ゲットしたよ!!
うふふ。キリの良い数字は気持ち言いねぇ。
カルルナスのお兄さん方の力強いコーラス、素敵です。
合唱団に所属されていたのかな?
口のあけ方に特色のある方が、いらっしゃいますよね。
オペラは、何度か聴いたことがありますが、すごい声量ですよね。
あの、お腹から出る声。
真似はするのですが、なかなかあの声はでないです。
どうでした?
だま、ボンボ買う事にしました。
旦那に許可もらって…
2日にインティさんがうちまで持って
来てくれるんだ!!
たのしみ〜〜〜〜!!
うお〜〜〜早く引っ越したいよぉ〜〜〜!!!!
この季節、松本といえばサイトウキネンです。
明日はオペラを見に(聞きに?)行ってきます。
みきやんさん>
>>ダークダックスとか、ボニージャックス
時々FMでかかってるのを聞くと、ものすごく上手なんですよね。
あんまり上手いので歌い方をまねてみたりするんです。
(ちゃんとCD買って聞け!って気もします)
ポニタさま>
>>アベックなんて言葉使わへんで〜!」と笑われたのです。
う〜ん(--;
確かに「カップルで混浴に・・」だとニュアンスが違うと
思うんだけどなぁ〜
#ミゲルさん=ボーイスカウト、ものすごく似合う!
やまとむしさん>
挙げて下さった曲がほとんどわかりません(^^;
「借りんか」くらいは知ってます。
FERNANDO GERREROのチャランゴソロにもありますね。
ロコトさん>
告知ありがとうございます。
でもやっぱりカルルナスと重なってる〜(T_T)
菅沼ユタカ&LOS COYOTES2が贈るフォルクロ−レコンサート in 戸隠
日時:2002年10月26日(土曜日) 19:00 〜 21:00
場所:うたごえ音楽ロッジ アコールデ
(長野県上水内群戸隠村閲越水3681−1 )
会費:1泊2食付き:大¥11800、子¥9800、コンサートのみ大¥3000、子2500ドリンク、ケーキ付
問合せ:うたごえ音楽ロッジ アコールデ
TEL:026−254−2892
備考:昨年のコンサートが好評でアンコール開催。
秋の夜を私たちの音楽でお楽しみください。
過ぎ行く秋の夜を、アンデス音楽と共に!
アコールデHPの『イベント情報』にアクセスしてください。
やまとむしさんへ
>ひょっとしてロス・ムシスのロシア民謡ユニット「ロシア・ムシス」
>とか出来たりして。
わーい、嬉しいなー(^^)。私、バラライカ持って行きますよーん!
コサックダンスもいいかも。終わる時には皆バテバテ、虫の息だったりして???
ロコトさんへ
「ウラルのぐみの木」、現地のライブで聞きましたよ。本当にホロッとします。
ちなみに私の携帯の着メロは「モスクワ郊外の夕べ」です。
という歌はウルウル涙がでてしまいます。
「ウラルのぐみの木」とかホロっとしてしまいます、懐かしいです。
「収穫の歌」なんか勢いありますよ。
♪穂波は揺れるよ黄金の穂波(エイ穂波!)←掛け声
実りの喜び畑に満ちて、 忙しく働く農夫の胸に
豊作の喜び、豊年の喜び、 黄金(黄金!)、小麦(小麦!)
手さばきも軽々ラララ
それ収穫だ、収穫だ、穫り入れだ!
