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通訳の日本語がよく聞き取れないので7割位で信用して読んでいって下さい。
通りには、1920年に出来た石油管理局がある。1994年にアゼルバイジャンの大統領は世界各国と石油に関する契約を結んだ。これからセルバンシャの宮殿まで行きます。(どうもシャフ汗の宮殿のことらしい。確かに現地ガイドはそのように発音していた。)これは15世紀に建てられた。政府の建物、美術館、国立フィルハーモニーの建物、地下鉄の駅、も見えている。1,967年に最初の地下鉄が走った。全長20キロメートル18駅がある。11世紀の城壁跡もある。
さあ、セルバンシャの宮殿に入ってみましょう。ここでもビデオ持ち込み料を支払わされた。20000マナトは、えーっと大体5ドル600円位か?大した事は無いか。みなさん持ち込み量分、楽しんでいってくださいよ。皆さんで元を取ってください。支払っている間の解説は聞くことができなかったので省略します。
すべての宮殿は15世紀の建物です。シャフルーマ?とその息子によって建てられた。この建物は王が住んでいて最も古く14世紀の終わりから15世紀によって建てられたものである。バクーの近くから切り出された石によって作られている。バクーの回りには林はほとんどないため石造りである。この要塞の中には木一本すらなかった。この宮殿は丘の上に作られた。今居る場所は街の中で1番高いところである。この建物はジュワンハネ?と言います。
アゼルバイジャン美人?のガイドによってこれから宮殿を見学して行きます。6月にも関わらず、日差しは大変に強く暑かった。延々と解説が続いて最後にみんなは座り込んでしまった。私もたってそばで解説を聞いているのがやっとであった。アゼルバイジャンは暑い国だ。もうほとんど中東だ。 |
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