〜エクシズ・フォルス〜「パルフィナ大神殿・・・現在の進捗状況など」 セシリア編を選択し、一応、ラスボスらしきものを倒して、 エンディングロールは観ました。 「ミディ街道・・・始めたきっかけなど」 久しぶりにPSPのRPGを探していたら、たまたま見つけたので買いました。 「ガードナーの家・・・ゲームしてみての感想など」 RPGにしては単純なゲームで、キャラクターと武器などの装備品を 鍛えれば、あっさりクリアできると思います。 セーブポイントが限られているので、単純な割には時間を要する 印象は否めず、一気にできるかといわれると疑問です。 「断罪の塔・・・分からないことなど」 それほど困ったってことはありませんでした。 「ソレイユ湖・・・わたしの取った方法など」 キャラクターを育てていくと、RP(=普通のゲームのMP)が 足りなくなってくるので、戦闘に次ぐ戦闘でFPを貯めて、武器を レベルアップすることに専念しました。 これによって、キャラクターのレベルアップとともに、 RPの使用値を抑えることができ、さらに装備品の入手と強化が 図れるので、RPGで歩き回るというより、キャラクターの育成に 重点を置きました。 セーブポイントとRP回復ポイントが近くにあるところで、 ひたすら戦闘を繰り返すことになります。 さらに、新たなパーティのレベルがキャラクターレベルに 依存するので、結果的には最初から組んだパーティでゲームを 進めることになります。 私の場合は、セシリア、ラフィルト、ルフィーナでゲームを 進めていきました。 途中、ルフィーナが抜けた場合は、イグニスを入れました。 最終的には、レベル50でラスボス戦でしたが、セシリアには ガードと回復、残り2人で攻撃とRP回復という戦法で、 クリアしました。 セーブポイントが限られているので、戦闘の単純作業を 繰り返している感じで、本格的なRPGを好む方にはきつい ゲームだと思います。 ただ、変に凝った面が全く無いので、素直なゲームという 捉え方で見れば、いいゲームとも言えますが、好みは 分かれるでしょうね。 〜ファンタシースターポータブル〜「マイルーム・・・現在の進捗状況など」 一応、ラスボスらしきものを倒して、エンディングロールは観ました。 「ガーディアンズ・コロニー・・・始めたきっかけなど」 久しぶりにPSPのRPGを探していたら、たまたま見つけたので買いました。 「ミッションカウンター・・・ゲームしてみての感想など」 ゲームの作りが難しくないのですが、そのせいかレベルを上げるのに 相当時間を使いました。 お金とか、全くに役に立たないアイテムは集まるのですが、レベルは なかなか上がらないです。戦闘タイプのレベルも上がりにくくて 単純作業を繰り返しまくりました。 「ビジフォン・・・分からないことなど」 それほど困ったってことはありませんでした。 「特別任務・・・わたしの取った方法など」 戦闘タイプは普通にやっているとハンターに慣れてしまうので、 そのままハンターでやりました。 ジョイスティックで動く、ボタン4つと十字キーの左右の使用タイミングを マスターすれば、戦闘で勝利するのは意外と簡単です。 とはいえ、レベルアップで無謀なフリーミッションをやると、あっさり やられちゃうので、レベルアップで同じような戦闘を何百回かやりました。 ヴィヴィアンは主人公と同じレベル、同行者は主人公プラス3のレベルで 固定されているので、主人公のレベルを上げるしかないです。 パートナーマシナリーを戦闘に連れて行けますがレベルは不明です。 私の場合は、GH450を選択しました。 戦闘に勝つとアイテムを入手できますが、そこでショップでは 売っていないような強力な武器やら防具が手に入ります。 ラスボス戦の場合は、武器と防具の能力が高い(=星が多い)ものを 選択しないと、レベルをいくら上げても限界があるようです。 武器には、フォトンアーツと呼ばれる特殊効果も付加しますが、 このレベルは戦闘レベルに依存するので、さっさと上位タイプに 切り替えて特殊効果も上げました。 最終的には、主人公レベル79、戦闘タイプはレベル5のファイマスターで ラスボスを倒しました。 まめに回復しながら戦闘しないと、自爆する敵やら炎の球やら飛んできて 巻き添えでHPを減らすので、回復アイテムは満載でした。 途中でヴィヴィアンに関する選択肢が出ますが、マルチエンディングとは 思えなかったので、適当に答えていました。 役にたたないアイテムは拾わないのが正解かもしれません。 ストーリーモードの他にマルチモードがあって、数人でパーティを 組めますので、その意味では、宇宙版モンハンかも知れないです。 時間があっても途中のレベルアップが大変なので、RPGとしては、 ちょっとどうかなと思いました。 〜サガ2秘宝伝説〜「天界・・・現在の進捗状況など」 一応、最終防衛システムを倒して、エンディングロールは観ました。 「旅立ちの町・・・始めたきっかけなど」 RPGを探していたら、たまたま見つけたので買いました。 「イシスの神殿・・・ゲームしてみての感想など」 思ったよりおもしろいです。 パーティをどういう種族構成にするかでは悩みますが、 勝ちパターンを見つけると、パーティに愛着がわきます。 「ミューズの世界・・・分からないことなど」 成長のタイミングが分からないです。 突然成長してみたり、ぱったり止まったり、育成方法が 最後まで戦闘の積み重ねになってしまいました。 「レースの町・・・わたしの取った方法など」 育成方法が分からない上に、モンスターの肉喰いでの成長が さっぱり分からない、メカは思ったほど強くないので、結果的に 人間の女の子×2名、エスパーの女の子×2名でパーティを 組みました。 人間の女の子は最初レイピアという特殊剣が武器なので、ひたすら 特殊剣で攻撃させて、成長するのを待ちました。 エスパーの女の子は、もともと成長が遅いので、魔法7割、武器3割で 戦闘に参加させましたが、最後の方は1名は回復専門にしました。 ミューズのイベントはすべてこなして9名揃えました。 運命の糸は、協調と友情を使用しました。 その結果、最終的なパーティ称号は「共存共栄」になりました。 ラスボスの最終防衛システム戦でのHPは以下のとおりです。 人間の女の子A:1022 人間の女の子B:1117 エスパーの女の子C:807 エスパーの女の子D:968 最もHPの低いエスパーの女の子Cを回復役にして、戦闘に臨みました。 最終防衛システムは形態を変えるのですが、最後に合体した時には、 連携技を使わない方が倒せます。 アイテムの管理が大変なので、使わないのは片っぱしから売った方が いいと思います。 他にもいろいろパーティが組めるので、試す楽しみはありますが、 やり込むには、やや複雑な作りと感じました。 ただ、DSのRPGとしてはお勧めです。 〜ルミナスアーク3アイズ〜「教官室・・・現在の進捗状況など」 一応、神のラスボスを倒して、エルルのエンディングロールは観ました。 「特務科教室・・・始めたきっかけなど」 ルミナスアーク2ウィルをやったので、続編ということで買いました。 「大聖堂・・・ゲームしてみての感想など」 ルミナスアーク2ウィルより、出来は良くないと思います。 ストーリーに無理がある上に、画像とボイスもイマイチです。 マルチエンディングなので、やりこみ要素はありそうですが、 画像を見たくなければ、1度やればいいのではと思います。 「保健室・・・分からないことなど」 ゲームの進行自体で分からないことは無かったです。 「錬金工房・・・わたしの取った方法など」 モンスターとの戦闘で止めを刺したパーティに経験値が多く入る システムは変わっていません。 なので育成するのに一苦労しました。 ルミナスアーク2ウィルのようなドラスティックな変化は無いので レベルアップは単純作業になってしまいました。 しかもラスボスが変則3連戦で、3戦目がやおら強いです。 そのためか、レベルアップにかける時間が長く感じられました。 ラスボス戦は主人公のレフィが強制参加でないので、魔法使いを 強化し、最終的には以下のようになりました。 サラ(木属性) シオン(風属性) ユウ(闇属性) オルモルディ(火属性) エルル(水属性) イナルナ(光属性) レベルは全員75で、ラピスは混濁のお守りと防御の極意を装備。 アイテムはリバイブオールとリフレオール。 レベル上げは安全な中庭でひたすら戦闘しまくりました。 HPは最低でも600は必要で、レベルを上げてHPをかせぐ作業を 延々やることになるので、個人的にはお勧めできないゲームです。 〜GBA版LUNAR LEGEND〜「女神の塔・・・現在の進捗状況など」 とりあえず、ガレオンを倒してエンディングロールは見ました。 「ブルグ・・・始めたきっかけなど」 DSで手軽にできるRPGを探していたら、たまたまGBAで見かけたので 試しに買ってみました。 「メリビア・・・ゲームしてみての感想など」 予想以上におもしろいです。 グラフィックは、まあまあきれいですし、次に何をすればいいのか 勝手に決めてくれるので、考えないRPGになっちゃっていますが、 その分を差し引いても、おもしろいです。 「迷いの森・・・分からないことなど」 特にありませんでした。 「魔法ギルド・・・わたしの取った方法など」 次の場所へ行くのに、とにかく歩くのがメインなので、勝手に 戦闘が発生してしまい、勝たないと終わりなので、いやでも レベルは上がります。 ちょっと分かりにくいダンジョン(と言っても歩けば分かる)は、 からくりが分かるまでは、ぐるぐると歩くことになりますが、 移動途中での戦闘が、とても多いので気づいたらレベルが上がって いることが多いです。 戦闘では、オートモードがあるので、レベル稼ぎで疲労するのは 中盤まででしょうか、そこからは勝手にやってくれるので楽です。 