

市川中央リトルキッズ クラブ紹介
ICHIKAWA-CYUO・LITTLE KIDS
市川中央リトルキッズの歴史 
197*年*月 市川市立鶴指小学校 学校クラブ【鶴指フットボールクラブ】として発足。
以後、鶴指小学校児童対象のクラブとして活動し、市内大会・千葉県大会等でも活躍。
1997年4月 鶴指小学校教諭「高橋徹(現 指導部長)」の転任を継起に学校クラブ体制から
一般社会体育としてのクラブチーム化を進め、鶴指小学校児童対象のクラブから
地域小学校児童を対象とするクラブ『市川中央リトルキッズ』として発足。
1997年4月 新クラブとしての規約及び組織、運営等を決定すべく第一回総会を開催。
1997年4月 新クラブとして市川市内登録・千葉県登録を完了。
以後 年間を通じて技術指導、練習試合、市内大会・県大会・招待試合等へ参加
など精力的に活動。
1997年8月 新クラブとして第一回目(通算16回)となる夏季合宿(茨城県波崎)を実施。
1998年2月 新クラブなって第一回目(通算7回)となる【鶴指杯争奪Mクラス招待サッカー大会】を開催。
1998年3月 新クラブなって第一回目(通算7回)となる【鶴指杯争奪Tクラス招待サッカー大会】を開催。
1998年3月 新クラブなって第一期卒業生を送り出す。(卒業生監督:高橋邦雄)
1998年4月 1998年度新体制を組織すべく総会を開催。
1998年4月 1998年度新体制にて市川市内登録・千葉県登録を完了。
以後 年間を通じて技術指導、練習試合、市内大会・県大会・招待試合等へ参加
など精力的に活動。
1998年8月 1998年度夏季合宿(茨城県波崎)を実施。
1999年2月 第8回【鶴指杯争奪Mクラス招待サッカー大会】を開催。
1999年3月 第8回【鶴指杯争奪Tクラス招待サッカー大会】を開催。
1999年3月 新クラブなって第二期卒業生を送り出す。(卒業生監督:久保田恵司)
1999年3月 1999年度新体制を組織すべく総会を開催。
1999年4月 1999年度新体制にて市川市内登録・千葉県登録を完了。
以後 年間を通じて技術指導、練習試合、市内大会・県大会・招待試合等へ参加
など精力的に活動。
1999年4月 市川中央LK ホームページを開設し、Web公開開始。
以後 インターネットを通じて多くのチームと交流。
1999年8月 1999年度夏季合宿(茨城県波崎)を実施。
1999年12月 市川FMラジオ にて地域のサッカーチームとして市川中央LK紹介される。
2000年2月 第9回【鶴指杯争奪Mクラス招待サッカー大会】を開催。
2000年3月 第9回【鶴指杯争奪Tクラス招待サッカー大会】を開催。
2000年3月 新クラブなって第三期卒業生を送り出す。(卒業生監督:小西千隆)
2000年3月 2000年度新体制を組織すべく総会を開催。
市川中央リトルキッズのカラー
HOME COLOR AWAY COLOR
市川中央リトルキッズのHOME TOWN
千葉県 市川市 大和田4丁目 市川市立鶴指小学校 校庭
(詳細は【ICLKホームタウン地図】をご覧下さい。
市川中央リトルキッズ 加盟団体
◎千葉県サッカー協会(第4種委員会)千葉県第1ブロック所属
◎市川市サッカー協会(第4種委員会)市川市 総武支部所属
市川中央リトルキッズ 活動目的
@サッカースポーツを通じて少年少女の健康な身体と精神を養う援助を行う。
Aサッカースポーツを通じて少年少女の健全なる人間形成を支援する。
Bサッカースポーツを通じて少年少女の社会生活能力の育成に努める。
市川中央リトルキッズ 指導理念
技術指導において失敗を怒っても子供は成長しない。成長において誉る事こそ重要である。
賞賛は子供達へ与えられ、酷評は指導者が受け止めるべきもの。.....(親愛なる荒川監督の言葉より)
市川中央リトルキッズ 代表より
市川中央リトルキッズとなってまだ数年の歴史です。前身である鶴指FCの時代
が長く歴史も古いのですが、近年の子供達を取り巻く環境の変化から社会体育クラブ
としての道を歩み始めたばかりです。この数年は色々な面で苦労の連続でしたが、
ようやくクラブとしての体制も整いさらなる活動を展開すべく努力する毎日です。
最近ではサッカー熱が高まり色々なクラブが発足していますが、小学校児童を対象
にするクラブの多くは地域ボランティア活動に支えられた運営のようです。企業クラブ
又は Jリーグ系クラブ 選抜チーム など才能ある子供達への体制は充実し始めていると思
われますが、私たち地域クラブの指導者にとっては才能の有無に関係なく、スポーツに
接してスポーツを楽しむ事を教えていきたいと思います。
【スポーツを楽しむ事はスポーツする 事だけではありません。保護者の方のように
スポーツを観戦する 楽しさもあるのです。】
我々指導者として 指導した子供達がJリーグのような場で活躍することも喜びでは
ありますが、それよりもスポーツの楽しさを実感し、将来 自分の子供、子供達へ 親、
もしくは指導者として 楽しむ心を伝えて受け継いでくれる事がこの上ない喜びなのです。
本ホームページにおいては その様な気持ちを込めて公開しているつもりです。
ご訪問される方々でも ご賛同頂ける方 ちょっと 意見が異なる方 色々いらっしゃる
と思いますが、ご訪問のおりには皆様の広いご意見を賜りますようにお願い致します。
市川中央リトルキッズ 代表 杉本利則

