| Beatles In Washington D.C. 2003/11/27 | |
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実は今日の『お買い物日記』は昨日の買い物なんですよね。というのも,昨日は職場の飲み会がありまして,酒も飲まないのに2次会まで付き合ってしまったために,帰宅したのが午前1時近く。というわけで更新する時間がなかったんですよ。しかし,集合時間までちょっと時間があったからって,音盤屋,ゲーム・ショップ,本屋をハシゴして,そのいずれにおいても買い物をしてしまうなんて....いやぁ,困ったもんです。 BGM :Let It Be...Naked / Beatles(『Let It Be』というアルバムの『デモ&リミックス盤』) BACK |
| くるみ 2003/12/03 | |
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MTV(だったと思う)でたまたま流れていたMr.Childrenの『くるみ』という曲のヴィデオを見ていたら,泣けて泣けて仕方がありませんでした。昔バンドをやっていたと思わしきくたびれた中年男が,楽器屋の店頭で見かけたギターを買ったことをきっかけに,昔のバンド仲間を集めて(このオッサン達が皆良い味出してるんです)バンド活動を始めるという内容なんですが,いやぁ,何だか身につまされるというか....胸にジ〜〜ンときちゃったんですよね。特にベースのオッチャンが奥さんの反対にあいながらも,真夜中ベースのケース(それもハードケース!)を抱えてメンバー達が待つ食堂へ駆けつけるシーンでは目頭が熱くなっちゃいました。 BGM : The 500 Spirits / Incredible String Band(サイケデリック,民族音楽,フォーク等様々な音楽を融合させたイギリスのバンド(この時点ではデュオ)の1967年のアルバム) BACK |
| 12月9日です 2003/12/09 | |
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毎年の様に書いているのでくどいかもしれませんが,今日がジョン・レノンの命日です。 BGM : Let It Be / Beatles(言わずと知れたビートルズのラスト・アルバム。音が悪かろうとオーバー・プロデュースだろうが,これが本当の「Let It Be」なのです) BACK |
| ラップ 2003/12/12 | |
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日本人のラップとアメリカ黒人のラップを聴くとまったく違うものに聞こえてしまうのですが(もちろん言葉の違いを別としてですが),その理由は何だろうと考えてみたら,前者がリズムに言葉を乗せているのに対して,後者は言葉でリズムを作っているという違いなんですね。 BGM : Level Five / King Crimson(4人編成となった第6期クリムゾンのライヴ5曲を収録したミニ・アルバム) BACK |
| 『サントリー角瓶』のCM 2003/12/15 | |
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現在『サントリー角瓶』のCMで使われている曲はザ・バンド(The Band)の『ウェイト(The Weight)』ですね。サントリーのHPで調べたらすでに今年の9月から放映されているそうですが,CMが流れているTV番組は滅多に見ないので,今日になるまで気が付きませんでした(^^;)。 BGM : Festival / Lee Ritenour(フュージョン&クロスオーバーの代表的ギタリストの一人だったリー・リトナーが1988年に出したアルバム) BACK |
| 江戸裁判ショー 2003/12/21 | |
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先日のお買い物日記にも書いたDVD『The Four Histric
Ed Sullivan Shows Featuring The Beatles』ですが,これはビートルズ・ファンなら絶対に買わなければなければならない物であるのは当然として(モンキーズ・ファンもですが(^^;),1964年当時のアメリカ文化に興味のある人が見ても楽しめるDVDだと思います。というのも,このDVDには当時のCMまでそのまま収録されているからなんですね。『オーブンで焼くだけでできるパン生地』なんて,当時の日本ではあり得ない商品です。そもそもオーブンのある家なんてほとんどありませんでしたからね(^^;)。 BGM : Until You Love Someone / Four Tops(ライノ編集によるフォー・トップスの裏ベスト的なアルバム) BACK |
| 2003年お買い物Best10(音楽系) 2004/01/03 | |
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2003年お買い物Best10(音楽系) う〜む,何故か今年は全部DVDになってしまったなぁ(^^;)。次点候補もDVDだし....。2003年はDVDの当たり年だったということもあるのですが,dtsサラウンドの音の良さを知ってしまうと,ついついDVDの方を見てしまうというのも,また事実なんですよね(^^;) BGM : Roots / Sepultura(ブラジルのヘヴィー・メタル・バンドのアルバム) BACK |
