2月2日
CD
Gazeuse / Gong 1977 712円
 バンド創設者であるデヴィド・アレン脱退後、ドラマーのピエール・ムーランが中心となったゴングが1977年にリリースしたアルバム。ギタリストとしてアラン・ホールズワースが参加している他、ピエール・ムーラン以外にも二人の打楽器奏者が参加している。
Beyond Magnetic / Metallica 2011 690円
 前作『Death Magnetic』セッション時の未発表曲を収録した4曲入りEP。4曲のみのEPといってもトータルで30分近くあるのでボリューム的に物足りなさは感じません。 BACK

2月3日
CD
The Solo Albums Vol.5 / Smokey Robinson 2011 570円
 モータウンの設立者の一人でありスモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズのリーダーでもあったスモーキー・ロビンソンがソロとなった後、1978年5月25日ウエスト・ハリウッドのロキシーで行ったLiveを収録したアルバム。アナログ盤では2枚組としてリリースされた。
Ballad Of Easy Rider / Byrds 1969 612円
 1965年にフォーク・ロック・バンドとしてデビューした(彼らの登場が『フォーク・ロック』というジャンルを生んだのだけれど)バーズが1969年にリリースしたアルバム。デビュー当時とはメンバーも大幅に異なりカントリー色の強いサウンドとなっている。タイトル・ナンバーである『Ballad Of Easy Rider』は映画『イージー・ライダー』のために作られた曲。このCDは1997年に7曲のボーナストラックを加えてリイシューされたリマスター盤。 BACK

2月6日
CD
Homeless / Ladysmith Black Mambazo 1989 250円
 ポール・サイモンが1986年にリリースしたアルバム『グレイスランド』の録音にも参加した南アフリカのズールー族のア・カペラ・グループ、レディスミス・ブラック・マンバーズがクアトロ・レコードからリリースしたアルバム。タイトル・ナンバーの『ホームレス』はグループのリーサーであるジョセフ・シャバララとポール・サイモンの競作。盤質はA-。
Bride Of The Noisemakers / Bruce Hornsby & The Noisemakers 2011 250円
 『ザ・ウェイ・イット・イズ』等のヒットで知られるブルース・ホーンズビー・アンド・ザ・レインジのリーダーであり、グレイトフル・デッドにも加入したことがあるブルース・ホーンスビーが、2000年頃から活動を供にしているノイズメイカーズ と2007年から2009年にかけて行ったLive音源の中から25曲を収録した2枚組CD。デイヴ・マシューズ・バンドに通じるジャム・バンド的なサウンドを楽しむことができます。しかし、このジャケットは...(^^:)。盤質はA。
Indo Jazz Fusions/Jazz A tJazz,Ltd / Joe Harriott -John Mayer Double Quintet/Jazz Modes 1999 250円
 1967年にリリースされたインド音楽とジャズを融合(Fusion)させたアルバムJoe Harriott -John Mayer Double Quintetの『Indo Jazz Fusions』と1960年にリリースされたシカゴの伝説的ジャズクラブ「Jazz Limited」における様々なミュージシャンの演奏を収録したアルバム『Jazz A tJazz,Ltd』をカッピリグしたCD。どうせカップリングするならJoe Harriott -John Mayer Double Quintetのインド音楽シリーズをカプリングすれば良かったのに…。盤質はB+。
The Eraser / Thom Yorke 2006 250円
 レディオヘッドの中心的存在であるトム・ヨークが2006年にリリースしたソロ・アルバム。レディオヘッドのメンバーはタイトル・ナンバー『The Eraser』でジョニー・グリーンウッドのピアノがサンプリングで使われている他は参加しておらず、全てのサウンドはトム・ヨークとプロデューサーでもあるナイジェル・ゴドリッジの二人が手がけている。盤質はA-。 BACK