最終的にボス戦でのレベルは以下の通りでした。 アレス LV49 ナッシュ LV47 ミア LV49 ジェシカ LV49 キリー LV49 主人公はアレスなんですが、実質的な戦闘の主役はキリーとミア、 回復役がアレスとジェシカになっちゃいました。 なので、攻撃回数を増やせるアイテムは、キリーに持たせました。 ボス戦以外だと即死効果のある武器がモノを言うので、これも キリーに装備させました。 ジェシカが意外ともろいので、防御装備は最強かつHP自動回復の 効果を持っているものを装備させた方がいいです。 アレスは勝手にHP自動回復装備になるので、余裕があればミアにも 持たせておけば、オートモードで楽にレベルアップできます。 ボス戦は2回ありますが、最初の方が強いかもしれません。 あとMP回復はアイテムでしかできないので、値段は高いですが 買いだめした方がいいです。 ルーナは途中から最後まで全く使用できないので、そこそこの 装備でもいいのではないかと思います。 さくさく進むRPGなので、無駄に贅沢で難解なRPGに飽きた方には お勧めのゲームです。 サモンナイトX 〜Tears Crown〜「王家のコテージ・・・現在の進捗状況など」 とりあえず、女神クラヴィスを倒してエンディングロールは見ました。 「セレスティア城・・・始めたきっかけなど」 DSでのRPGで評判がよさそうだったので買ってみました。 「海底回廊・・・ゲームしてみての感想など」 これはサモンナイトと名称はありますが、まるで違うゲームです。 RPGとしては、よくできていますが、サモンナイトかと聞かれたら たぶん答えは違うということになると思いました。 「マナの門・・・分からないことなど」 ボス戦で、どうにも勝てそうもないのに、しつこく攻撃していると いつの間にか勝っていることがあります。 勝った気がしないのに「なぜ?」と疑問に思う戦闘がありました。 「自由都市アークランド・・・わたしの取った方法など」 なにしろRPGなので、やみくもにレベルを上げました。 というか、最初の段階で上げないと、召喚の塔で大苦戦します。 なので、雪原やら草原やらをうろうろして、敵が出たら戦う、 これの繰り返しになりました。 2画面を使っての戦闘なので空中に敵がいます。 おまけに魔法でしか倒せない敵もいます。 なので、私の場合、あくり〜ん登場後は、空中メンバー×2名、 地上メンバー×2名にしました。 協力技は、ムームーと主人公があれば問題ないでしょう。 召喚獣で重宝するのは、キノコ姫でしょうか、追撃スキルを 上げると、これがなかなかやってくれます。 あとはMP還元系かMPゲット技のある召喚獣がいれば、通常の 回復と復活スキルのある召喚獣と魔法攻撃のできる召喚獣で 十分だと思います。 魔法物理攻撃の召喚獣もいるので、間違えなければOKです。 最終的には、 1)空中組 ガーリット:LV56 あくり〜ん:LV54 2)地上組 ムームー:LV55 ファラ(主人公):LV56 でボス戦に突入しました。 召喚獣の育成はありますが、実際は戦闘だけで十分育つので、 マナストーンの出番は極めて少ないです。 属性はありますが、武器さえどうにかすれば何とかなります。 攻略本もいらないので、時間つぶしにはもってこいのゲームです。 〜デスティニーリンクス〜「エクネーメ・・・現在の進捗状況など」 とりあえず、アメイジオロスを倒してエンディングロールは見ました。 「レイオン島・・・始めたきっかけなど」 DSでのRPGで評判がよさそうだったので買ってみました。 「大発条・・・ゲームしてみての感想など」 単純極まりないRPGです。主人公のレベルアップはありません。 ひたすら掘って素材を集めて武器やらアクセサリを強くして クエストをこなしながら冒険するだけです。 しかし、はまりました。 手軽に出来るのと、クエストは次何すればいいか分かるので、 攻略本が不要というシンプルな作りは素朴でいいです。 「アィディオン島・・・分からないことなど」 特にありませんでした。 「アメイジア・・・わたしの取った方法など」 CGはさすがに小さくて長時間見ていると疲れます。 できることが、素材の収集、武器やアクセサリの作成依頼、 移動する船の改造くらいなものなので、ひたすら掘って集めて 武器を作ってモンスター倒して、またそれを素材にしてと ひたすら単純作業の繰り返しです。 ただ、クエストがバランスよく出来ているので、ストーリー性は それなりにあって、おもしろいです。 最初に職業を選択して、それに見合った武器を作るという感じで ゲームを進行させるため、最初が肝心です。 医者を選ぶと、医学書が武器になります。 最終的には、ランクAの戦場の医学書でラスボスを倒しました。 ただ、倒した後に、ハードモードになって、ランクSSまでの 武器とかいろいろ作れますが、モンスターが強いのと、 船の改造費が思うように稼げないので、職業を変えて 最初からゲームを行うのもいいかと思います。 単純作業のRPGが好きな方にはお勧めです。 〜キミの勇者〜「クリスタルシティー・・・現在の進捗状況など」 とりあえず、プロキオンを倒してエンディングロールは見ました。 「リバーヒル・・・始めたきっかけなど」 DSでのRPGで評判がよさそうだったので買ってみました。 攻略本も買いました。 「フローディア・・・ゲームしてみての感想など」 文句なしに面白いです。評判がいいのも納得できました。 操作や戦法はシンプルでいながら、それでいてCGなどの作りが 凝っているので、かなり楽しいです。 ダンジョンは難しいのもありますが、それほど困らないと 思います。 「ヴィンジー村・・・分からないことなど」 特にありませんでした。攻略本はダンジョンを見るだけで十分です。 「エルフの集落・・・わたしの取った方法など」 勇者に従者がいて、話が進むに連れて、だんだんとパーティが増えます。 このゲームでは、クエストや本編などでモンスターを倒した経験値が 控えのパーティも含めて全員に加算されるので、1度しか使っていない キャラクターでも、LVが実戦部隊と近いところまで上がっていきます。 これはとても助かりました。 LVに合わせてアイテムや武器も強力になって行きますが、バランスが よく取れています。 最終的には、勇者不在のパーティでプロキオン戦に臨みました。 ティオ LV49 タンゴ LV49 フィジェ LV48 アロマ LV47 魔法は、全員回復系を2人持っている、あと復活があると楽です。 武器やアクセサリは自動回復系を使用しました。 おもしろいのは、強力な魔法が有効な魔法とは限らない点です。 これはアイテムや武器にも言えることです。 そのため、何を装備させるかは、戦闘ごとに変化します。 あとは覚醒星技を狙うかどうかでも魔法が変化します。 で、戦闘になったら、戦闘順も合わせて変えます。 話自体はシンプルなのですが、戦略検討はおもしろいです。 選択肢によって経験値が入るものがありますが、経験値が入る方を すべて選択し、クエストも全部こなしました。 なので、お金もそうですが、経験値稼ぎは重要になります。 ギャラリーやエピローグは、とても充実しています。 特にエピローグは、クエストをこなすのが条件になっているので、 経験値稼ぎを合わせるとクエストは一石二鳥です。 モンスターのHPがとんでもない値なので、こつこつと削るように 戦闘すれば勝てると思います。 クリアしたときのCGは、かなりいいです。 DSのRPGとしては、トップクラスではないかと思います。 〜アニーのアトリエ〜「レストラン・・・現在の進捗状況など」 とりあえず、宮廷付き錬金術士のエンディングを見ました。 おそらくノーマルエンディングではないかと思われます。 「工房・・・始めたきっかけなど」 DSでのアトリエシリーズ第2弾ということで、どう変わったか 興味があったので買ってみました。 「ギルド・・・ゲームしてみての感想など」 DSでのアトリエシリーズ第1弾だったリーズのアトリエよりは、 はるかに「アトリエ」のRPGになっていました。 ただ、リゾート開発をしていくので、純粋に錬金術や冒険に 没頭できない部分は相変わらずで、このあたりを直せば、 そこそこいいゲームになると思いました。 「図書館・・・分からないことなど」 アイテム採取先が増えていくのですが、この条件が分かりません。 どうやらリゾート開発に関連するイベントで増えそうなことだけは 分かったのですが、詳しいところは謎です。 「道具屋・・・わたしの取った方法など」 とっつきやすさは改善されているのですが、リゾート開発のことを すっかり忘れていたので、ゲーム終盤にあわてていろいろ開発を していきましたが後の祭りでした。 リゾート開発がないと、GBA版マリー、エリー&アニスのアトリエに 近いゲームになるので、その気でずっとゲームをしていました。 調合は、それほど難しい感じはありません。 ゲーム中にTipsというか、かなりヒントが出てくるので、調合は それなりに面白いです。 アイテム採取地ですが、これはリーズのアトリエに出てくる モンスターを使い回し(?)しているようです。 武器に属性をつけられますが、特に何もしなくても、それなりに アイテム採取とモンスター討伐は可能です。 ただ、ドラゴンだけは、あるパーティを入れるのが条件になります。 リゾート開発を並行して再度始めたら、とんでもなく忙しいゲームに なってしまって、いい意味での軽さが無くなります。 とりあえず、お菓子屋を作ればどうにかなるのではないかと思います。 調合器具は、錬金釜を鍛えれば、何でも調合できるので、別に 買わなくても困らないです。 リーズのアトリエよりアトリエシリーズっぽい感じはしますが、 過大な期待はできないと思います。 