| イアン・デューリー 2005/01/18 | |
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今日『ミュージック・エア・ネットワーク』でイアン・デューリー&ブロックヘッズの1985年のLiveを見たんですが,いや〜,良かった。しかも,ゲストがウィルコ・ジョンソンですよ!なんかものすごく得した!って感じです(^_^)。 BGM :The Very Best Of Classics IV / Classics IV(1960年代中期に『Spooky』『Stormy』といったヒット曲を放ち,現在ではソフト・ロック系のバンドとしても評価されているバンドのベスト盤) BACK |
| 2004年購入分私的Best10 2005/01/23 | |
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BGM :Beautiful Classics ARIA / V.A.(クラシック・ミュージックのアリア(叙情的な歌曲や器楽曲)の名曲を収録したコンピ盤) BACK |
| ブリジストンのCM 2005/02/04 | |
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現在ブリジストンのタイヤのCMで使われている曲は『イージー・アクション(Sold
Gold Easy Action)』ですね。このヴァージョンが誰のものであるかはわかりませんが(ブリジストンのHPにも書かれていなかった(^^;),原曲はもちろんT.レックス(T.REX)が1973年にヒットさせたヴァージョンです(全英2位,日本(AJP20)1位)。1977年に自動車事故でこの世を去ったマーク・ボラン(Marc
Bolan)率いるT.レックスの人気は凄まじいものがあり,当時ティーン・エイジャーだった人(つまり現在40代中盤から50代にかけて)なら知らない人はいないと言っても過言ではないくらいです。中性的な雰囲気をもったマーク・ボランはまさにアイドルそのものでした。といってもそのヴォーカル・スタイルは一種独特のものがあり,かなり好き嫌いがあったこともまた事実です。ある人は「ニワトリの首を絞めたような歌声」だなんて言ってましたしね(^^;)。 BGM :Catalyst Of Groove / V.A.(アメリカ西海岸で1970年代後半にJazz/Fusion系のアルバムを出していたレーベル,カタリスト所属ミュージシャンの曲を収録したコンピ盤) BACK |
| GSのコンサート 2005/02/05 | |
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今日は横須賀芸術劇場で行われた『栄光のグループ・サウンズ・ジョイント・コンサート』なるものに行ってきました。まぁ職場関係の人達とお付き合いで行ったようなもんなんですが(^^;)。 BGM :461 Ocean Boulevard / Eric Clapton(ドラッグと酒のために再起不能かとさえ言われていたエリック・クラプトンが完全に復活したことを世に知らしめた名盤) BACK |
| ダイドーコーヒーのCM 2005/02/09 | |
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ダイドーコーヒーのCMで流れているのはベイ・シティ・ローラーズ(Bay
City Rollers)通称BCRの『サタデー・ナイト(Saturday
Night)』ですね。1976年に全米1位,日本でも1位(AJP20)の大ヒットとなったこの曲を聴いて『Saturday』のスペルを覚えた中学生も多いんでしょうね,きっと。 BGM :Oldeis But Goldies EMI/Virgin 奥田民生セレクション / V.A.(EMI/Virgin所属ミュージシャンの曲の中から奥田民生がセレクトしたコンピ盤) BACK |
| 大人のROCK雑誌 2005/03/01 | |
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今日は仕事を早退して病院に行き,インフルエンザの薬をもらってきました。今のところ高熱も出ていないし....きっと大丈夫でしょう(^^;)。 BGM :San Fran Sessions / Beau Brummels(Beau Brummelsが1964年から1966年にかけて残した未発表音源やデモ・ヴァージョン60曲を収録した3枚組CD) BACK |
| 深いJimi及び.... 2005/03/17 | |
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世の中には色々と変わった名前のバンドがありますが,これまでで私が一番『目が点』状態になったバンド名といえば,『Deep
Jimi & The Zep Creams』ですねぇ,やっぱり。ね,凄いでしょ,思わず目が点になっちゃうでしょ(^^;)。このバンドは1992年に『Funky
Dinosaur』というアルバムをリリースしていますが,このアルバムは今でもアメリカのAmazonでちゃんと売ってるようですね。サウンドの方は...そうですねぇ....まさにバンド名そのもののサウンドって感じでしょうか....でも,そんなに面白いものじゃありませんけどね(^^;)。 BGM : Karen Carpenter / Karen Carpenter(CarpentersのKaren Carpenterが1979年から1980年にかけて録音しながらも,結局当時はお蔵入りとなってしまったソロ・アルバム) BACK |