2月11日
CD
Seconds Out / Genesis 1977 1026円
 ピーター・ガブリエル脱退後としては初となるLiveアルバム。1976年から1977年にかけて行われたLive音源が収録されているため、ドラムはビル・ブラッフォードが叩いている曲と、チェスター・トンプソンが叩いている曲があります。アナログ盤も2枚組でしたが、CDも2枚組でリリースされています。ジェネシスはピーター・ガブリエル在籍時の方が好きだけれど、Liveアルバムとしてはこのアルバムが一番好きだし、個人的なとある理由からとても思い入れのあるアルバムだったりするのです。
Native Dancer / Wayne Shorte 1975 714円
 マイルス・バンド卒業後、ジョー・ザヴィヌルとともにウェザー・リポートを結成したウェイン・ショーターのソロ・アルバム…というよりもブラジル音楽界の巨匠ミルトン・ナシメントとのコラボ・アルバムといった方が正しいかもしれません。何しろ全9曲中5曲がミルトン・ナシメントの曲ですから。話によるとこのアルバムにも参加しているハービー・ハンコックがミルトン・ナシメントの曲と歌声に惚れ込んでウェイン・ショーターに紹介したとか…。また、ミルトン・ナシメントにとっても世界的にその存在を知らしめるきっかけとなったアルバムでもあります。 BACK

2月13日
CD
Old Songs New Songs / Family 1971 357円
 ロジャー・チャップマンとジョン・“チャーリー”・ホイットニーを中心に結成され1968年にデビューした英国のロック・バンド(ジョン・ウェットンが一時期在籍していたことでも知られる)ファミリーの1st〜3rd及びシングルのB面等から選曲されたコンピ盤。
Radio K.A.O.S / Roger Waters 1987 621円
 ロジャー・ウォーターズがピンク・フロイド脱退後にリリースした架空のラジオ局「Radio KAOS」を舞台としたコンセプト・アルバム。
Free Hand / Gentle Giant 1975 892円
 シャルマン兄弟を中心に結成され1970年にデビューした英国のプログレ・バンド、ジェントル・ジャイアントの7thアルバム。古楽的なメロディーと複雑なハーモニーからなる『On Reflection』は私が一番好きなジェントル・ジャイアント・ナンバーですが、Liveではこの複雑なコーラスを再現するだけでなく、バイオリンやチェロといった楽器まで演奏して、さらにパワー・アップしており、音だけ聴いたらとても5人編成のバンドとは思えません。
Out-Takes From The Early Dylan Sessions / V.A. 2011 448円
 ボブ・ディランが若い頃にカヴァーしたり影響を受けたりした曲のオリジナル・ヴァージョンを収録したコンピ盤。ウディ・ガスリー、ハンク・ウィリアムス、ロバート・ジョンソンといったフォーク、カントリー、ブルースの古典だけでなく、ビートルズもカヴァーしたカール・パーキンスの『マッチボックス』のようなR&Rまで26曲を収録。 BACK

2月16日
CD
Live At The Paramount / Guess Who 1972 621円
 『アメリカン・ウーマン』等のヒットで知られるカナダのロック・バンド、ゲス・フーが1972年5月22日にシアトルのパラマウント・シアターで行ったLiveを収録したアルバムに未収録曲を加えて2000年にリイシューされたCD。同じ年にの9月に初来日をしているけれど、残念ながら会場はがら空きだったそうです。しかし、このアルバムを聴くと、バート・カミングスとともにバンドの中心であったランディ・バックマンが脱退した後とはいえ、Liveバンドとしては相当な実力の持ち主であったことが良くわかります。
Bert & John / Bert Jansch & John Renbourn 1996 801円
 英国トラッド&フォークを代表するギタリストであるバート・ヤンシュとジョン・レンボーンの二人が組んで造りあげたアルバム。
Comic
森薫拾遺集 / 森薫(651円)
 『エマ』や『乙嫁語り』の作者としてまた無類の英国メイド好きとしても知られる森薫の短編マンガ、合作マンガ、4コマ漫画、イラスト、サイン会ページ等々、帯に書かれているとおり『森薫のすべて』がいっぱいつまった本です。短編では『昔買った水着』と『カバー・ストーリー』がなんともエロチックで素晴らしい…ということはさておき、『見えるようになったこと』や『ブカちゃん』のような現代女学生物もなかなかに面白く、今後はぜひこの路線での連載もお願いしたいものです。 BACK

