| MESSIAH 2004/05/18 | |
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今日の『(元)17歳日記』のために,過去付き合いのあった人達(主に音楽関係)についてぐぐってみたのですが,いや〜,色んな発見がありました。知らない間にコピーライターになってる人がいたしてね....って,大学出て以来付き合いがないんだから,知らなくても当然かもしれませんけれどね(^^;)。 BGM :Sisters 1:Forksongs / V.A.(女性シンガーによるケルトミュージックのオムニバス盤) BACK |
| The Who Live 行きます 2004/05/27 | |
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え〜,結局『The
Rock Odyssey 2004』に行くことになりました。 BGM :The Autumn Records Story / V.A.(若き日のスライ・ストーンがプロデューサーを務めていたことでも知られるサンフラン・シスコのインディペンデント・レーベール,オータム・レコーズに所属していたミュージシャンの曲を収録したコンピ盤) BACK |
| ブルガリアン・ヴォイス 2004/06/06 | |
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生まれて初めて聴く音楽なのに,何故か心の奥底に入り込んでしまう....そんな音楽ってありませんか? BGM :Athina / Nana Mouskouri(ギリシャ出身の女性シンガー,ナナ・ムスクーリが自国ギリシャの曲を歌ったアルバム) BACK |
| カバーとカバは違う 2004/06/12 | |
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以前フランソワーズ・アルディーの『さよならを教えて』と三木聖子、石川ひとみの『まちぶせ』が似ているということを書いたことがありますが(逆に『さよならを教えて』が『まちぶせ』のカヴァーと書いてあるサイトがあったのには笑ってしまいましたが(^^;),この関連でググっていたら,『他人の空似・似た者同士』というページに,このような似ている曲がまとめられていました。とはいえ,元の曲を知らないものもずいぶんあるんで,実際に似ているかどうかは良くわからないんですけれどね(^^;)。 BGM :Live In Japan '93 / Gilbert O'sullivan (イギリスのシンガー・ソングライター,ギルバート・オサリヴァンが1993年に中野サンプラザで行ったライヴを収録したアルバム) BACK |
| シド・バレット 2004/06/26 | |
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今月号(8月号)の『ストレンジ・デイズ』に特集としてシド・バレットがとりあげられていますが,死んで伝説になったミュージシャンは数多いけれど,生きたまま伝説になってしまったのは彼ぐらいでしょうね。ピンク・フロイドのリーダーとして華々しくデビューしながら,ドラッグにより精神を病みピンク・フロイドを脱退(実質的にはクビ),その後2枚のソロ・アルバムを出すも,静かに音楽シーンからフェイド・アウト。その後は何度か目撃談が語られるくらいで,この先もおそらく二度と音楽シーンに戻ってくることはないでしょう。 BGM :The Greatest / Dizzy Mizz Lizzy(デンマーク出身の3人組ロック・バンドのベスト盤) BACK |
| Franz Zappa ? 2004/06/28 | |
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ケーブルTVの全米TOP20で流れていたイギリスのバンドFranz Ferdinandの『Take Me Out』という曲のプロモ・ヴィデオを見ていたら,何となくFrank Zappaを思い出してしまいました。といっても,彼等のサウンドがFrank
Zappaに似ているというわけではありません(サウンド的な共通点はほとんど無いんじゃないかな?)。では,何故Frank
Zappaを思い出したのかといえば,『Take Me Out』のプロモ・ヴィデオの中で使われていた奇妙なイラストが,1970年代中期頃のFrank
Zappaのアルバム(『One Size Fits All』『Joe's Garage』等)に描かれていたイラストに雰囲気が良く似ていたんですよ。 BGM :Live / Police(1979年と1983年のライヴを収録した2枚組) BACK |
| N.E.R.DもCCCD 2004/06/30 | |
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BGM :Kanon Air Piano Arrange Album Re-Leef / KIYO/riya(Keyのゲーム『Kanon』『Air』の音楽をピアノアレンジしたアルバム) BACK |
| 7/3はJimの命日 2004/07/04 | |