| Beatlesを自動翻訳 2005/03/18 | |
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いやぁ,Googleの自動翻訳は面白いなぁ。今日はビートルズの歌詞を掲載している英語のサイトを翻訳してみたんだけれど,これはもうタイトルだけで笑えます。 BGM : White Feathers / Kajagoogoo(『Too Shy(君はToo Shy)』のヒットで知られるkajagoogooの1stアルバム) BACK |
| J.J. Burnelがアニメの音楽を 2005/03/23 | |
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HDDレコーダーに録画してあった『厳窟王』というアニメのエンディング・テーマ曲『You
won't See me Coming』のヴォーカルがなんだかどこかで聴いた声だなぁ....と思ったら作詞作曲及び演奏に『Jean Jacques Burnel』とクレジットされてるじゃないですか....え?これって,もしかして,ストラグラーズのジャン・ジャック・バーネル?.....いやぁ,まさかね....というわけで,さっそくネットで調べてみたら,間違いありません。あのストラングラーズのジャン・ジャック・バーネルその人でした。 BGM : Oklahoma! / Spearmint(イギリス出身のPOP系ROCkバンドのアルバム) BACK |
| すべてをあなたに 2005/03/26 | |
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スターチャンネルClassicで放映された『すべてをあなたに(The Thing You Do!)』という映画を見たのですが,いや〜,これは面白かった。思わず2回も見てしまいましたよ。これは1964年にたった1曲のヒットを出しながらも消えてしまった,所謂一発屋(ワンヒット・ワンダー)バンドの物語であり,登場するのはもちろん架空のバンドなんです。しかし,地方の学生バンドが大学のコンテストで優勝したことからローカルな人気バンドとなり,自主制作のレコードを発売。やがてこのレコードがメジャー・レーベルから発売され,バンドは一躍人気バンドに....ところが人気絶頂の時にバンドは解散してしまう....というケースは実際にありそうな話なんですよね。 BGM : Stereo / Paul Westerberg(元ReplacemetsのPaul Westerbergのソロ・アルバム) BACK |
| キリン・トロピカーナのCM 2005/04/07 | |
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『キリン・トロピカーナ』のCMで流れている曲はマンゴジェリー(Mungo
Jerry)の1970年のヒット『イン・ザ・サマータイム(In
The Summertime)』(全英1位,全米3位,日(AJP20)3位)ですね。マンゴジェリーはヴォーカルのRay
Dorsetを中心としたイギリス出身のバンドで,日本ではこの曲1曲のみの一発屋という印象が強いのですが(実際は『Lady
Rose』も小ヒットしてます),本国イギリスではNo.12曲を含む4曲を1970年から1973年にかけてTop10に送り込んだ人気バンドだったんですよね。彼等の所謂ジャグ・バンド・スタイルのサウンドがイギリスで人気が高かったのは,やはりスキッフルを生んだお国柄故なのではないかと思うのですが....。 BGM : Greatest Hit II / Queen(Queenの後期の曲から選ばれたベスト盤) BACK |
| BCAA SUPPLYのCM 2005/04/12 | |
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現在大塚製薬から発売されている『BCAA SUPPLY』といううドリンクのCMで使われている曲は,メッセンジャーズ(Messengers)の『気になる女の子(That's
The Way A Woman Is)』ですね。 BGM : The Grass Roots Anthology 1965-1975 / Grass Roots(1960年代から1970年代にかけて活躍したアメリカのバンド,グラス・ルーツのベスト盤) BACK |
| ヘビメタさん 2005/04/17 | |
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TV東京で火曜深夜1時から放送している『ヘビメタさん』という番組を先日たまたま見てしまったんですが,いやぁ,これは濃ゆい番組ですねぇ。タイトル通り『ヘビメタ』専門のバラエティ番組なんですが,何故に今頃ヘビメタ?という疑問はさておいて,いやはやほんと最近これほど笑えた番組はありません。 BGM : Dirty / Sonic Youth(ニルヴァーナとともにアメリカのオルタネィティヴ・ロック・シーンを代表するバンドであるソニック・ユースのメジャー移籍後2枚目のアルバム) BACK |
| Black BossのCM 2005/04/21 | |
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サントリーの缶コーヒー『Black Boss』のCMで使われているのはモンティパイソンの『Always