〜ルミナスアーク2ウィル〜「王都カルナヴァ・・・現在の進捗状況など」 一応、エリシアを倒して、エンディングロールは観ました。 「カルナヴァ王宮・・・始めたきっかけなど」 DSでできるRPGを探していたら、ケースの絵が気に入ったので 買ってみました。 「パールパーク・・・ゲームしてみての感想など」 各属性の魔女とパーティを組み、必要があればエンゲージして その属性の技を使う主人公を操るのですが、武器などの装備品に 攻撃や防御などのアイテムを3つまで取り付けられて、 温泉を賭けたフリーバトルもあったりと、ゲームの内容は、 どう見ても「サモンナイト」です。 それゆえにとっつきやすいのですが、新鮮さはあまり無いです。 「レヴ魔法学園・・・分からないことなど」 ゲームの進行自体で分からないことは無かったです。 「氷風の聖域・・・わたしの取った方法など」 モンスターとの戦闘で止めを刺したパーティに経験値が多く入る システムなので、育成するのに一苦労しました。 サティに出会ってから、ゲームの規模というか、数値が大きく 動くようになるので、どの魔女をパーティに入れて重点的に 育成するかを決めておかないと、戦闘で考え込むようになります。 私の場合ですが、最終的には以下のパーティになりました。 ロラン(=主人公) LV60 リーナ(=弓騎士) LV60 フィル(=僧侶) LV58 アルティ(=白焔) LV58 サティ(=舞風) LV62 ルナルナ(=慈水) LV52 or ファティマ(=氷影) LV45 最後の6人目は強制戦闘参加で無理やり入ってきたので、 多少育成しましたが、基本の5人は変化なしです。 重宝するのは、リーナとサティで攻撃範囲が広い上に、威力が ものすごいので、戦闘には不可欠でした。 ゲームの操作もわりと簡単で、暇つぶしにはちょうどいい感じです。 エンゲージのCGは、魔女がウエディングドレス姿で出てくるので、 CGで魔女を決めてもいいかもしれません。 サティのウエディングドレス姿は、かわいいです。 〜ノスタルジオの風〜「アースガルズ・・・現在の進捗状況など」 一応、メティウスを倒して、エンディングロールは観ました。 「ロンドン・・・始めたきっかけなど」 DSでできるRPGを探していたら、ケースの絵が気に入ったので 買ってみました。 攻略本も合わせて買いました。 「コロルの里・・・ゲームしてみての感想など」 飛行船で移動し、空中戦もありますが、RPGとしては、 シンプルな作りだなあと感じました。 ストーリーもあまり重たくなくて、そこそこ冒険っぽいことも やるので、RPG入門には、ちょうどいいかと思います。 「トゥームチャペル・・・分からないことなど」 ゲームの進行自体で分からないことは無かったです。 「王立探査局・・・わたしの取った方法など」 単純にレベル上げをしました。 スキルの割り振りは、大技にはあまり振らずに、効果の高そうな 単発技に重点を置きました。 セーブポイント付近で走り回っていれば、敵が現れて、大技で 倒してスキルポイントをためて、スピード重視の単発技を 成長させるといった感じです。 最終的には、パーティ全員LV57でメティウス戦になりましたが、 ラスボスのわりに弱いです。 全体的な傾向ですが、ボスより途中で現れる敵のほうが 強かったりします。 飛行船での空中戦は、パッドのサポートシュート無しには 語れないほど必ず使用しました。 サブストーリーというか、いろいろありますが、むしろ そっちの方が本編なのではないかと思っています。 単純だけど意外にはまるゲームなので、暇つぶしには 最適かも知れません。 〜ジャンヌ・ダルク〜「パリ城・・・現在の進捗状況など」 一応、魔王ギルヴァロスを倒して、エンディングロールは観ました。 「ドンレミ村・・・始めたきっかけなど」 PSPでできるRPGを探していたら、ベスト版で出ていたので 買ってみました。 攻略本も合わせて買いました。 「オルレアン・・・ゲームしてみての感想など」 斧遣いは全く必要ないことだけは分かりました。 というか、ストーリーが進むにつれて、出撃させるユニットが 決まってしまうので、おもしろさは半分かなあと思いました。 「アルザスの塔・・・分からないことなど」 出撃させるユニットが決まっているのに、なぜかスキルポイントは ぜんぜん出撃させたこともないようなユニットに割り振られて、 これは謎です。 「ランス・・・わたしの取った方法など」 変身できるキャラはいるのですが、あまり効果がなかったり、 普段弱かったりしている上に、出撃ユニットで外せないのが 増えてくると全く出番がないので、出撃させずにレベルを 上げていく戦法を取りました。 ほとんど運任せの戦法ですが、はまるとなかなか有効です。 ジャンヌは育成しようと出撃させてもあまり成長しないので 強制出撃以外は温存し、強制出撃でも戦闘参加させませんでした。 よく遣ったユニットは、コレ、マルセル、キャリーで、この3人は レベルを最大まで引き上げました。 コレは移動力を高めての先鋒役、マルセルは天空の矢で全エリアを カバー、キャリーは魔法で複数をたたくという感じで、特に ジャンヌがいなくても困らなかったです。 しかし、このゲーム、英国の人には見せられないかもです。 〜世界は あたしで まわってる〜「ノーブル・キャピタルの都・・・現在の進捗状況など」 一応、プリンセスカオスを倒して、エンディングロールは観ました。 「グラスランド・・・始めたきっかけなど」 DSでできるRPGを探していたら、わりと評判がよさそうだったので 買ってみました。 「デザートランド・・・ゲームしてみての感想など」 RPGとしては、ある意味で傑作だと思います。 主人公のお姫様は、クエストを解いたのは自分の優秀さだと勘違い(?) している部分があって、それをフォローする裏方さんの会話やら 思っていることが、あまりに的確で、とにかく笑えます。 やりこみ要素は少ない感じはしますが、それでも一応RPGになっていて、 しかも笑えるという、変わったゲームですが、おもしろいです。 「スノーランド・・・分からないことなど」 サブクエストがいくつか解けなかったので、その点は分からないことに なりますが、ゲームの進行自体で分からないことは無かったです。 「カオスランド・・・わたしの取った方法など」 主人公のお姫様が、とにかくわがままで、それを武器にクエストをこなし 敵までやっつけていくゲームなので、WP(=わがままポイント?)が あります。これをどう使うかが鍵になります。 どこの国のどこの町や村に行っても、同じような町長がいて、同じような 武器屋があって、同じようなアイテム屋があって、同じような占い館が あって、同じような広場があって、同じような宿屋があります。 でもって、町長からクエストをもらって、それを解けば門の鍵がもらえて、 次の町へ行っての繰り返しの流れなので、これで悩めと言うほうが 難しいくらい、ゲームの進行はシンプルです。 HPとMPとWPがあるのですが、戦闘でもWPは使用できますし、クエストを いちいち解くのが面倒だったら、WPでクリアすることもできます。 HP、MP、WP、その他の要素のレベルアップを行うには、戦闘をして 経験値を貯めて、宿屋で食事しての繰り返しです。 ピンクの生物(?)と鳥が従者になりますが、鳥はお姫様の魔法を 覚えて、戦闘で倒した敵の技をピンクの生物(?)が真似して 習得していく感じです。 で、やっつけた敵が戦闘後にアイテムを落とすので、それを拾って 武装していきます。 簡単に言えば、この作業の繰り返しで、HP、MP、WP、その他の要素を レベルアップしていくだけなのですが、お姫様のPRGを裏で支える(?) 人たちがいて、この人たちのボヤキがゲームの生命線とも言って いいかもしれません。 最終的には、お姫様とピンクの生物のLVはこんな感じでした。 お姫様 ピンクの生物 HP 492 498 MP 342 192 WP 330 なし 攻撃 222 179 強さ 131 94 防御 259 211 丈夫さ 122 78 素早さ 109 103 賢さ 191 96 ピンクの生物のモノマネはこんな感じでした。 頭:コアクマ 手:カメンのマジョ 体:ケンタウレス 足:コアクマ お姫様とピンクの装備品はこんな感じでした。 お姫様 ピンクの生物 武器 ドレインスタッフ 回復の杖 盾 黒鉄の盾 黒鉄の盾 頭 プリンセスティアラ 勇虎の戦帽 体 魔女のローブ 魔女のローブ 足 プリンセスブーツ ブラックブーツ 指輪 耐魔の指輪 耐魔の指輪 指輪 タイガーリング 力の指輪 ラスボスのプリンセスカオス戦もそうですが、だいたいボス戦は お姫様のわがままで「お前は動くな」で敵の動きを止めてから、 ゆっくり攻めていくと言う感じです。 普通に敵を倒して進めるだけでもレベルは上がりますが、 サブクエストをこなすか、敵のレベルをお姫様のわがままで 10下げて戦う、地形を変えて再度敵を呼ぶといった方法で、 レベルを上げていきました。 気軽にDSでRPGやりたい方には、お勧めのゲームです。 〜 DS版ワールド・デクトラクション〜導かれし意思〜 〜「キャラバン バチタフ・・・現在の進捗状況など」 一応、クリエイターを倒して、エンディングロールは観ました。 「辺境の村 バルニ・・・始めたきっかけなど」 DSのRPGで予約しているゲームがあったので、興味半分で買いました。 「光の街 ライゼ・・・ゲームしてみての感想など」 DSのPRGにしては、良くできている方だと思いました。 一応、キャラボイスも出ます。 ときどき、処理が目一杯なのか、音がおかしかったりしますが、 そこはDSなので仕方ないと思います。 グラフィックはきれいなところはきれいですが、明らかにビットキャラを 拡大したなという、粗い画面もあったりして、音の分だけ画像はあまり 期待できません。 