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昨日7月3日はドアーズのヴォーカリスト,ジム・モリスンの命日でした(享年27歳)。 BGM :Wise After The Event / Anthony Phillips(元ジェネシスのギタリスト,アンソニー・フィリップスのソロ・アルバム第2作) BACK |
| ロクオデ対策 2004/07/15 | |
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何だかいつの間に梅雨も明けてしまったみたいですが....そもそも今年は梅雨があったんでしょうか?(^^;) BGM :Tusk / Camper Van Beethoven(Freetwood Macの『Tusk』を全曲カヴァーしたアルバム) BACK |
| The Whoを見た!! 2004/07/24 | |
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『ロック・オデッセイ』行ってきました。ゲームをやめるにやめられずに寝たのが午前3時だったとか,せっかくアイロン・プリントした『いたち野郎』Tシャツが汗で色落ちしてしまったとか,細かいアクシデントはあったものの,無事に帰ってきました。 BGM :The Well's On Fire / Procol Harum (イギリスの老舗バンドが12年ぶりに出したアルバム) BACK |
| 野村証券のCM 2004/08/08 | |
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現在,野村証券のCMで使われている曲はCCRの『雨を見たかい(Have You Ever Seen The Rain)』ですね。この曲は1971年に全米で8位,全英で36位とヒットしましたが,日本ではAJP20で1位となる大ヒットとなりました。当時10代でこの曲を聴いていた世代が今では50歳前後の,ちょうど今回の野村証券のTVCMがターゲットとする世代であり,つまり当時10代の若者だったら誰もが聴いたことがあるCCRの『雨を見たかい』を使った理由がここにあるわけです。ところで,この曲を選曲するにあたって,歌詞の内容なんかはまったく考えなかったんでしょうね。一説にはこの歌詞に出てくる『雨』とはベトナム戦争でまさに雨のように降り注がれた『焼夷弾』のことだと言われてるんですけれどね(^^;)。 BGM :Amazing Grace / Aretha Franklin(アメリカを代表する女性シンガーであるアレサ・フランクリンが1972年1月13日と翌14日に教会でLive録音したアルバム) BACK |
| 日産プレサージュのCM 2004/08/17 | |
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日産プレサージュのCMで使われている曲は『Listen To The Music』ですね。もっとも,これはオリジナルではなくてCM用にアレンジされたヴァージョンなのですが....。 BGM :Eldorad / Electric Light Orchestra(ジェフ・リン率いるバンドの4枚目のアルバム) BACK |
| All Japan Top20 2004/08/28 | |
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い,いかん,ちょっとある曲の順位を調べようと思っただけなのに,1時間以上も滞在してしまったですよ。どこにって,それはですね,当HPとも相互Linkさせていただいている『Chifumi's
Web Site』内にある『All Japan Top20』というコンテンツです。 BGM :勝訴ストリップ / 椎名林檎(最近は東京事変名義で活動している椎名林檎の2ndアルバム) BACK |
| 花 2004/09/01 | |
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今日中古(250円)で買ったCD『すべての人の心に花を』は喜納昌吉&チャンプルーズの『花(すべての人の心に花を)』のカヴァー集ですが(もちろん喜納昌吉&チャンプルーズ・ヴァージョンも収録されています),実はこの曲,国内だけでなく海外のミュージシャン達にも多くカヴァーされているんですよね。特に東南アジア諸国では,日本の曲としてではなく自国の曲として認識されているくらいに浸透しているという話を聞いたことがあります。 BGM :Live On Two Legs / Pearl Jam(1998年のツアーの演奏16曲を収録したLive Album) BACK |
| 楽器はいいね 2004/09/16 | |
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今日久しぶりにアコースティック・ギター(Yamahaの携帯用エレアコです。これはクラシック弦も張れるのが良いんですよね)の弦を張り替えたので,これまた久しぶりに弾いてみたんですが,別に何を弾くでもなく適当にガチャガチャやっただけなのに,これが実になんとも楽しくて,ちょっと弾くつもりが1時間近く弾いてしまいました。もっともおかげで左手の指先が痛いんですけれどね(情けない(^^;)。 BGM :Fairy Tales From Saint Etinenne / Saint Etinenne(サラ・クラックネルのヴォーカルをフューチャーしたイギリスのエレクトリック・ポップバンドのベスト盤) BACK |