Look On The Bright Side Of Life』ですね。元々は1979年の映画『ライフ・オブ・ブライアン』の挿入歌として作られた曲ですが,1993年に保険会社のCMソングとして使われたことで全英8位の大ヒットとなっています。そ〜いえば,確か2002年にはNIKEのCMでも使われていましたね。 BGM : The Tar Tapes Vol.2 / MIke Keneally(後期ZAPPAバンドにも在籍していたMIke Keneallyがデビュー以前の1980年代に自主制作していたカセット・テープをマCD化したもの) BACK |
| GW ロック・クラシックス特集 2005/04/29 | |
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『Music AIR』において5/1から放送される『GW ロック・クラシックス特集』のLive特集が実に何とも興味深いんですよね。 BGM : Live In Concert / James Gang(ジョー・ウォルシュが在籍していたトリオ,ジェームス・ギャングが1971年にニューヨークのカーネギー・ホールで行ったLiveを収録したアルバム) BACK |
| Beatallica 2005/05/03 | |
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『音楽配信メモ』で先月紹介されていた『ビートルズの曲をメタリカ風にカヴァーするバンド』Beatallicaの音源を聴いてみたのだけれど,いやぁ,これは笑えます。演奏はまぁともかくとして,歌い方はまさしくメタリカそのものです。 BGM : Platinum & Gold Collection / Hot Tuna(Jefferson AirplaneのベーシストであるJack CsadyとギターのJorma Kaukonenによって結成されたバンドの1972年〜1976年の曲を収録したベスト盤) BACK |
| Durutti Column 2005/05/16 | |
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夜,急にDurutti Columnの『Spent Time』が聴きたくなって倉庫の中から『Another Setting』のアナログ盤を引きずり出してきたのですが,いや〜,久しぶりに聴いたらじんわりと心に染みましたね。シンプルなリフを延々と繰り返すだけの曲なんだけれど,まるで夢の中で聴いた音楽のような美しさがあるんですよ。そ〜いやまだCD買ってなかったなってんで,Amazonで注文しようとしたら,残念ながら在庫がありませんでした。とりあえず昨年出た2枚組のベスト盤には収録されているんですが,2枚目に収録されている後期の曲はあまり興味がないんですよねぇ....好きなのはやっぱり初期の3枚なんですよ。 BGM : Domo Arigato / Durutti Column(1985年4月25日に簡易保険ホールで行われたLiveを収録したアルバム) BACK |
| ホロフォニクス 2005/05/24 | |
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今日のBGMである『Dreams Less Sweet /
Psychic TV』はヒューゴ・ズッカレリによって開発されたホロフォニクス(Holophonics)のシステムを使って録音されているのですが,このホロフォニクスは究極の立体音響システムと言われるだけあって,その音のリアルさときたら,まるで本当にその物があるような錯覚をおこしてしまいそうなくらいです。このシステムを使った録音物を収録したものとしては,このアルバムの他に1980年代に発売された『アルデバラン』というCDを持っていますが,初めてそのリアルな立体音を聴いたときには心底驚いてしまいました。最近ではまったくその存在を耳にしないホロフォニクスですが,面白いサウンドに興味がある人ならば一度は聴いてみる必要があると思いますよ。 BGM : Dreams Less Sweet / Psychic TV(立体音響システムであるホロフォニクスによって録音された2ndアルバム) BACK |
| 20年前の音源が 2005/06/15 | |
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いや〜,吃驚しました。何がって,去年の10月11日〜17日にかけて私の曲『サックス吹きの長い夜』と『Count Down』がスカパーの音楽専門チャンネルである『STAR digio100』で放送されていたみたいなんですよ(ここに載ってました(^^;)。しかもあのグンジョーガクレヨンと高橋幸宏の曲の間じゃないですか....ああ,聴いてみたかったなぁ....。それにしても,よくもまぁこの音源を見つけてきたもんだと感心しちゃいますね.....何しろ20年前の音源なんですから....(^^;)。 BGM : The Best Of The B-52's〜Dance This Mess Around / B-52's(1980年のジョン・レノン音楽界復帰のきっかけのひとつ....といわれるB-52'sのベスト盤) BACK |
| Sweetだけど甘くない 2005/06/18 | |
| 1970年代初期にグラム・ロックな衣装に身を包んだPOPバンドとしてデビューするも,やがて自作自演のHard
Rockバンドへと変身を遂げ『Action』や『Fox On The Run』といった大ヒットを放ったイギリスのバンドSweet。そのあまりにも悪趣味なギンギラ衣装のために日本ではなかなか正当な評価を得られませんでしたが,彼等の作り出したHardでPopなサウンドは後のPop系Hard