2月18日
CD
Klaus Nomi / Klaus Nomi 1981 892円
 独特過ぎるメイクとヘアー・スタイル、衣装で当時の人々の度肝を抜き、日本のマンガにネタとして登場したことさえある、ドイツバイエルン州生まれのシンガー、クラウス・ノミの1stアルバム。元々ソプラノ歌手志望で音楽学校を卒業したという経歴もあり、歌唱方がクラシックのカウンター・テナーというのもまた個性的です。クラウス・ノミは1983年にエイズで亡くなっており、実質的にはこのアルバムを含めて2枚のアルバムしか生前には残していませんが、こんな人は二度と現れないでしょうね。
Original Album Classics / Jacksons 2008 1694円
 古巣のモータウンからCBSに移籍し、契約上の問題から名前をジャクソン5からジャクソンズに改めた後にリリースした、『 The Jacksons』(1976)、『Goin' Places』(1977)、『Destiny』(1978)、『Triumph』(1980)、『Victory』(1984)の5枚をパッケージした5枚組BOX。1枚目と2枚目はフィリー・ソウルの中心的ソング・ライター&プロデューサーであるギャンブル&ハフ等が、3枚目と4枚目はジャクソンズ自身が、5枚目はマイケル・ジャクソンとジャッキー・ジャクソンがプロデュースを担当。1枚目と2枚目はギャンブル&ハフの曲がメインとなっていますが、3枚目以降はバンドの自作曲がメインとなっている。 BACK

2月19日
CD
Michel Polnareff / Michel Polnareff 1973 625円
 1970年代前半に日本で絶大的な人気のあった四角いサングラスとカーリー・ヘアーがトレードマークのフランス人シンガー&ソングライター、ミッシェル・ポルナレフが1973年にリリースしたアルバム。邦題は『ポルナレフ革命』。裏ジャケットの写真は日本で撮られたものですが、1972年11月と1973年6月に来日しているので、そのときに撮られたものなのでしょう。盤質はA-。
With Strings / 山崎まさよし 2006 625円
2005年11月11日から12月21日にかけて行われた『YAMAZAKI MASAYOSHI ARENA 2005』ツアーの最終日、日本武道館においてストリングスを含めた総勢24名で行われたLiveを収録した2枚組CD。ストリングス・アレンジ及び指揮は服部隆之。盤質はB+。
Spirit / Earth, Wind & Fire 1976 475円
 1970年代中期から1980年代初期にかけて人気の高かった米国のファンク・バンド、アース・ウィンド・アンド・ファイアーの5thアルバム。邦題は『魂』。バンドの初期のアルバムをモーリス・ホワイトとともにプロデュースしていたチャールズ・ステップニーがアルバム制作中に亡くなったため、このアルバムは彼に捧げられている。盤質はA-。
Too Long In Exile / Van Morrison 1993 475円
 1964年にゼムのメンバーとしてデビューし、現在でも現役で活躍している英国北アイルランド出身の孤高のシンガー、ヴァン・モリソンのソロとなってから22枚目となるアルバム。朋友ジョージー・フェイムの他ジョン・リー・フッカーがゲストとして参加し、ヴァン・モリソンとともに『グローリア』を歌っている。盤質はA。
Back On Top / Van Morrison 1999 475円
 ヴァン・モリソンのPoint Blank/Virgin移籍後第1弾アルバム(通算で27枚目)。1960年代から活動し、英国の多くのギタリストに影響を与えたギタリスト、ミック・グリーンが録音に参加。その後2008年までミック・グリーンはヴァン・モリソンと活動を供にする。盤質はA。 BACK