| NISSAN TIIDAのCM 2004/09/21 | |
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NISSAN TIIDAのCMで流れているのは,ゾンビーズ(Zombies)の『二人のシーズン(Time Of The Season)』ですね。この曲がヒットしたのは1969年で,アメリカでは3位,日本では(AJP20)2位を記録しています。特に日本ではゾンビーズの代表曲的な存在となっているのですが,実は私そんなに好きじゃないんですよね(^^;)。というよりも,ゾンビーズにはもっともっと素敵な曲があるんだぞ!ということを声を大にして言いたいわけです。実際,この曲が収録されているアルバム『Odessey & Oracle』(これは名盤です)において『二人のシーズン』はちょっと浮いた存在なんです...と思うのは私だけかな?(^^;)。 BGM :The Concert In Central Park / Simon & Garfunkel(1981年にセントラル・パークで行われたサイモン&ガーファンクルの再結成ライヴを録音したアルバム) BACK |
| 『WOOO』のCM 2004/09/30 | |
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HITACHIのプラズマTV『WOOO』のCMで使われているのは『ウイズアウト・ユー(Without
You)』ですが,これはホール&オーツ(Daryl Hall &
John Oates)のヴァージョンなんですね。恥ずかしながら,彼等がこの曲をカヴァーしているなんて知りませんでした(^^;)。 BGM :The Bach Variations / V.A.(ウィンダム・ヒル・レーベルのミュージシャン達によるバッハ作品集) BACK |
| Smile 2004/10/18 | |
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ブライアン・ウィルソンの新譜『Smile』は今年を代表する傑作アルバムであることは間違いありませんが,それ以上に一度廃人になりかけたブライアン・ウィルソンがこれを作り上げたことに感動を覚えずにはいられません。何しろ彼の自伝に書かれている1960年代後期から1970年代にかけての彼の状態を見れば,現在生きていることさえ不思議に思えるほどです。一度人間を止めてしまったと言っても大袈裟ではないくらいです。 BGM :Hunting High And Low / A-ha(日本でも大ヒットした『Take On Me』が収録されているノルウェー出身のバンドのデビュー・アルバム) BACK |
| WAGON RのCM 2004/10/25 | |
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現在スズキWAGON RのCMで使われている曲は,1980年代に一世を風靡したエレクトリック・シンガー・ソングライター,ハワード・ジョーンズ(Howard Jones)の1983年のヒット曲『ニュー・ソング(New Song)』ですね(全米27位,全英3位)。TVから流れてきたこの曲を聞いたときにはハワード・ジョーンズのヴァージョンではないと思ったのですが,スズキのHPで調べたら実際にハワード・ジョーンズのヴァージョンを使っているみたいですね(^^;)。 BGM :Nude / Camel(イギリスの叙情派プログレ・バンドが実話を元にして制作したコンセプト・アルバム) BACK |
| hpのCM 2004/10/28 | |
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現在hpのCMで流れている曲は『バーバ・オライリィ(Baba O'riley)』ですね。ちらっと聞いただけなので確証はとれないのですが,あの印象的なシンセの音はThe Whoのオリジナル・ヴァージョンで間違いないと思います。The Whoの1970年発売のアルバム『Who's Next』のTopに収録されているこの曲は,シンセのループを利用した元祖的な曲であるとともに,彼等のLiveにおける定番ナンバーでもあります。今年の夏の記念すべき日本初Liveにおいても演奏されてましたね(バイオリンのパートはロジャーのブルースハープでしたが)。ちなみに,曲名の中の『バーバ(Baba)』とは,当時ピート・タウンゼントが師事していたインドの宗教家ミハ・ババのことです。 BGM :Live At Marquee / Peter Green's Fleetwood Mac(1967年6月にロンドンのマーキー・クラブで録音されたピーター・グリーン在籍時のLiveアルバム) BACK |
| Live Aid 2004/11/16 | |