DSという部分を差し引いて、普通のゲームとして見ると、無難な感じで おもしろいという印象は薄いです。 「学園都市 ガロア・・・分からないことなど」 特に無かったです。 「コアブロック・・・わたしの取った方法など」 RPGでもあまり考えないで進められます。 次はここへ行こうなどと、キャラが勝手に言ってくれるので、その通りに やっていれば、さくさくと進められます。 世界観とか設定に大きな無理があるので、ゲームそのものは、逆に シンプルな作りになっていて、道具を買って武器を装備して、敵を倒す、 こんな感じで、ダンジョンで悩むところはありますが、大雑把に言えば レベルを上げるだけのルーチンワークなRPGです。 それゆえに、評価は大きく分かれると思います。 最終的には、キリエLV73、リ・アLV71、ナジャLV71でクリエイター戦に 入って、さくさくとやっているうちに勝ちました。 所要時間は、だいたい36時間程度でしたが、勝手に流れる映像は スタートボタンでスキップできるので、映像や音声に用は無いと 割り切ってプレイすれば、もっと早く終わらせられると思います。 強いてやりこみ要素があるとすれば、キャラの最強武器の収集かな…。 通常武器に比べて、最強武器は強すぎなので、装備しただけで、 だいぶ戦闘は楽になるというか、退屈な時間が増える感じです。 ゲームそのものは、可もなし不可もなしというところでしょうか。 DSでプレイできるという点だけ、加点要素はありますが、個人的には あまりお勧めできないです。 〜ブレイブストーリー 新たなる旅人〜「観測小屋・・・現在の進捗状況など」 一応、オンバを倒して、エンディングロールは観ました。 「おためしの洞窟・・・始めたきっかけなど」 PSPを買ったので、何かRPGでも無いかなあと思っていたら ふと目に留まったので買いました。 攻略本も買いました。 「システィーナ聖堂・・・ゲームしてみての感想など」 文句なしにおもしろいと思います。 他にもPSP用のRPGのゲームを買いましたが、妙に作りが 凝っていて、複雑なことを要求されるのですが、このゲームは いい意味で単純な作りと軽いテンポで、おもしろいです。 攻略本は薄くて、わりと取り扱いやすいです。 「蜃気楼の森・・・分からないことなど」 特に無かったです。 「職人の小屋・・・わたしの取った方法など」 PSPは、絵がとにかくきれいです。 ソフトローディング時間は、そんなに遅くないので、 さくさくとゲームを進められました。 RPGの常套手段である序盤のレベル上げも、そんなに多く 行わなくても、パーティの連携技を上手に使えば、先に ぽんぽん進むのでおもしろいです。 おためし鳥での戦闘は、息抜きにはもってこいで、 よくできていると思いました。 アイテムは、防具と回復系に重点を置きました。 状態異常にならなければ、そう簡単に負けないので、 この点だけを気をつければ、シンプルな楽しさを 味わえると思います。 PSPのRPGではお勧めです。 〜DS版サモンナイト〜「フラットのアジト・・・現在の進捗状況など」 一応、魔王を倒して、エンディングロールは観ました。 「召還儀式跡・・・始めたきっかけなど」 サモンナイトシリーズの最初のゲームがDSに移植されたので、 どんなものかなあと半信半疑で買いました。 攻略本も買いました。 「繁華街・・・ゲームしてみての感想など」 DSにしては、よくできていると思いました。 タッチペンを使うイベントが出たときには、「またか!」と 思いましたが、無視してもゲームを進められるのが分かって、 キーだけ使用してゲームを進めました。 前評判よりは、それほど悪くないという感じです。 「市民公園・・・分からないことなど」 特に無かったです。 「思い出の場所・・・わたしの取った方法など」 シンプルな感じがしながら、奥が深そうなゲームです。 とりあえず、ユニットの強さを闇雲に上げていきましたが、 途中で、使用するキャラクタが決まってきているのに 気づきました。 後半は、途中から参加してきたキャラクタばかりで 戦闘ユニットを組んでしまっていて、最初に出会った連中と パーティを組むことは全くありませんでした。 召還獣がいると、とても楽です。 キー操作だけでさくさく進められるような作りなら、 クラフトソードも移植して欲しいものです。 〜GBA版サモンナイト クラフトソード物語2〜「工房・・・現在の進捗状況など」 一応、グレンゴウラを倒して、エンディングロールは観ました。 「クリーフ村・・・始めたきっかけなど」 クラフトソード物語の続編ということで、問答無用で買いました。 攻略本も買いました。 「石碑前広場・・・ゲームしてみての感想など」 続編になったら、なぜかおもしろみが落ちてしまう ゲームシリーズがありますが、その典型例です。 設定があまりに簡単すぎるのと、物語的に無理があります。 エクストラダンジョンは、あまりやる気になりません。 「釣り人の池・・・分からないことなど」 なぜか強制的に釣りをさせられます。 「なぜ?」と思うしかないです。 CVで名前が書いてあるのですが、DSでは声が出ないのか、 こんなものなのかも不明です。 「思い出の場所・・・わたしの取った方法など」 最初の護衛獣の選択で、アーノにしました。 夜の会話はまあまあで、それなりにおもしろかったです。 ゲームの設計思想は前作と同じように思えましたが、 魔法発動が遅いのと、発動回数が減っています。 どう考えてもLVを上げる必要がありそうなのですが ボスキャラが弱いです。 それでいて、10話あたりになってくると急にボスキャラが 段違いに強くなるため、途中でLV上げになります。 湯けむり熱湯地獄で、LVを10くらい上げました。 ソードがあればどうにかなる点は前作と同じですが、 1回壊して再度作り直すと、どうでもいいような武器が とんでもなく強くなるシステムはおもしろいです。 LVが上がったときの割り振りはAGLだけで十分です。 〜GBA版サモンナイト クラフトソード物語〜「中央工城・・・現在の進捗状況など」 一応、50Fまでは到達して、エンディングロールは観ました。 「銀の匠合・・・始めたきっかけなど」 ずっと気になっていたゲームだったのですが、GBA版の バリューセレクションがあったので買ってみました。 攻略本も買いました。 「集会場・・・ゲームしてみての感想など」 グラフィックは、そこそこきれいです。 複雑なRPGが多い中で、単純明快なのでおもしろかったです。 エクストラダンジョンは、あまりやる気になりません。 「地下迷宮・・・分からないことなど」 特にありませんでした。 「闘技場・・・わたしの取った方法など」 最初の護衛獣の選択で、シュガレットにしましたが、 夜の会話が妖しげで、かなりおもしろかったです。 RPGは、だいたいそうですが、最初のレベル上げで苦労します。 1Fから2Fに行くまでに、LVを地道に上げてから、だんだんと 地下にもぐって行きました。 武器は5種類作れますが、クラフトソードというだけあって、 ソードさえしっかりしたものさえ作れば、あとは護衛獣との 息が合えば、どんどこ敵を倒すことができます。 LV上げで一番使用したのは地下26Fで、ここで魔鉱石を持った 敵を倒しながら、回復は地下3Fにワープして地下4Fの回復装置で 回復して、また地下26Fで戦闘をしました。 最終的には、LV55でボス戦に挑みましたが、なんとか勝てました。 ボス戦の前に、護衛獣を武器にするかどうかの選択がありますが、 特に武器にしなくても勝てました。 というか、シュガレットを武器にするのは、かわいそうで、 とてもじゃあないけど、できません。 LVアップで、割り振りがあるのですが、とにかくAGLを 上げまくりました。 装備もAGLを上げるものを用いました。 とにかく速度を上げると、戦闘は楽になります。 DS版も出ているようですが、様子を見てみたいと思います。 〜GBA版マジカルバケーション〜「魔バス・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまでは到達しました。 「ウィルオウィスプ・・・始めたきっかけなど」 DSでできるRPGで、GBA版のものを探していたら、見つけたので 買ってみました。 「ヴァレンシア海岸・・・ゲームしてみての感想など」 グラフィックはきれいです。おそらくGBAのゲームでも上位に ランクされると思います。ゲーム自体もおもしろいのですが、 エンディングは、「あれれっ?」って感じでした。 「マジックドール・・・分からないことなど」 特にありませんでした。 「スティック・・・わたしの取った方法など」 最初の精霊の選択で、スティック(=木の精霊)にしましたが、 確かに初心者向けで使いやすかったです。 だんだんと暗いプレーンに入っていくのですが、とんでもなく 難しいダンジョンはありません。 ただし、ボスキャラが終盤でもないのに異様に強かったり、 反対に終盤は弱かったりで、バランス的にはどうかなあと 思いました。 最終的には、 スティック(=木の精霊) カベルネ(=毒の精霊) アランシア(=音の精霊) ショコラ(=石の精霊) オリーブ(=獣の精霊) ブルーベリー(=水の精霊) でパーティを組んで、全員LV80以上にしてからラスボス戦に 入りました。 精霊を呼んでコンボ技を決めるのは難しいので、ただで回復できる ポイントでLVを上げて、最後はオリーブの「みんなのちから」で 一気に決着をつけました。 わりと弱そうな相手でも、コンボ技食らうと、一撃でやられるので まとめて一気にたたく戦法を多用しました。 装備品は守備に強いものと、MP復活率の高いものを優先しました。 ほとんど魔法戦闘なので、攻撃の強さは無視した感じです。 DS版でもあるようですが、たぶん買わないと思います。 