2月21日
Book
まよキチ! 8 / あさのハジメ(200円)
まよキチ! 9 / あさのハジメ(200円)
 7巻の引きがやけに気になるものだったので、続きの8巻と9巻を購入。  電撃文庫
マブラヴ・オルタネイティヴ トータル・イクプリス 2 / 吉宗綱紀(200円)
 アージュ制作のゲーム『マブラヴ・オルタネイティヴ』のスピンオフ作品でTVアニメ化が決まった作品。1巻からではないけれど、とりあえず見つけたときに買っておこうと思って購入。   ファミ通文庫
小春原日和の育成日記 / 五十嵐雄策(200円)
 『乃木坂春香の秘密』や『はにかみトライアングル』の作者の作品であり、ネット上でも何度か目にしたことがあるので、とりあえず購入してみました。   電撃文庫
Comic
テルマエ・ロマエ 4 / ヤマザキマリ(200円)
 古代ローマ人のルシウスが何故か現代日本(それも風呂限定)にタイムスリップしては、日本の風呂様式を古代ローマ帝国に取り入れて行くという歴史入浴SF(?)マンガの第4巻。今年アニメ化されただけでなく、実写映画化までされるそうです。
ちゃりこちんぷい 1 / 坂井音太/玉置勉強メ(590円)
 ヤングジャンプに連載されている青春音楽マンガ。主要キャラ(女子3人、男子1人)が高校生だから演奏しているのはロックなんだろうな…と思ったら大間違い、これがブルーズなんですね。それも電化されたシカゴ・ブルース以前のサンハウスやロバート・ジョンソンといった戦前のどブルースで、しかもそれを女子高生達が演奏しているんだから吃驚です。何しろ表紙からしてドブロ・ギター(作品ではリゾネーターギターと書かれていますが、個人的にはこっちの方がしっくりきます)抱えた女の子ですからね。ちなみに男子1名はブルース初心者でほとんど演奏には絡んできません(^^;)。
生徒会の一存 4 / 葵せきな/10mo(200円)
 本編ラノベの方は先頃第10巻をもって大団円を迎えた『生徒会の一存』のコミック版第4巻。基本的には原作と同じですが、所々オリジナル要素も入っています BACK

2月24日
CD
Eight Classic Albums / Charles Mingus 2010 109円
 ジャズ・ベーシスト、チャールス・ミンガスが1950年代にリリースした8枚のアルバム『Mingus Three』(1957)、『Charles Mingus Quartet And Max Roach』(1955)、『The Clown』(1957)、『East Coasting』(1957)、『Mingus At The Bohemia』(1955)、『Pithecanthropus Erectus』(1956)、『Jazzical Moods-Vol.1』(1954)、『Mingus In Wonderland』(1959)をセットにしたもの。といってもCDが8枚収納されているわけではなく、各CDに2作品ずつ計4枚のCDが厚手の2枚組プラケースに収納されています。
Strictly Personal / Captain Beefheart & His Magic Band 1968 714円
2010年にこの世を去った世紀の奇才キャプテン・ビーフハートことドン・ヴァン・ヴリート率いるキャプテン・ビーフハート・アンド・ヒズ・マジック・バンドがブッダ・レコードからリリースした2ndアルバム。キャプテン・ビーフハートの許可無くレコード会社が勝手にサイケなミックスをしてリリースしたという話もあり、あまり評判のよろしくないアルバムではあるけれど、牛心隊長の歌声を聴くことができるだけでも十分です。無理矢理サイケなミックスも個人的には嫌いじゃないしね。
Original Album Classics / Thelonious Monk 2007 1605円
 すべてにおいて個性的であったジャズ・ピアニスト、セロニアス・モンクのコロンビア時代の5枚のアルバム、『Straight No Chaser』(1966)、『Underground』(1967)、『Criss Cross』(1962)、『Monk's Dream』(1962)、『Solo Monk』(1964)をパッケージしたBOX。5枚のCDはそれぞれ3曲から8曲のボーナス・トラックが追加収録されたリマスター盤。 BACK