歌声喫茶では、ロシア民謡ばかりじゃなくて、
いろんな国のが歌われていました。
ドイツの「乾杯の歌」なんか好きでしたね。
♪盃を持て、さあ卓を叩け、 立ち上がれ飲めや歌えや諸人
祝いの盃、さあ懐かしい、 昔のなじみ、心の盃を
飲めや歌え、みそなわす神のために
飲めや歌え、わが命のために
飲めや歌え、若き春の日のために
飲めや歌え、愛のために!(ヘイ)
声を枯らすまで歌ったものでした。
「花祭り」はシャンソンのページにあったりしましたね。
70年代に入ってキラパジュンやビクトル・ハラの唄が歌われました。
ぼくの5才上の姉が高校生のころハマっておったな。家にカセットケースくらいの大きさの歌集が何冊かあって、ぼくも影響されてしまって、ロシア民謡やらイタリア民謡やらを歌う「ヘンな小学生」だった。
>♪えいこーら えいこーら もひとつえいこーら♪
それは確か「ボルガの舟歌」でしたね。まだあるぞ。「行商人」「カリンカ」(変換したら「借りんか」と出た。どっかのサラ金がCMソングに使ったりして)「赤いサラファン」「郵便馬車の御者だったころ」「囚人の歌」「泉のほとり」などなど。今でも歌詞の半分くらいまでは歌えちゃうから不思議です。
>なかなか味わい深い日本語の歌詞がたまりません。
そうなんですよ。どれもストーリー性と情緒が両立した、いい歌ばっかりだったなあ。ひょっとしてロス・ムシスのロシア民謡ユニット「ロシア・ムシス」とか出来たりして。
ぼく自身は行ったことはないけど、歌声喫茶のブームはひっそりとながら結構長く続いたんじゃなかろうか。だからミゲルさんでも歌集を持ってたりするんだろうね。
つぢにぃどの、
「American Tune」が一番お好きなどとときくと、当方「むほほほ」状態です。サイモンの世界がわかっている人でないと、なかなかこういう評価は出てこないものです。また暇があれば、別ルートでこのテの談義をいたしましょう。
ロシア民謡といえば、やたら音楽の教科書に載ってましたね。
なんだか暗いなあーと思いつつも何故かキャンプファイヤーで歌ったり…。
なんでガッコの先生はロシア民謡が好きなんだろう?と不思議に思って
いたのですが、うちのミゲルは「歌声喫茶」で歌ったクチです。
んで、ケーナ持ってもやたらロシア民謡吹きますね。
その世代が教科書にも取り入れた(革新的に)のでしょうか。
> 日本で、ロシア民謡を歌っていたとは驚きです。
うう、そないに歳かわらんのに知らんとは…驚きです。(ショック)
> 混浴といってもアベックで入ってたりするので
つぢさんも「アベック」と言ってくれて嬉しいです。(ホッ)
いや、ぢつは、こないだ「アベックが…」と言ったら、
「今はアベックなんて言葉使わへんで〜!」と笑われたのです。
イマドキは「カップル」と言うのだそうです。
(しかし納得いかんなあ〜、ニュアンス違うもんねえ〜)
余談ですが、歌声喫茶の歌集やミゲルが持ってる昔のボーイスカウトの
歌集はとってもおもしろいです!
原曲はたいていヨーロッパやアメリカの民謡などが多いのですが
なかなか味わい深い日本語の歌詞がたまりません。
私は小学生の頃、父に連れられて
ダークダックスとか、ボニージャックスのコンサートに行ってたのですが
その時、ロシア民謡をよく聴きました。
母も歌ってくれたので、なんだか懐かしい感じです。
「燃えろよペチカ」「トロイカ」「ともしび」「一週間」
「ポリシュカ ポーレ」「コロブチカ」「黒い瞳」
「カチューシャ」等‥
♪えいこーら えいこーら もひとつえいこーら♪
というのもロシア民謡やったっけなあ。
実家からの荷物に久留米ラーメン(半生)が入っていました。
こんな時間に食べるからか、とってもおいしい!
でも、まるで学生みたいだ・・
だまやんさん>
めんそ〜れ幹事ごくろうさまですm(_ _)m
10月5日、楽しみです。
ここ、さわやんさんは見てないと思いますが・・・
あこやん@ 帰省がえりさん>
う〜ん、メールで送って欲しいような、聞いちゃいけないような・・
たぶん既婚男性が聞いてはいけないんでしょうね。
大分に(熊本かな?)黒川温泉というのがあって
5つの風呂のうち2つが女性用、3つが混浴です。
混浴といってもアベックで入ってたりするので
こちら(父と私)が逃げてしまいました。
ようこさん>
日本で、ロシア民謡を歌っていたとは驚きです。
でも私が思い浮かべてるのは、あの曲とかあの曲とか・・(^^;
もっといい曲あるんでしょうね。いつか聞かせてください!
ようこさん
今の所返事貰ってる人で、
○の人は
だま・ぽにやん・みきやん・つぢにぃ
ようこさん・RYOさん(オッケーよね?)の6人で、
×の人は
あこやん・ネコやんの2人です。
近所に住んでいるらしき、さわやんはどうするんだろ?
RYOさんに連絡お願いしているけれど、どこかの板で
もう見ているはずよね?
さわやん!返事くれ〜〜〜!!
10月5日は大丈夫ですよ。
あと誰が来れるのでしょうか?
>そもそも「歌声喫茶」ってのが濃い〜ですね(@_@)
>一緒に歌える人なんて日本に何人いるんでしょう?