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1985年に日本でも放送された一大音楽イヴェント『Live Aid』のDVDが発売されるという話は以前から聞いていて,買おうかどうしようか迷っていたのですが,今月号のレコード・コレクターズの記事を読んで俄然欲しくなってしまいました。4枚組で589分...ということは約10時間分の映像が収録されているわけで,確かに16時間行われたライヴのすべてが収録されているわけではないのですが,それでも十分に見応えのある時間だと思います。しかも,フー,ステイタス・クォー,クイーン,ブライアン・フェリー,U2,ビーチボーイズ等興味をそそられるミュージシャンのライヴが収録されているのですから,これはどうしても見たくなりますよね。 BGM :Smile / Brian Wilson(1967年に制作途中でお蔵入りになってしまったビーチボーイズの幻のアルバムを,37年後にブライアン・ウィルソンが完成させたもの) BACK |
| 今週の『電脳なをさん』で 2004/11/18 | |
| 今週号の週刊アスキーの『電脳なをさん』は『おそ松くん』&『i Pod』ネタでしたが,ここで名前が出てきた曲(チビ太が歌ったふりをした曲)が,エルビス・コステロの『エヴリィデイ・アイ・ライト・ザ・ブック』,ボブ・マーリィの『バッファロー・ソルジャー』,クィーンの『Radio GaGa』と,なんとも渋い選曲だったのには,思わず笑ってしまいました。う〜む,これって,作者の唐沢なをき氏の好みなんでしょうかね? BACK |
| The Who Live in Japan 2004/11/25 | |
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今年の7月23日に横浜で行われた『ロック・オデッセイ』におけるThe WhoのLive映像を見ました。知人から録画したDVDを見せてもらったのですが,いや〜,あの日の感動が蘇っちゃいましたよ。特にラストでピートがギターをぶち壊すシーンは涙涙です。 BGM :I Love You / People(ゾンビーズの『I Love You(好きさ好きさ好きさ)』をアメリカでヒットさせたバンド,ピープルが1968年に出した1st アルバム) BACK |
| ザ・タイガース主演の映画 2004/12/04 | |
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チャンネルNECOのGS映画特集『Go! GO! グループサウンズ』の第一弾である,ザ・タイガース主演の映画『世界はボクらを待っている』を見ました。いやはや何というか,かなり恥ずかしい映画ですよねぇ,これは....(^^;)。タイガースのみなさんも『花の首飾り』におけるお遊戯会のような踊りはさぞや断腸の思いだったと思います。 BGM :Love Songs / V.A.(矢野顕子,小野リサ,遊佐未森,等女性シンガーの曲12曲が収録されているコンピ盤) BACK |
| Beach Boys' Christmas Album 2004/12/23 | |
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さて,明日はクリスマス・イヴということですが,我が家には何の関係もありません。プレゼントなんて当然ないし,最近はクリスマス・ケーキすら買ってませんからね(^^;)。 BGM :Beach Boys' Christmas Album / Beach Boys(Beach Boysのクリスマスアルバム) BACK |
| Never Ending Story 2005/01/03 | |
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HONDAの『環境テーマ広告(ランプ篇)』のBGMで使用している曲は『ネヴァー・エンディング・ストーリー(Never Ending Story)』ですね。このヴァージョンが誰によるものかわかりませんが,原曲は元Kajagoogooのヴォーカリストのリマール(Limahl)が1984年にヒットさせたものです(作曲とプロデュースはGiorgio Moroder)。この曲はミヒャエル・エンデのファンタジー小説『果てしのない物語』を原作として作られた映画『ネヴァー・エンディング・ストーリー(Never Ending Story)』の主題歌として作られました。この映画は決して傑作とはいえない作品なんですが,私は好きなんですよね。 BGM :S盤 Greatest Hits '60s / V.A.(アメリカのRCAレーベルに残された1960年代の音源から選ばれたコンピ盤) BACK |
| Our House 2005/01/09 | |
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現在NTT東日本のCM『値下げ篇』で使用されている曲は『Our House』(邦題『僕らの家』)ですね。このヴァージョンを歌っているのは村上ゆきというシンガーなんですが,原曲はもちろんクロスビー,スティルス,ナッシュ&ヤング(Crosby,Stills,Nash&Young〜通称CSN&Y)が1970年に出したアルバム『Deja Vu』に収録されているヴァージョンです。メンバーのGraham
Nash(元Hollies)が作詞作曲したこの曲は,映画『いちご白書』でも使われていることでも知られていますね。 BGM :Discovery / E.L.O(1979年にストリングス3名が抜け4人編成となってから発売されたアルバム) BACK |
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