Rock Bandに多大な影響を与えたことは間違いありません。 しかし,オリジナル・メンバーでヴォーカルのブライアン・コノリーが1997年に,ドラムのミック・タッカーが2002年にこの世を去っていたなんて知りませんでした。ギターのアンディー・スコットは現役で活動続けているみたいですけどね。 そ〜いや,SweetのDVDというのもあるみたいなんですが,残念ながらAmazonにはありませんでした。う〜む,これはぜひ見てみたいですね。 BACK |
| ピーター・ハミル 2005/07/12 | |
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プログレ界の2大ピーターといえば,ピーター・ガブリエルとピーター・ハミルの二人ですが,全米No.1ヒットを持つピーター・ガブリエルに比べ,ピーター・ハミルの方は圧倒的に知名度が低いんですよね。同じハミルでも,アメリカのコラムニスト,ピート・ハミルの方が知名度が高いかもしれません。 BGM : Let's Kiosk! / Martin Newell(英国POP界の変なおじさん(^^;),マーティン・ニューウェルのミニ・アルバム) BACK |
| Dr.Siegel's Archives 2005/07/16 | |
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我々の世代のロック好きなら誰でも知っている日本人ミュージシャンの一人に成毛茂がいますが,その演奏を収録した音源となると,正規に発売されているのがストロベリーパスとフライドエッグのアルバム3枚しかないそうです。なぜこのよう正規にレコーディングされた作品が少ないかについては『Dr.Siegel's Archives』の『解説』に詳しく書かれているのですが,これが今から考えるととても信じがたい理由なんですよね。 BGM : You Can't Do That On stage Anymore Vol.6 / Frank Zappa(20世紀音楽界の天才の一人であるフランク・ザッパの未発表Live音源を収録した『You Can't Do That....』シリーズの第6弾) BACK |
| アニメの中のCDが 2005/07/30 | |
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先日放送されたアニメ『苺ましまろ』第3話において,アナの家の応接間の場面でCDラックに飾られていたCDのジャケットがどこかで見たことがあるな...と思って巻き戻し再生&一時停止して良く見てみたら,これがなんと『My Life InThe Bush Of Ghost / Brian
Eno & David Byrne』のジャケットだったんです。 BGM : Sunburst Finish / Be-Bop Deluxe(1970年代に活躍したビル・ネルソン率いる英国モダン・ポップ・バンドの3枚目のアルバム) BACK |
| スマイル 2005/08/23 | |
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先日,NHK BS2で放送された『スマイル〜ビーチボーイズ幻のアルバム完成』を見たのですが,いや〜これは良かった。これはアルバム『スマイル』をめぐるドキュメントなんですが,見ている間,何度も涙がこぼれそうになってしまいましたよ。 BGM : Best Of Sea Level / Sea Level(1970年代中期から後期にかけて活躍したアメリカのフュージョン系バンドのベスト盤) BACK |
| スモール・ストーン 2005/09/01 | |
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愚息に譲ったエフェクターの一つスモール・ストーンが壊れて音が出なくなったというので中を見てみたら,ただ単に電池の線が切れていただけだったんで,ハンダ付けして修理しときました。 BGM : False Crack??? / Bu La'ia(ハワイのDJもしくはコメディアンが1995年にリリースしたアルバム) BACK |
| 『ラフェスタ』のCM 2005/09/12 | |
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日産の乗用車『ラフェスタ』のCMで使われているのはドノバン(Donovan)の『サンシャイン・スーパーマン(Sunshine Superman)』ですね。この曲は1966年に全英2位,全米1位の大ヒットとなった曲で,作者はドノバン本人です。ドノバンは元々フォーク・シンガーとしてデビューしたのですが,この曲でサイケデリックな味わいのあるフォーク・ロック・シンガーとして人気が高まり,その後も『メロー・イエロー』等の独特な味わいのある曲をヒットさせています。日本でも1960年代後半から1970年代前半において人気が高く,1970年には初来日も果たしています。 BGM : Plays the Classic Rock Hits / Moog Cookbook(元JerryfishのRoger Manningのお遊びバンドの2ndアルバム) BACK |
| Get It On | |
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2005/09/28 BGM : Heathen / David Bowie(デヴィッド・ボウィが約20年ぶりにトニー・ヴィスコンティと組んで制作したアルバム) BACK |