| ブライアンとCCCD 2004/01/18 | |
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『Rockな掲示板』にも書かれていましたが,クイーンのブライアン・メイは東芝EMIから出るクイーンのベスト盤がCCCDであることをまったく知らなかったようですね。しかも,ブライアンが自らのHPに書いた文章を読むと,彼自身はCCCDに対して強く反対しているんです。「コピーガードがなくなるまで戦う」とまで書いているし....。ということは,東芝EMIはブライアン・メイの意向をまったく無視してクイーンのベスト盤をCCCDにしたってことですよね。 BGM : Debut / Biork(ビョークがシュガー・キューブ脱退後に出した初ソロ・アルバム) BACK |
| 日本ブレイク工業社歌 2004/01/27 | |
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インターネットで以前から話題になっていた『日本ブレイク工業社歌』がCD化され,しかもヒットチャート入りしているなんて...いやぁ,これには吃驚しちゃいました(amazonでも本日現在売り上げランキング31位に入っているし(^^;)。 BGM : Can You Still Feel? / Jason Falkner(元ジェリーフィッシュのジェイソン・フォークナーのソロ第2弾) BACK |
| エレキの若大将 2004/02/05 | |
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今日帰宅してからケーブルTVで加山雄三の『エレキの若大将』を見たのだけれど,昔は気付かなかったことに色々と気が付いて非常に楽しめました。 BGM : Toropicalia / V.A.(1960年代後期カエターノ・ヴェローゾとジルベルト・ジルが中心となってブラジルで起こしたムーヴメント『トリピカリズモ』のマニフェスト的アルバム) BACK |
| ベースを選んだ理由 2004/02/20 | |
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私がなんとか人前でも弾くことができる(いやもう「できた」と言った方が正しいかも(^^;)楽器は,ベース・ギターだけですが,それでは何故ベースという楽器を選んだのかといえば,それは1972年5月7日にNHKの『ヤング・ミュージック・ショー』で放送された『クリーム・ラスト・コンサート』を見たからなんですね。 BGM : Radio Years / Carpenters(カーペンターズのコンピ盤(UK盤)) BACK |
| 『サッポロ・ドラフト』のCM 2004/02/23 | |
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現在『サッポロ・ドラフト』のCMで流れている曲は,1980年ブロンディー(Blondie)によって全英全米No.1となった『夢見るNo.1(The Tide Is High)』のカヴァーですが,このCMで使われているヴァージョンはWailing
Soulsというロサンゼルスのレゲエ・バンドによって演奏されているものらしいですね。 BGM : Don't Stop The Music / Brecker Brothers(1970年代後半に一世を風靡した兄弟フュージョン・バンドの3枚目のアルバム) BACK |
| The End 2004/02/29 | |
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先日買ったドアーズのDVD『Premium Edition』に収録されている『The End』のライヴは『ハートに火をつけて(Light
My Fire)』でブレイクする前1967年5月にトロントで収録されたものであり,おそらく観客の多くはこの日初めてこの問題作を聴いたのだと思います(メンバーのインタビューでもそのような発言がありましたが)。 BGM : The Magician's Birthday / Uriah Heep(イギリスのハードロック・バンドのアルバム(邦題は『魔の饗宴』)) BACK |
| アーサー・リー 2004/03/07 | |
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昨日ケーブルTVで『Glastonbury 2003』のLive放送を見ていたら,伝説のバンドLoveのアーサー・リーが出ていたのには吃驚しちゃいました。Loveは1960年代中期から後期にかけて活躍したアメリカのロック・バンドで,あのDoorsがElectraと契約したのもLoveがいたから...というくらいに当時の西海岸のロック・シーンでは重要な位置にあったバンドです。そして,アーサー・リーはこのLoveのリーダーでありヴォーカリストであった人物ですが,特筆すべき点は黒人であったということです。というのも当時黒人でロックをやる人って非常に少なかったんですよね。 BGM : Forever Changes / Love(アメリカの伝説的ロックバンドの伝説的名盤) BACK |