〜ダービースタリオンアドバンス〜「記録室・・・現在の進捗状況など」 一応、G1は2個取りましたが、あまりのバグの多さに 参っています。 「展示室・・・始めたきっかけなど」 PC98でよくやっていたのですが、たまたまゲーム屋で 見つけたので、黙って買いました。 「競馬場・・・ゲームしてみての感想など」 バグが多すぎます。画面真っ暗をはじめとして、データセーブミス、 牧場での頭数管理など、おかしい動きが目白押しです。 「セリ市・・・分からないことなど」 バグを除いて分からないことはあまりないのですが、ニックスが おかしい、レース結果があまりにも意外であるなど、分からない 動きは、これまた目白押しです。 「厩舎・・・わたしの取った方法など」 バグがあまりに多いので、何をやってもだめなときはだめです。 せいぜい生産の時期くらいが楽しいかなという感じです。 ただ、ニックスもインブリードも、どういうわけか効果がおかしな 方向に出るのと、種牡馬の特性がまるで反映されないので、 あまり深く考えずに交配させています。 牝馬が生まれるとうれしいですが、PC版と違って何代も続くと 化け物が出るという仕様ではありません。 また、先行馬が圧倒的に強いです。 〜マリー、エリー&アニスのアトリエ〜「アトリエ・・・現在の進捗状況など」 大図書館が完成したらドルニエが出てきて、アニスを追う形で マリーとエリーが南の国へ旅立つエンディングを見ました。 1年目とか2年目に作成した本が、あまり出来が良くなかったので 校長争奪エンディングはこれから攻略する予定です。 ※その後、最後の本の作成まで行き、「語り継がれるものたち」の エンディングを見ました。 「アカデミー・・・始めたきっかけなど」 ニンテンドーDS LiteでGBAのゲームができることを最近になって 知ったので黙って買いました。 攻略本はだいぶ後になって買いました。 「飛翔亭・・・ゲームしてみての感想など」 リーズのアトリエより、はるかにおもしろいです。 なにしろ、マリーのアトリエ、エリーのアトリエに出てきていた キャラが総出演しているので、見ているだけでも飽きないです。 ただ、だいぶ前に発売になったゲームなので、むちゃくちゃ 高値でした。 「図書室・・・分からないことなど」 アイテムと課題の関係さえ分かれば、そんなに難しいところは 無いように思います。マリーのアトリエかエリーのアトリエを やった方には、分からないところは無いかもです。 「武器屋・・・わたしの取った方法など」 イメージ調合でアイテムを作っていれば、意外と本が短期間で 書けますので、普通のPS版のマリーのアトリエやエリーの アトリエと変わらない感じでゲームを進められます。 ただ、調合後に疲労が蓄積するので、まめに休ませました。 妖精さんは、どういうわけか5人までしか雇えないです。 で、黒妖精をせっせと育てましたが、青妖精止まりでした。 何か速攻で育成する方法がありそうな気はするのですが、 見つかっていません。 パーティはミルカッセ一筋で行きましたので、エアフォルクの塔は 攻略まで行きませんでしたが、普通に旅行する分には十分です。 マリーが火と金属系、エリーが水と緑系の調合が得意なので、 成功率が80%を越えたら運に任せてイメージ調合していました。 アニスは2年目からの登場で、しかもレベルが低いので、マリーか エリーか、交代要員で悩みました。 6/18のイベントは残っていますが、ドンケルハイトがどっさりと 取れたりして驚きました。 ヘルミーナ完全無視の方法で本を作ったので、結構時間にゆとりが あったような感じがします。 適度な(?)品質のアイテムを書いたマリーとエリーで作成する 本を5年で5冊完成させて、アニスの本を4年で4冊完成させると、 南の国のエンディングになるのですが、南の国のアカデミーの 校長の後姿は、どう見てもリリーです。 ニンテンドーDS Liteでアトリエシリーズのゲームをやりたければ リーズのアトリエよりも、断然こちらをお勧めします。 ※追加です。 最後の本を完成させてしまうと、優先的に「語り継がれるものたち」の エンディングに行ってしまうようです。なので、最後の本の直前に セーブして、最後を選ばなければ、いろいろなエンディングが 見られるのではないかと思います。冒険者エンディングは難しいです。 ちなみに私の場合、5冊全てイングリドと執筆契約して最後の本に 到達しました。作成した本とアイテムは以下のとおりです。 1年目 食べ物 110ポイント うに爆弾、気合いアメ、ウアラップ、ガラクトース、ラクトコーン 2年目 日用品 120ポイント キャレグ、一本釣り、ハンス油、森の建築士、温度計 3年目 お酒 140ポイント 気のいい友達、一番ビール、ハチミツワイン、甘いささやき、ローエンワイン 4年目 アクセサリ 130ポイント 猛虎のキバ、抜け目ない瞳、ハーリッシュ、ルーヘツァイト、ルフトザイト 5年目 伝えるべきもの 100ポイント 燃え盛る大地、愛をこめて、超力暗黒水、恵みの壷、虚無の穴 アニスと執筆契約した際に作成した本は以下のとおりです。 2年目 アクセサリ 80ポイント 星水晶、愚者の幸福、ペンタクル、金色のろば、おわりのはじまり 3年目 日用品 100ポイント ポッカロン、パラスト、生きてる羽ペン、ひんやり湿布、乾燥剤 4年目 旅行 145ポイント ポッカロン、小さな太陽、ネコ足のクツ、羽飛びの靴、空飛ぶじゅうたん 5年目 錬金術 130ポイント 温度計、火炉、浮薬、氷炉、超力暗黒水 これだけのアイテムができるようになっていると、フィリーのイベントも きっちりついてくると思います。 〜リーズのアトリエ〜「アトリエ・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きましたが、 借金は返済できないわ、錬金術もまともに使えないわで、 なぜか金だけがある2サイクル目に入っています。 バッドエンディングなのかも知れません。 その後、冒険者エンディングとレストラン店エンディングは 見ることができました。 「ランデル王国・・・始めたきっかけなど」 ニンテンドーDS Liteでアトリエシリーズが出たので、 黙って買いました。 「ハイラン大聖堂・・・ゲームしてみての感想など」 発売が延期になりまくって、やっと手に入れたのですが 思った以上におもしろくないです。 なにしろ設定がランデル王国が破産して8億の借金を 3年で錬金術で返済するというもので、この段階で 設定に無理があると強く思いました。 ミニゲームはタッチパネルの下画面をかなりめちゃくちゃに 操作しますので、事前に保護シートの購入を勧めます。 キー操作だけでできない上に、操作自体がややこしいので ゲームやっていておもしろいという感じは薄いです。 声優さんはめちゃくちゃに豪華なんですけど…。 少なくともマリーのアトリエとは大きく違います。 「銀の山羊亭・・・分からないことなど」 相変わらず時の石版が出てきたりしますが、これを作成する 条件など、分からないことだらけです。3年で借金の返済が できるとはとても思えないだけに、無人販売所でアイテムを 売っても空しいですし、値段の付け方も謎です。 ただ、無人販売所は使用しなくても冒険者エンディングと レストラン店エンディングにはたどり着きましたので、これは あえて無視してもいいかと思います。 「雑貨屋・・・わたしの取った方法など」 あまりの借金のでかさに驚いて、途中でやる気をなくした、 正直な感想です。アトリエシリーズでも屈指のだめな部類に 入るのではないかなあと思っていたりしています。 冒険者EDがあるかと思ってリーズの冒険者LVを上げたのですが これが50までしかなくて、おまけに変なボスキャラ(?)と 戦闘するときは、はっきり言って運に頼るしかないです。 で、結果的に冒険者EDは無いのではと思っています。 ※実は冒険者EDはあります。 とにかく3年で強制的にゲームが終わって、その後勝手に オートセーブとかしてくれたので、親切なのか何なのか さっぱり分かりません。 操作は感想にも書きましたが、めちゃくちゃに難しいです。 キーを使うところとタッチペンを使うところがあって、 代用も利きません。特に戦闘シーンは下画面に3Dで表示が あるので、移動指示はペンで行って、戦闘指示はキーで 行うという、戦闘する前に疲れる感じです。 LV42あたりを越えると1回で2度攻撃ができたりします。 なので、戦闘は上画面はきれいですが、下画面は目の疲労が ものすごくて、がくっと来ます。 調合はレシピがきっちり決まっているのですが、ここにも ミニゲームなんぞがあって、お得な時もありますが、 休んでいる暇が無いという印象を受けました。 中和剤は、今回は作成個数に関係なく、1調合に付き1個しか 使用しないので、その点だけは楽です。 ドンケルハイトを売っていたのには驚きましたが、アイテムは 入手しやすいです、その代わり量も増えています。 個人的には、上画面は好きだけど、下画面は…て感じです。 ※以下は、冒険者エンディングとレストラン店エンディングの話です。 冒険者エンディングとレストラン店エンディングですが、 どちらも似たようなルートを通ります。 最初のパーティ構成は、ヒルダとマリウスの編成にしました。 で、コロンとウイッキィに逢えるまでは、ひたすら戦闘と採取を あちこちでやりまくって、アイテムとお金をがっぽり稼ぎます。 コロンとウイッキィに逢ったら、ひたすらコロンのつのと ウイッキィの毛を探して、妖精のうでわを作る準備をします。 妖精のうでわができると、なかなかいいアイテムが買えるのと、 採取時に手助けをしてくれます。 いろんな場所で売っているアイテムを99個と、ロッドマルクの本を どさっと買えるくらいお金を貯めたところでフレールに行って、 グレイゴに逢っておかし好きを知ると早いです。 