、それは良い!どうじゃな、レディン殿。一つ、孫娘に外界の話をしてやっては、くださらんか?
レディン「ええ。私の話でよければ、よろこんで。
ルフィア「うわぁ!ありがとうございます。それじゃ、私は、お茶の準備をしてきますね。
歩み去るルフィア。
レディン「フレイクさん!彼女は……彼女はいったい、誰なんです!?
長老「彼女は……ルフィアじゃよ。
レディン「そんな……ルフィアは、一年前に俺が……この手で……。
フレイク「虚空島から落ちるルフィアを、わし達がこの村に転位させた。体はひどく弱っていたが、なんとか一命は取りとめる事が出来た。
レディン「それじゃ、彼女は……本当に……。
長老「彼女は、間違いなくルフィアじゃ。ただ、魔法が使えなくなっておる。
レディン「魔法が使えないですって……?
長老「今の彼女は、どこにでもいる、普通の女の子じゃ。
レディン「でも、どうして……。
長老「デュアルブレードの力だろう。あの剣は精神波動の状態によって、さまざまな力を出す。
長老「デュアルブレードの波動が、彼女のすべてを消し去ったのだ。神としての能力も…そして記憶も。
レディン「ルフィアのすべてを消したですって!?そ、そんな事が……。
長老「間違いない。わし達が助けたときのルフィアは、言葉すら失っていたのだからな。
レディン「そ、それじゃ、今のルフィアの記憶は?
長老「最低限の記憶だけ、わしが魔法でうえ付けた。……だが、しょせんいつわりの記憶じゃ。
レディン「そうだったんですか……。でも、なぜ、そうまでしてルフィアを?
長老「さぁ、どうしてかの……。ただ----
ルフィア「おじい様。レディンさん。お茶がはいりましたよ。家に入って、一休みして下さい。
ルフィア「おっ!このかおりは、シナモンティーじゃの。いつもは、面倒くさがっていれてくれんのに、どういうかぜのふき回しかな?
ルフィア「えっ。その、せっかくお客様がいらしてくれたんだから、精一杯のおもてなしをしたいと…。
長老「わしの友人が来た時には、普通のお茶しか入れてくれんのに……。
ルフィア「そ、そんな事は……。おじい様の御友人がいらした時にも、ちゃんとやってますよ! 
長老「はっはっはっ。よいよい。わしの友人相手じゃルフィアもはり合いがないのは、良くわかる。
長老「その点、レディン殿はちょうどルフィアとつりあいが取れる歳じゃしな。気合が入るのは良くわかるぞ。
ルフィア「えっ、その……もう、おじい様。変な事言わないで下さい!すみません、レディンさん。気にしないで下さいね。
長老「ほう。それでは、ルフィアはレディン殿が、気に入ってはおらんと言うのか?
ルフィア「そうは言ってません!!……えっ、いや、だからあの……とにかくお茶にしましょう!!

レディン「……ルフィアだ。彼女は、本当にルフィアなんですね。
長老「ああ……。だが、お前さんの知っているルフィアとは別の人物じゃ。
レディン「……いいんですよ。ルフィアが生きていればそれでいい。
長老「記憶が無くてもか?お前さんとの想い出も、今はないのだぞ……。
レディン「想い出は----
レディン「----また作ればいいんですから。

プレイタイム:		21:04
全滅回数:		0
レディン死亡回数:	0
ルフィア死亡回数:	1
アグロス死亡回数:	1
ジュリナ死亡回数:	1
宿泊回数:		51
戦闘回数:		934
逃走回数:		230
ボス戦闘黒星:		0
開けた宝箱:		543/655
拾ったアイテム:		57/136

もどる