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2003.2.26追加情報 2003.2.26追加情報 2003.2.26追加情報 2002.4.13追加情報 2001.10.4追加情報 2001.10.4追加情報 2001.3.13追加情報 2001.2.25追加情報 2001.2.25追加情報 2000.11.30追加情報 2000.1.18追加情報 2002.4.13追加情報 2001.10.4追加情報
2001.10.4追加情報 2001.10.4追加情報
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潟ガタぬかすぞ!
※この活動は、非営利で行われています。 4.14ローソク行列 2002年の4月14日は、こちら… |
1997年4月14日、293枚の |
●諫早湾干潟●
3,500ヘクタールの泥の干潟が堤防で閉切られ消滅しようとしている。一万年という永い年月をかけて自然が育んできた、微生物から渡り鳥までの豊かな生態系を持つ原初の海がである。干潟は魚の産卵場所であり、生活排水や汚染された海水を浄化してくれる天然の浄水施設です。アサリ1個は1時間で1リットルの水を浄化します。日本の西の端で、日本一の広さと豊かな生態系を持つ諫早湾干潟が消えようとしています。
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諌早湾自然の権利訴訟
カンパ送り先 ムツゴロウ裁判を支援する会 郵便振替 01890-0-45673 |
●自然の権利裁判●
人間が自然を利用するとき「ここまではしかたないけど、これ以上は絶対してはいけない」という限度を設ける必要がります。本来、自然は誰のものでもなく、皆のものです。今の世代だけのものでもありません。だからその管理と保護を国に私たちは委託しているのです。国がその取り扱いを間違えたときには、私たちは異議申し立てができます。それをムツゴロウなど干潟に住む当事者の自然物が訴え人間が代弁します。かつて女性は、成人しても選挙権はなかったけど、その権利を認めることによって私たちの社会は成長した。次は自然の権利を認める番です。人間も自然の一部なんです。
LINK★自然の権利のホームページ
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(有)カラコ産業七福丸 原田 敬一郎 〒854-0301 長崎県南高来郡 TEL 0957-36-0113 E-mail gata414@fsinet.or.jp
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●古代の土と干潟●(古代の土と土水とは〜)
私たちは自然についてほとんど何も知らない。いろんな病原菌がにんげんに襲いかかっている。その解決策は、自然の中にあると思う。干潟でケガをしても化膿しないのはなぜだろう。私は古代の土を仕事としている以上、目の前の国営諫早湾干拓事業を見て見ぬふりができなかった。私はムツゴロウの代弁者兼原告となって工事の中止を申し立てた。21世紀の人類にこの豊かな干潟を手渡したいと願う。