だいたい350000がお金の目安です。 グレイゴに逢うといろいろ行けるようになるので、ここでヒルダを パーティから外して、ポワンを入れます。 最初のうちはとにかくポワンのLVを上げることに専念することに なりますが、そのうちにヒルダのような遠隔攻撃が強力になるので、 そうなれば相当強いパーティになります。 最初の香料廃道でのテラファンガス戦には、ポワンを 投入しておくと非常に後が楽になります。 ボス戦は4回あるんですが、一番きついのは水晶鍾乳洞にいる ギガンテス戦で、これは半分運任せです。残りは弱いです。 星降る遺跡でボス戦が2回ありますが、最初のボス戦になる エンハントレスでは、ほとんどダメージを受けません。 2回目のボス戦になるジェミニはテンペストを出しますが、 パーティを最後方にポワン、その前にリーズ、横にマリウスの 編成にすると、6マスしかテンペストの狙いどころが無くなり、 ダメージは1しか食いませんので、あとは根気よくたたけば 楽に倒せます。 で、冒険者エンディングにするか、レストラン店エンディングに するかは、ジェミニを倒すかどうかだけの違いで、そこまでの やり口は全く同じです。 グレイゴの要求するものは、たいがい10個なので、その場で 即渡すくらいアイテムやレシピで作成したものを持っていれば とても楽です。 〜世界樹の迷宮〜「長鳴鶏の宿・・・現在の進捗状況など」 第5層まではクリアし、第6層の途中です。 フォレスト・セルはまだ見ていません。 偉大なる赤竜の尻尾でばしん!、で 何度か全滅しているのでB8F攻略中です。 「冒険者ギルド・・・始めたきっかけなど」 簡単に言えば、聖剣伝説と同じ理由です。 「シリカ商店・・・ゲームしてみての感想など」 「聖剣伝説DS CHILDREN of MANA」以上におもしろいです。 第5層(=B25F)をクリアするまでに約2ヶ月近く 暇を見てはというか、会社の仕事以上に熱心に打ち込んで ゲームに没頭したような気がします。まだB8Fの赤竜と B30Fの見たこともないお化けボスキャラはクリアして いませんが、B25Fまでクリアするだけでも、個人的には DSで売られているRPGの中でもトップクラスのおもしろさだと 思っています。 「執政院ラーダ・・・分からないことなど」 特にないというか、親切な作りなので、攻略本なしでも できました。 「金鹿の酒場・・・わたしの取った方法など」 個人的にRPGではLVを最初のうちにこまめに上げる方ですが、 このゲームでは、その方法が半分有効かなあというのに 後になって気づきました。LVはがんばっても70が上限なので 個々のキャラの強さもさることながら、パーティとしての 強さというかバランスに気を配りました。 第5層のB25Fのボスキャラを倒すまでだったら、おそらく レンジャーとメディックがいれば、あとはどうにでも 編成できるのではないかと思います。アルケミストが 必須になる場面もあるのですが、その時だけいればいいと いう感じです。 ただし、第6層以降はパラディンはほぼ必須、バードもいれば かなりお得なので、現在は 前列:パラディン、レンジャー 後列:メディック、アルケミスト、バード で配置しています。 ダンジョンを攻略するRPGなので、マップは書きまくりました。 階段やら樹海磁軸やらワープポイントやらアイテム採取場所やら きりがないくらい、いろいろ出てきます。 上画面で歩いていれば下画面に勝手に歩いた地図はできますが、 それだけだと情報が足りないので書くことになります。 17人(だったかな?)まで冒険者の登録ができるので、 いろいろ試せます。総合的に進めたいときは上記の配置ですが ボスキャラを倒すとか、アイテムを集めるとかは、専門の パーティを作ることもあります。 その名のごとく、レンジャー部隊とか作れます。 なので、1つのパーティで押し切って遊ぶのもおもしろいですが、 妙に偏ったパーティを作って遊ぶと、かなりおもしろいです。 バードだけの歌うパーティでも、いいところまで行きますし、 メディックパーティは意外と強いです。 なんでこんなことができるかと言うと、それはスキルの振り方で どうにでもなるからです。 バードにはさすがに攻撃スキルがありませんが、武器を強くして 後ろで応援させると、そこそこ強いですし、攻撃スキルのある メディックだと鍛え方しだいでは、とても強くなります。 それゆえに、スキルの振りなおしも途中で行ったりもしました。 通常、金鹿の酒場でクエストを受けると、だいたいの冒険者を 育成することになります。 B18Fでカースメーカーを育成したときのLVの上がり方は、 見ているほうが驚くくらいでした。 ただ、武器の価格がめちゃくちゃに高価なものもあるので、 クエストは、さばいていった方がいいかと思います。 ラッチは探したくなかったんですけど…探しちゃった…。 これだけ書いても情報的には無いに等しいですので、RPGが 好きな方にはお勧めしたいゲームです。 〜聖剣伝説DS CHILDREN of MANA〜「生命の道・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きました。 「マナの村・・・始めたきっかけなど」 ニンテンドーDS Liteでアトリエシリーズが出るというので 買ってゲームの発売を待っていたら延期になってしまって 発売までの間にできるゲームはないかなあと探していたら たまたま見かけたので買いました。 「光の森・・・ゲームしてみての感想など」 おもしろいです。ゲームをクリアするまでに60時間近く かかりましたが、それを差し引いてもおもしろいです。 ジェムの概念が調合に似ていたせいか、わりとすんなりと ゲームにのめり込めました。DS版でこれだけおもしろいと 本格的なゲームはどうなるんだろうと興味を持っています。 「星の湖・・・分からないことなど」 特にないというか、親切な作りなので、攻略本なしでも できました。強いて言えばフラミーの使い方がよく分かって いません。 「氷の城・・・わたしの取った方法など」 とにかくLVを上げることが大事かなと思ったので、お金を 稼げるぐまま冒険協会で最初のうちは仕事を請け負って 出てくる怪物(?)をやっつけまくっていました。 武器が4種類使用できるので、その練習も兼ねていました。 でもって、ある程度のLVに行ったなと思ったら本来の冒険の 土地へ向かって行きましたが、何度かボス戦やらダンジョンで 返り討ちにあいました。ジェムは、状態異常にならない 至高の加護を作ってもらって、千年石とかんごしの心得を 持っていれば、ある程度は戦闘になっても耐えられます。 妖精はルナが最強じゃあないでしょうか、ずっと一緒に 回っていましたが、1度は各妖精と回ることになります。 最終的にはLV62で、武器もお金もジェムも満載でした。 ラストシーンは、いいですね。 〜【18禁DVD-ROM】うたわれるもの〜「オンカミヤムカイ・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きました。 「ヤマユラの集落・・・始めたきっかけなど」 ひょんなことからゲームを入手したので、やってみるかなあと 始めてみました。資料は一切見ませんでした。 まあ、PS2に移植される話があったのは事実ですけどね。 「カカエラユラの森・・・ゲームしてみての感想など」 ぶっちゃけ、「エヴァの森林版?」という印象が強いです。 ストーリーも流れが無いし、いきなり話が始まるのは どうかんがえてもおかしいです。 かといっておもしろくないかといえばそうでもなくて、 18禁の場面を除けば、かなりおもしろいです。 とは言っても、評価できるのは甘露さんの絵だけかな? 「ケナシルコウルペ皇都・・・分からないことなど」 特にないです。 「クンネカムン・・・わたしの取った方法など」 エルルゥに治癒能力があると知ったのがだいぶ後だったので とにかく先手必勝、勝利条件だけを目指して戦いました。 なので、倒す相手以外は相手にもしない局面があります。 LVとしては、25あればどうにか最終戦まで行けますが、 防御能力だけは50を目標に高めにしたほうがいいです。 あとは、布陣に気をつけて、やみくもに攻撃に出ないで 来るのを待つ戦法が有効な局面がありますので、じっくりと やってみるといいかと思います。 ポポロクロイス 〜月の掟の冒険〜「ポポロクロイス城・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きました。 「マリーナ城・・・始めたきっかけなど」 「ポポロクロイス 〜はじまりの冒険〜」をやったので、 その続きが出たからには、やるしかないでしょうと いうことではじめました。攻略本は買いました。 「クロコネシア・・・ゲームしてみての感想など」 ポポロクロイスらしい雰囲気がやや薄い印象を受けました。 その分、RPGとしての要素が強いのですが、いかんせん話が 長くて、一気にやるのは無理ですね。 妖精の話のわりには、妖精が主役でない感じがして、 無理やりポポロクロイスに仕立て上げたような雰囲気があって はじまりの冒険のほうがおもしろいような気がしました。 セーブポイントまで行くのに時間がかかるのと、読み取り音が かなり激しいです。 「試練の洞窟・・・分からないことなど」 特にないですが、装備や武器でお笑い系のものがあるのは なんででしょうか? それと、フリックは分からないうえに難しいです。 「デルボイの家・・・わたしの取った方法など」 タキネン渓谷に最初に行くことになるのですが、かなり レベルを上げないと、マルコのところに行く前に、やられます。 なので、城下町を出てすぐは、だいたいレベル10を目標に レベルあげをしました。 