| モンキーズは演奏出来ない? | |
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2004/03/12 BGM : Live-1967 / Monkees(モンキーズが1967年に行ったLiveを収録したCD) BACK |
| JTのCM 2004/03/15 | |
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現在TV放映されているJTのCM(マナー関係のやつ)で使われている曲は『青春の光りと影(Both
Sides Now)』ですね。作者はジョニ・ミッチェルですが,原曲はジュディ・コリンズが1968年にヒットさせたヴァージョン(全米8位)です。このヴァージョンは日本でも大ヒット(AJP20
2位)しているので,現在40代後半から50代前半くらいの年齢の人ならばきっと聴いたことがあるはずです BGM : Album Of The Year / Faith Nomore(元祖ミクスチャー系バンドのひとつFaith Nomoreの1997年のアルバム) BACK |
| 初めてのMTR 2004/03/18 | |
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私が初めてマルチトラック・レコーディングを体験したのは,1981年,友人から借りたTEAC製のマルチトラック・レコーダーを使ってのことです。これは,普通のカセット・テープを使って4tr録音ができるミキサー付きのレコーダーで,確か20万円以上したような記憶があります。とりあえず,手元にあったリズムボックスとギターとベース,それに借り物のアナログシンセとオルガン/ストリングスを使い一人で多重録音を始めてみたのですが,これが実に面白い。何しろ,単純なフレーズでもそれを重ねるとちゃんと曲(のように)なるんですから....。 BGM : Q:Are We Not Men? A:We Are Devo / Devo Live / Devo(1978年に発売された『Q:Are We Not Men? A:We Are Devo』と1981年に発売された『Devo Live 』を1枚のCDに収録したもの) BACK |
| ライヴについて 2004/03/24 | |
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今日の朝,何気なく見ていたTVでGlayが7月にユニバーサル・スタジオ・ジャパンで行うコンサートのニュースが流れていたのですが,それによるとそのステージに15億円もかけるそうです。それに対する某コメンテーターの言葉じゃないですが,これじゃぁ10万人の客が一人1万5千円払っても赤字になりますよね。実際はブロック指定で7350円ですから,大赤字間違い無しです。もちろん,スポンサーが付くから実際に赤字にはならないでしょうし,もし赤字になってもプロモーション費用とかなんとか理由付けてレコード会社が補填するんでしょうしね(あの高いCDの値段の中にはこれも含まれているんです)。 BGM : Greatest Hits / Dionne Warwick(バード・バカラック作品集としても楽しめるディオンヌ・ワーウィックのベスト盤) BACK |
| April Fools 2004/04/01 | |
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今日は4月1日。いわゆる『エイプリル・フール』な日です。とはいえ,最近ではあまり話題にのぼらない風習になっているような気がしますが....(^^;)。 BGM : Flower Never Cry / Mystic Astrologic Band(1967年から1968年にかけて録音されたサイケなアルバム) BACK |
| プレベ 2004/04/04 | |
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今日の『(元)17歳日記』の中に『プレベ』という名称が出てくるのですが,このフェンダー製のベースの正式名称は何だったのか,しばし悩んでしまいました。『プレジション・ベース』いや『プレジジョン・ベース』だったけ....。 BGM : Alice's Restaurant / Arlo Guthre(アメリカのフォーク界の巨人ウディ・ガスリーの息子であるアーロ・ガスリーのデビュー・アルバム) BACK |
| 『Tepcoひかり』のCM 2004/04/06 | |
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『Tepcoひかり』のCMで使われている曲は『モンティ・パイソン』のオープニング・テーマ曲であるところの『リバティ・ベル』ですよね。先月から放映されていたらしいのですが,TVをほとんど見ないので,今まで気が付きませんでした(^^;)。 BGM : Evil Hoodoo / Seeds(1960年代中期から後期にかけて活躍したアメリカのガレージ&サイケ・バンドのベスト盤) BACK |
| サントリーの『純生』のCM 2004/04/13 | |