ところで歌声喫茶は1950年代、日本で流行しており、
当事の学生達はロシア民謡を歌って青春を過ごしてたそうです。
その頃は私は陰も形もなかったけど、日本人の心の琴線に触れるものであり、
聞いてると南米フォルクを聞いてるのと全く同じ感覚にとらわれます。
今回の旅行を主催して下さった日本ユーラシア協会神奈川県連の中ではケーナ部を
作ろうと言う話で盛り上がってます。
人の掲示板を使ってごめんね→つぢにぃ
早速の個人メールありがとう!!
想像以上のキョーレツさでした。
だまは未だかつて、そこまでのは
遭遇した事がありません。
紅英を昼寝させながら、自分も
寝てしまいそうだったのに、
おめめぱっちりになっちゃいました。
(なにもわざわざここにレスらんでも…)
だまは、よ〜〜〜っく考えると…
おっちゃんと変質者のしか遭遇した事ないなぁ…
あ、いやっっ、べべべべべつに羨ましくなんかないよっっ!!!
10月5日にしようかな?って思っています
関東からの参加が危ぶまれますが…
ちょっとだまの予定となかなか折り合いがつきませんでした…
つぢにぃ、あけといてね!!!
あこさん
>旦那は、ある湯治場でもっとキョーレツな女性に会ったらしいけど…
>ううう書けない、とても書けない、こんな公共の場では。
書けないなら、個人的にメールでお知らせくださいな!!!
と〜〜〜っても気になりますぅ。わくわく・どきどき。
おぢさまじゃなくていかったです…ムフフ。
じつは、某地の湯治場をいろいろまわったことがあるのですが、
脱衣所は男女別でも中は混浴、とか、
もー壁もなーんにもない野天風呂の混浴とかがとても多くて、
「わわわ、○★◎×☆ 見てしもーた!!」という経験よくあるのです。
でもねー、大体ばさま、じさまとか、おぢさまなんです…。
(人の事は言えないけども…)
旦那は、ある湯治場でもっとキョーレツな女性に会ったらしいけど…
ううう書けない、とても書けない、こんな公共の場では。
ああ、私が書くと話題に品性が…。
かけゆに行くまでは、窓やベランダを開けたままで、さらに扇風機を回しっぱなしで
寝ていたのですが、かけゆから帰ったその日からベランダは締め、扇風機は壁に
当てるようにして寝ています。過ごしやすい気候ですね。
昨日なんかは本当に寒かった…
去年は11月に入っても半袖の人が居たような…
ここ数年、変な気候が続く事をちょっと恐く感じます。
>ところで、いったい何を見ちゃったんでしょうか(@_@)
>アツアツな二人、とか??
ポニタさんトコの板に書いてありますよん。
しかし、あこさん、そういうのにホント縁があるんですね。
だまも橋は渡ったんですが…極度の高所恐怖症で、しかも、旦那がふざけて飛び跳ねる
もんだから…何にも目に入って来ませんでした。
(その後、旦那が半殺しにあっていた事は言うまでもありません)
だまは「じょしこおこおせえ」でなくなってからは、そういうものとはそうそう
お目にかからなくなりました。
鹿教湯も終わって今週は涼しいですね〜
朝、涼しかったので長袖を着て行ったんですが、
帰りを考えたら上着が必要でした。まだ8月なのに〜
うなぎの旦那さん>
ハガキありがとうございました!
かっこいい名前ですね。
うなぎさんにもおめでとうとお伝えください(^^/
ようこさん>
>アムール川歌声喫茶クルージング
そもそも「歌声喫茶」ってのが濃い〜ですね(@_@)
一緒に歌える人なんて日本に何人いるんでしょう?
だまやんさん>
おつかれさまでした。ご主人も溶け込んでましたね。
めんそうれ、楽しみにしています。
やまとむしさん>
こちらこそいい演奏に参加できて大変感謝してますm(_ _)m
個人的にはチューニングが気になって気になって
マイクへ音を入れそこねました。
せっかくの歌を台無しにしちゃいけないと、
出演したなかでいちばん緊張しました。
やまとむしさんの方が幅の広さを見せつけて
ましたね。ポール・サイモンでいちばん好きな
American Tuneが聞けて最高でした!
あこやん@帰省がえりさん>
こちらでははじめまして、かな?
5時間、でも遠いですね。あんな山奥まで
お越し頂きありがとうございました。
ところで、いったい何を見ちゃったんでしょうか(@_@)
アツアツな二人、とか??
楽しかったですぅ!今年は実家を中継ステーションにしたので、
移動時間5時間ほどですみました。
温泉も2回入ったし、宴会は飲んで飲んで飲めたし、
裏の散策道でいろんなもの見ちゃったし、
去年よりも余裕が持ててゆっくりと楽しめました。
ありがとうございました。また来年もよろしく〜〜〜!