ルナと再会するところで、およそ18、デフロボ生産工場で 25、満月の祭壇で30、デルボイの家で35、試練の洞窟で40、 幻のマリーナ城で45、化石島で55、いさごの神殿で60、 最終的には、ピノン60、ルナ56、マルコ63、モンバ65、 エレナ57、ガミガミ魔王49でした。 全体攻撃で一気にやっつけた方がレベル上げには有効ですが、 ボス戦でも、コンビネーション攻撃や全体攻撃は役に立ちます。 役立つと思われる技は、以下のとおりです。 「1人技」 ・風の刃(ピノン/エレナ) ・クラッシュボーン(マルコ) ・キュアウォーター/ヒールウォーター(ルナ)…回復技 ・スプラッシュ(ルナ)…LV3だとかなりのものです。 ・アースゲイザー/雄叫び(モンバ) ・ガミガミミサイル(ガミガミ魔王) 「2人技」 ・ファイアーストーム(ピノン+マルコ) ・ロックシャワー(マルコ+モンバ)…非常に役に立ちました。 ・必中!!風の刃(エレナ+モンバ) ・ロマンボンバー(エレナ+ガミガミ魔王)…笑えます。 「3人技」 ・テンペスト(ピノン+2人) ・フォールコメット(マルコ+2人) ・アイスストライク(モンバ+2人) ・発進ガミガミロボ(ガミガミ魔王+2人)…意外と強いです。 あと、モンバとマルコは、個別にMPと素早さのレベルを じわじわあげていきました。 絶対持ったほうがいいアイテムは、全員HP回復系、MP回復系、 万能薬、光の玉、虹色の玉です。 最終決戦で、攻撃されてHPがなくなったピノンを、光の玉か、 理想は虹色の玉ですが、どっちかで復活させられました。 ポポロクロイス 〜はじまりの冒険〜「ポポロクロイス城・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きました。 「竜の祠・・・始めたきっかけなど」 ポポロクロイスシリーズの続きが出たということで 速攻で買いました。なお攻略本も買いました。 「ファントネシア・・・ゲームしてみての感想など」 いかにもポポロクロイスらしいお話で、おもしろかったです。 前作までのビデオなども見られます。かなりダンジョンが 入り組んでいて、きっちりアイテムやエレメントを拾わないと レベルアップが難しいです。 闇の城下町は、ちょっとややこしいですが、全体的には いい流れだと思いました。 「闇の城下町・・・分からないことなど」 特に分からない点はありませんでした。 「ポポロクロイス海岸・・・わたしの取った方法など」 マルコに会うまでに、ピノンのレベルを20近くまで 上げていきました。最初のうちは、とにかく弱いので ピノンを鍛えることだけに集中します。 マルコと出会うときに、マルコがレベル12なので、 これより10多いレベルを目標に上げていきました。 そうすると自動戦闘で、かなり楽ができます。 最終的には、ピノン42、ルナ42、マルコ40でした。 持っている技のレベルが、エレメントであがるので、 どこであがるのかが分からないのですが、どの技も LV3まであげました。 ヴィオラートのアトリエ「お店・・・現在の進捗状況など」 ヴィオがみんなに囲まれて、からかわれて泣きじゃくる 感じのエンディング、カロッテ市になるエンディング、 錬金術の学校らしきものを作るエンディングは見ました。 「カロッテ村・・・始めたきっかけなど」 ユーディのアトリエも持っているんですが、なんとなく ヴィオの方がおもしろそうなのでという理由と、あとは アトリエシリーズなので、必然的にはじめました。 「妖精の森・・・ゲームしてみての感想など」 おもしろいです。それ相応に考えることが多いのですが それを差し引いてもおもしろいです。BGMのせいでしょうか、 雰囲気というかノリがマリーのアトリエに似ているように 思えます。ヴィオのキャラが明るいというのもあるかも 知れませんが、陽気な印象を持ちました。 「オークション・・・分からないことなど」 パーティの組み方がわからないです。あとは、参考書を 読んだ後に調合ができるまでの条件、毎度のことながら 謎だらけです。神の船(?)でしょうか、このあたりは まだ解明もなにも手付かずです。設備については、使い方が まったくわかっていません。 「酒場・・・わたしの取った方法など」 オークションはとにかく勝ちに行っています。 設備はわかっていないのですが、とりあえずコンテナの 容量を増やしまくっています。 店で売るものですが、ビアに加えて、ファスビンダーと シャリオチーズを主力商品にしています。 で、たいがい値引きで売っていて、極力店番はクラーラに お願いしています。 ヘルミーナとクルス「工房・・・現在の進捗状況など」 5つあるエンディング全て見ました。 イベントもおおよそクリアしています。 あとは、おはなしリストです。 「職人通り・・・始めたきっかけなど」 副題に「リリーのアトリエ もう一つの物語」とあるので、 当然のように始めてしまいました。 「中央広場・・・ゲームしてみての感想など」 なんといっても、最長でも19日なので、さくさくっと やれるのが最大の特徴だと思いました。なにしろ、1回の ゲーム時間、慣れると(?)2時間もかかりません。 クルスに言葉を覚え込ませるゲームという感じで、深みは あるようなないようなですが、軽くていいかもしれないです。 でも、リリーのアトリエをやっていないと、なにがなんだか さっぱりわからない部分はあります。 エンディングの画像が無いのは、さすがにがっくりです。 「街外れ・・・分からないことなど」 ザールブルグの街中で発生するイベントの発生条件がよく分かりません。 あと、考えるというのがあって、ヘルミーナとの会話の中から 言葉を覚える場面がありますが、これの発生条件も分からないです。 「職人通り・・・わたしの取った方法など」 クルスの1日の体力で、サールブルグ市街を歩いてイベントに 出会うのと、ヘルミーナと会話するときに使う「考える」を どう配分するかがポイントなので、「話す」を多用しました。 同時に、イベントがないときは、移動しない手法も取りました。 基本的に、18日目までに親密度でしょうか、赤いゲージを 振り切るくらいでないとだめなので、会話には気を使います。 ベストエンディングなのか分かりませんが、1番上に出てくる エンディングを見たければ、オープニングに出てくるイベントの スケッチを覚えていた方がいいかもしれません。 というのも、オープニングに出てくるイベントをこなすのが、 ベストエンディングの条件になるからです。 だいたいですが、3日目で街外れでのテオの昼寝、中央広場での エルザの子供と遊ぶ、8日目前後だと思いますがヴェルナー雑貨屋で、 生きてるホウキに追われる、17日目までにヘルミーナとキスを する、18日目に中央広場にいるヘルミーナを追っていく、 その後で、赤いゲージを振りきる、19日目に中央広場でイルマから 童話の絵本の話をしてもらう、でもって工房に帰って、クルスが 考えるコマンドで「おもいで/わすれない」を選択すれば、 1番上のエンディングになります。 このエンディングでは、クルスは転生します。 逆に、上から2番目に出てくるエンディング、これもベストと 言っていいと思いますが、発生させるには、とにもかくにも 妖精さんイベントは全部こなしまくることが条件になります。 で、妖精さんの出現する場所は、職人通りか、中央広場か、 街外れなので、初日からこの3か所で起きる他のキャラのイベントは 事前に全て、こなしていきます。なおかつ、上記3か所のどこかで、 妖精さんだけ現れてイベントが起きない場所で、次のターンで イベントが起きたら、黙って行きます。すると、おおよそですが、 職人通りでの通常妖精さんの会議が、8日目くらいまでに発生します。 その後、1日か2日で工房での雇われ妖精さんの寝言、この段階まで、 工房には、めったなことではいかない、特にヘルミーナイベントでは、 できるだけ行かないのがポイントです。これを過ぎるとおそらく 最高でも2日以内に街外れでの妖精さん踊りイベントと、リリーが 混じった通常妖精さんの会議が発生します。 で、ここから虹妖精さんが登場となりますが、おおよそ12日前後から、 職人通り、中央広場、街外れ、でもって、職人通りとなります。 虹妖精さんは、1日に1回しか出ないみたいです。 たぶん17日目だと思いますが、2回目の職人通りで、虹妖精さんに、 「君の命が・・・」みたいな脅されるセリフを言われるイベントまで、 上記の妖精さんのイベントをこなし、同時に赤いゲージを振りきる 直前まで持っていきます。 妖精さんに限っては、18日目まででなく、17日目までに赤いゲージが 振りきれる寸前まで持っていくことになるのですが、ヴェルナー雑貨屋の イベントもここまでに全部こなす必要もあって、かなりきついです。 19日目夕方に職人通りで、緑妖精さんと会話して(イルマとは会話しない)、 工房に帰って、クルスが考えるコマンドで「おもいで/わすれない」を 選択すると、2番目のエンディングになります。 このエンディングだけ、クルスが生き残るのです。 最初のうちに妖精さんへ走るのか、それとも登場キャラを まんべんなくフォローするのかで、進め方が変わると思います。 ですが、どちらのパターンでも、どこかで逆転するのは、 わりときついので、序盤から言葉も、イベントも、 ゲージを伸ばすのも、まめにやったほうがいいと思います。 なので、セーブもまめにやりました。 マリー&エリー ふたりのアトリエ「工房・・・現在の進捗状況など」 めずらしいと言われているアイテムは作りましたが、たぶん エンディング4なので、ノーマルエンディングかなあと思います。 「職人通り・・・始めたきっかけなど」 アトリエシリーズであること、WSCは持っていなかったことなど 始める理由は、たくさんありました。 