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サントリーの『純生』のCMで流れている曲は,ジョン・セバスチャン(John Sebastian)の『ウェル・カムバック(Well Come Back)』ですね。ジョン・セバスチャンは1960年代に『魔法を信じるかい』等のヒット曲を放ったラヴィン・スプーンフルの中心的メンバーですが,彼がソロとして1976年に出したこの『ウェル・カムバック』は見事に全米1位に輝きました。この曲はアメリカのTV番組の主題歌だったそうですが,この番組にはあのジョン・トラヴォルタも主演していたらしいですね。 BGM : 続 僕たちの洋楽ヒット Vol.7 '67〜'68 / V.A.(日本でヒットした洋楽を集めたコンピレーション・シリーズ第2弾のうち,1967年から1968年にかけてヒットした27曲を収録したアルバム) BACK |
| The Who来日! 2004/04/16 | |
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未来日の最後の大物The Whoがいよいよ来日することになりました。今年7月24日,25日に横浜総合競技場と大阪ドームで行われる『The
Rock Odyssey 2004』に出演するのです。もちろん当然行くつもりではいるのですが....真夏の野外コンサートというのがちょっとねぇ....晴天でも雨天でもどちらにせよ年寄りにはちょっと辛いですよ(^^;)。また,途中参加ミュージャンが変更になってもチケットの払い戻しがないってのもねぇ....つまり,もし万が一The
Whoの来日が中止になってもチケットの払い戻しはないわけで....そうなったらチケット代14000円はドブに捨てることになっちゃうんですよね(エアロも嫌いではないのですが,やっぱりメインはWhoですからねぇ(^^;)。 BGM : The Best Of Friends / Loggins & Messina(元Pocoのジム・メッシーナとソング・ライターとして活躍し始めていたケニー・ロギンスの二人によって結成されたAmerican Rock Duoのベスト盤) BACK |
| 日産セレナのCM 2004/04/21 | |
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日産セレナのCMで『Hush』が使われているのを聞いて,誰のヴァージョンだろうと思って日産のHPを覗いてみたら,なんと作者であるジョー・サウス(Joe South)自身のヴァージョンのようです。 BGM :In Person At The Whisky A Go Go / Otis Redding(オーティス・レディングが1966年夏にLAのウイスキー・ア・ゴーゴーで行ったLiveを収録したアルバム) BACK |
| クラナドのアレンジCD 2004/04/28 | |
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今日『CLANNAD-クラナド』が届いたので,さっそく特典音楽アレンジCDを聴いてみたのですが....いやぁ,さすがはKeyです。ゲームのオマケCDにしておくのがもったいないくらいに完成度が高いですね。しかも,基本となるサウンドがアイリッシュ・トラッドだというのがえねま的ツボを突きまくりですよ。まさに『CLANNAD-クラナド』というタイトルにぴったりのサウンドだと言えます。もちろん,これはアレンジCDですから,ゲーム本編でBGMとして使用されるサウンドとは異なっているんでしょうけれどね。 BGM :Mabinogi / Clannad arrenge Album(Keyの最新作ゲーム『クラナド』挿入曲のアレンジCD) BACK |
| キッス初来日公演(YMS) 2004/05/03 | |
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昨日録画しておいた『NHKアーカイヴス』の『Young Music Show(キッス初来日公演)』を見ました。 BGM :2nd Wind / Todd Rundgren(トッド・ラングレン1991年発売のアルバム) BACK |
| Ana 2004/05/16 | |
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今日もBGMとして聞いている『CeltivMelt I』というケルト・ミュージック専門のインターネット・ラジオで,数日前にゲーム『Clannad〜クラナド』の挿入歌として使われている『Ana』が流れていました(もちろん,ゲームで使用されているヴァージョンではありませんが(^^;)。但し曲名は『Annachie Gordon』となっています。この曲名でAmazonで検索かけてみると(曲によっては試聴もできます),どうやらこの曲は,トラッドとして有名な曲のようですね。う〜む,もしかしたら我が家のCDの中にも別ヴァージョンがあるかもしれないので,今度探してみますかね....で,探してみたんですが,結局ありませんでした。残念(:_;)。 BGM :CelticMelt1 / Internet Radio(ケルトミュージック専門のインターネット・ラジオ) |
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