かけゆでのご協力、改めて感謝です。稀有な体験をさせていただき、本当に有難うございました。合奏パートに入ると、自分もリスナーになりきって感動に浸っていた次第。機会さえあれば、またやりたいものです。しかしつぢさんも活動範囲が広いなあ。
昨日、今日とお疲れ様でしたっ!!!!
9時頃、無事、家に着きました。
ほんまに楽しかった〜〜〜〜〜!!!!!!!!
もう、帰りたくないくらい。
chubei号で帰る時、まだ皆がテントの前で話しているのを
車の中から見て「あ〜〜〜〜帰りたくない!!!!」って
本気で叫びそうになった…
また来年も旦那の出張と重ならない様に、今から一年分の
「願」をかけなくては…
そうそう、「めんそうれ」はRYOさんや、みげやんからも
リクエストがあるので、ほんまに第二段を考えています。
お楽しみに〜〜〜!!
(とりあえず、引っ越しが終わってからって事で)
昨日帰国しました。とーても最高の旅でした。アムール川歌声喫茶クルージングは特によかった。現地の音楽家と共に歌った時、そのまま時間が止まってくれたらと思った。それを言うと相棒に怒られたけど。
それでは後ほど。
相変わらず仕事と音楽でハードな日々をお過ごしのようですね。
ここしばらく、鹿教湯でも他所でもしばしお会いできませんがまたそのうちによろしゅう。
昨日ウチの親を近所のコジマ電器に連れていった際に、「これはつぢさんの作ったプリンター(印刷機)だ」と教えたら、感心することしきりでした。
しかし、どういう機械なのか最後までよくわかっていなかったらしいあたり、年寄りに説明するのが如何に大変か、改めて実感しました。
ケーナやチャランゴはなにも説明せずとも、よく解っているのにねぇ・・・
鹿教湯ではがんばって下さいね。(またたくさんのグループで出演かな?)
でも北海道旅行も楽しんで来てね。
(私は当分外出不可能な身の上・・・・・)
今日と明日は休みです。
17日と18日も休みが取れました。
鹿教湯はOKなんだけど体が休まりませんね〜
でも9月末の北海道旅行の航空券を取りました。
それを目指して仕事に励むのでありました。
トヨスキさん>
うちは音楽を掛けられる部屋が1つしかないので
早い者勝ちです(T_T)
ROSITA@香港さん>
いいっすね〜「香港人」っていう響き(^^)
「国際人」に近いカッコよさを感じます。
交流会では最後にven a miで失敗しまくりで
大恥をかいてしまいました。でもこういうことがないと
練習する気にならないので逆に良かったのかも。
ちなみに出張は11月に1週間、来年は2月初〜5月末の予定です。
チャランゴを運ぶくらいのことはできますので
ファンタシアで購入→辻が空輸、という手は可能です。
(まるで回し者(^^; )
お久しぶりです。今日、「香港IDカード」というモノを入手し、やっと
香港人となりました。(今までは、日本にも住民票がなく、香港居民でもなく、
ただの「住所不定無職」というやつでした。)
先日の交流会は、とても楽しかったようですね!!
うらやましい限りです。
私はこっちに着いて早々、チャランゴをぶち壊してしまい、それ以来あんまり
楽器に触ってない状態。。。
中国出張、お待ちしてますよ。>つぢさん
>夫婦別々もいいものです、というより
無理に相手の趣味に付き合うことはないですね。
うちも最初は妻をフォルクローレの集まりへ連れて行ったり
しましたが、雰囲気についていけずに「地蔵」化して
しまうし、後で喧嘩になるし、でやめてしまいました。
うちとまったくおんなじだ。(喜んでいいのか、悲しむべきなのか)
隣の部屋で違う音楽(あっちはジャズとかロック)かけてます。
明日は小淵沢で長野・山梨あたりの愛好家の
交流会があります。仕事のあとちょっと顔を出せるかな
と思います。でもその後東京へ行くことになってます。
やまとむしさん>
気楽に、無難に、楽しみたいと思います(^^)
だまやんさん>
やったぁ!来てくれるんですね!
やっぱりだまさんはお祭りには欠かせないでせう(^^)
ようこさん>
そういえば、もう関西組ではないのですね(^^;
夫婦別々もいいものです、というより
無理に相手の趣味に付き合うことはないですね。
うちも最初は妻をフォルクローレの集まりへ連れて行ったり
しましたが、雰囲気についていけずに「地蔵」化して
しまうし、後で喧嘩になるし、でやめてしまいました。
ようこさんとRYOさんは同じグループで演奏できる、
とってもうらやましいです。
そのうちDUOをやったりするんでしょうね・・