2月26日
CD
Bitches Brew / Miles Davis 1970 892円
所謂電化マイルスの名盤として知られるアルバム 。『John McLaughlin』を除いてすべて10分以上の大作(20分超えが2曲)でアナログ盤では2枚組として、そしてCDではウェイン・ショーター作の「フェイオ」が追加された2枚組として1999年にリイシューされている。メンバーもウェイン・ショーター、ジョー・ザヴィヌル、ジョン・マクラフリン、チック・コリア等、後のジャズ・フュージョン界の中心となるミュージシャンが参加。
The Very Best Of The Meters / Meters 1997 250円
ニューオーリンズ・ファンクの代表的バンドであるミーターズの1968年から1976年にかけてリリースされた曲14曲が収録されたライノ編集によるベスト盤。盤質はA。
The Amazing Bud Powell Vol.3- Bud! /Bud Powell 1957 250円
 『モダン・ジャズピアノの祖』と称されるバド・パウエルが1957年8月にトロンボーン奏者のカーティス・フラーを迎えて録音したアルバムの2001年リイシュー盤。盤質はB+。
Come Away With Me / Norah Jones 2002 250円
 シタール奏者の巨人、ラヴィ・シャンカールの娘であるジャズ・シンガー&ピアニスト、ノラ.ジョーンズのデビューアルバム。邦題は『ノラ・ジョーンズ』。グラミー賞8部門受賞作品。盤質はB。
Live Beautiful Songs / 奥田民生,大貫妙子,鈴木慶一,宮沢和史,矢野顕子 2000 250円
 糸井重里が発起人となり、奥田民生,大貫妙子,鈴木慶一,宮沢和史,矢野顕子という目もくらむような豪華メンバーが2000年7月6日から18日にかけて行ったツアーから東京国際フォーラムを含む3カ所で行ったLive音源を収録したアルバム。2枚組。盤質はB。
The Ultimate Minimal - Reich/Glass/Adams / V.A. 1995 250円
 所謂『ミニマル・ミュージック』の代表的作曲家であるスティーヴ・ライヒ、フィリップ・グラス、ジョン・アダムスの作品を収録したコンピ盤。盤質はA。 BACK

2月27日
Book
走ることについて語るときに僕の語ること / 村上春樹(200円)
 『走る作家』村上春樹が『走ること』について書いたエッセイ。もちろん村上春樹が書くのですから単なる『(ランナー)走る人』のエッセイではなく、『走ること』を通して自分自身について書いたエッセイとなっています。
バカとテストと召還獣 9.5 / 井上堅二(200円)
 2度にわたりTVアニメ化された『バカテス』こと『バカとテストと召還獣』の短編集第4弾。  ファミ通文庫
ラノベ部 / 平坂読(200円)
 最近では『僕は友達が少ない』の作者として知られる平坂読が描いた高校の軽小説部、通称『ラノベ部』を舞台とした文化部系ラノベ。   電撃文庫
Comic
バカとテストと召還獣 Spinout! それが僕らの日常 5 / nano(200円)
 ガンガンOn Lineに連載されている 『バカとテストと召還獣』のスピンオフ・コミックの第5巻。個人的には原作よりもこちらの『バカテス』の方が好きですね。
薬師寺涼子の怪奇事件簿 SP3 / 田中芳樹/垣ノ内成美(200円)
 田中芳樹の小説を原作としたコミックの短編集ですが、この短編集で田中芳樹は原作を書いておらず、かわりにアニメを中心とした脚本家である植竹須美男がシナリオを担当しています。 BACK