「飛翔亭・・・ゲームしてみての感想など」 3年間という時限付きで、原初の炎を作るという明確な目的が あるわりには、エンディングまで時間がかかりました。 WSCは、電池1本で動作する点は、とても重宝しますが、いかんせん キーの使いまわしが、GBシリーズより面倒な感じがします。 「教会・・・分からないことなど」 何と言っても、「原初の炎は本当に作れるのだろうか?」、これに 尽きます。たぶん作れるんだろうとは思うのですが、いかんせん、 賢者の石もできなかったので、難しいのではないかと思います。 お茶会の開催方法も謎で、誰を招待して、用意するお菓子や 飲み物、さらには話題の選択、これがさっぱり分かっていないです。 「アカデミー・・・わたしの取った方法など」 エリーのアトリエ同様、お金を稼ぐのに、飛翔亭のクーゲルを 多用しました。調合はマリーとエリーとで共同でどんどこ作る ようにしていますが、冒険は、なぜか別々に出しています。 リリーのアトリエ「工房・・・現在の進捗状況など」 以下のようなエンディングを見ました。 ・夢破れて、ケントニスに帰る ・アカデミー(私立と王立の両方) ・リリーだけが旅立ってしまう(これが伝説の人か?) ・リリーがザールブルグに錬金術の店を構える ・リリー、イングリド、ヘルミーナが旅立ってしまう(3人の魔女?) ・妖精さん養成アカデミー(ムービーがおもしろいです) で、おそらく宰相になる、錬金術工房のままなど その他見ていないムービーやらCGが、かなりあります。 しかも、予想もつかないエンディングが他にもあるかもしれないです。 「雑貨屋・・・始めたきっかけなど」 アトリエシリーズの第3弾、しかもPS2版なので 有無をも言わずにやり始めました。 「金の麦亭・・・ゲームしてみての感想など」 何度やっても手強いというのが、いまだに持っている印象です。 時々出てくる選択に大きな意味があるようです。 調合は、ブレンド調合でわざわざ間違えないとだめなものも あったりして、ラフ調合に加えてややこしくなっています。 交易の後のイベントを通らないと手に入らないアイテムがあったり、 モンスターを倒してでしか手に入らないアイテムもあったり、さらに そのモンスターの倒し方次第で出現するアイテムもあったり、自分で 育てる(?)ことで手に入れるアイテムもあったりで、複雑さは アトリエシリーズでもトップだと思います。 その一方で、マリーやエリーで出てきた採取地も出てきて、それが 意外な意味を持っていたりします。 採取地では、常春の湖も、なかなかいいCGが見られます。 イングリドとヘルミーナの冒険者LVが、かなり上昇すると、全体攻撃の 合体技も出すことができたりします。 この頃は、仲がいいんでしょうね。 なにしろ、クルトさんを、ふたりとも好きになってしまって、実は クルトさんが結婚していると知った瞬間に、ふたり揃って、がくっと きますから・・・好みが同じというのが、なんだかおもしろいです^_^;。 なので、はまると、とてもおもしろいゲームです。 ただ、バグらしきものがあるのと、ボタン連打すると、音がおかしくなる ところはあります。 「フローベル教会・・・分からないことなど」 イングリドとヘルミーナが工房の2階で、解読不能な書物を 解読してしまうイベントがあるのですが、どうやってこの書物を 手に入れるのかと、解読の条件が分からないです。 偶然、出くわしたイベントですが、もしかして2人の冒険者LVが からんでいるのかもしれないと思ったのですが、違っているようで なおのこと、わからなくなりました。 ただ、黒の乗り手には関係があるようです。 それと、特選会全勝って、どーすればいいのか、分かりません。 1年目がとても難しいです。 パーティの選択も分からない部分があります。これによって、 出てくるムービーもあるようなので、困ったものです。 さらにヨーゼフ雑貨屋が半額になるイベントがあるのですが、 これまた発生条件が分からないです。 「武器屋・・・わたしの取った方法など」 方針を決めたら、それに沿う方法を取っています。 特に重要なのが、選択の場面で、これでごちゃつくと、エンディングに 変化が生じないです。 ただし、最初の選択では、古風なペンダントをもらいます。 なので、選択の場面では、方針からそれないことがポイントです。 3人の魔女エンディングもそうですが、冒険者レベルを3人とも LV50まで引き上げておくのは、わりといいのではないかと思ったのですが これをやってしまうと、確実に3人の魔女エンディングに行くようです。 3人の魔女エンディングは、展覧会の合否はあまり関係ないようで リリー、イングリド、ヘルミーナ全員をLV50にすれば行けます。 防具は武器屋で最初に買って、杖については、製鉄工房のカリンに 作ってもらった、特殊能力のあるものを使っています。 アイテムについては、HP回復系と、爆弾系は満載で、生きてるフラムと ポテトスープは必ず持ちます。 アクセサリーでは、シュトゥルムの鈴とゼーレネックレスは重宝します。 色っぽさを狙うのであれば、妖精さんの服をリリーに持たせて、 近くの森に行くと、とんでもないリリーが見られます^_^;。 妖精さんについては、虹妖精さんになる確率が高いので、 かなり早い時期に黒妖精さんでいいから、7人雇っておいた方がいいです。 でもって、妖精さんの作れるLVの最大値のものを長期間作ってもらって、 ある程度レベルを上げておいてから、エルザの登場を待ちます。 わたしの場合、中和剤不要のメガクラフトの変形版をラフ調合で作っておいて、 ひたすら妖精さんに作ってもらい、エルザを待ちました。 この後で、ヘーベル湖で、水色真珠が取れるようになったら、しめたもので、 グラビ結晶のブレンド調合で、意図的に産業廃棄物Bを大量に作ります。 で、さらにゲヌークの壷をラフ調合して、パチパチ水やらろ過水やら、 いろんな水が出る壷を作り、暗黒水をラフ調合して、産業廃棄物Bが0.1の 変な(?)暗黒水を数種類準備しておきます。 ここで、妖精さんに各々の種類の暗黒水をどんどこ作ってもらうと、 あっという間に虹妖精さんになってくれます。 このあたりでお金がなくても、虹妖精さんになったら、さくさくと採取に 行ってもらうと、高く売れるアイテムをばんばん拾って来てくれるので、 ほっておいてもお金が貯まります。 LVを上げる手段ですが、さすがにイングリドとヘルミーナ同時は 無理なので、片方をLV40くらいまであげたところで、もう片方を雇って、 エアフォルクの塔か、レッテン廃坑に行くようにしています。 クルトは意外と強い上に、賃金0なので、色恋沙汰を起こさないのであれば、 相当重宝します。 ボクと魔王「ワプワプ島・・・現在の進捗状況など」 一応、エンディングらしきところまで行きました。 「テネル・・・始めたきっかけなど」 PS2も買ったことだし、なにかゲームがないかなと思って あれこれ探していたら、ふとHPを見つけて、読んでみたら おもしろそうなゲームかもしれないと思って、始めました。 「リシェロ・・・ゲームしてみての感想など」 おもしろいです、途中からシリアスな物語の要素が入ってきますが、 文句無しにおもしろいです。 なにしろ、相手は全部「魔王」を名乗っているので・・・。 グラフィックは、さすがにPS2だなあと思えるほどで、きれいで さくさく動きます。 特に戦闘シーンは、見応えがあります。 「トリステ・・・分からないことなど」 とりたてて分からない部分は、なかったです。 「マドリル・・・わたしの取った方法など」 最初のうちは、ひたすらLVを上げることに専念しました。 ロザリーとキスリングでパーティができたときに、下水道で かなりLVをあげて、さらにポスポス雪原でLVをあげて、 最終的には、LV71でベーロン戦となりました。 セーブポイントとワープポイントのある場所が絶好だと思います。 玉繭物語「結界の門・・・現在の進捗状況など」 タマムシの森で、LVを上げています。 「レバントの家・・・始めたきっかけなど」 PSのベスト版で、RPGで攻略本のあるゲームを 探していたら、ふと目にとまったのと、近藤勝也さんが キャラデザやっていると知って、始めました。 「タマムシの森・・・ゲームしてみての感想など」 なんというか、もののけ姫とナウシカとポケットモンスターを 合体させたような感じで、それでいてポリゴンなので、最初は 言いようのないものがあります。 ただ、慣れてくると、おもしろいです。 「見張り台・・・分からないことなど」 どこまでLVを上げたらいいものか、分からないです。 あと、封印した森のしもべの合成ロジックが分からなくて、 試行錯誤しています。 「中央広場・・・わたしの取った方法など」 とりあえず、LVを上げられるだけ上げて、どうなるか 知りたいので、ひたすら封印しまくっています。 しもべを途中まで使って、入れ替わる手と、しもべを 成長させる2つの方法を取っています。 ポポローグ「ポポロクロイス城・・・現在の進捗状況など」 一通りクリアしました。 夢の続きも、なんとかクリアしました。 「王家の洞窟・・・始めたきっかけなど」 ポポロ、ポポロUとやったので、次はこれだなと、 あまり考えずに始めちゃいました。 例によって攻略本を買いました。 「トンクウ・・・ゲームしてみての感想など」 ピエトロ王子の走り方が、ポポロと同じでした。 それは置いといて、一言で言えば、ずばり難しい、分からない、 ややこしいです。 どうも、ポポロやポポロUとゲームの設計思想が違うようです。 傭兵という概念は、あまりなじみがないですし、なんといっても 入るたびに変化するダンジョンは、忙しいので、戸惑うと思います。 何らかの方針を持たないと、ダンジョンで迷って、あまり成果が 出ないということにもなるので、どこからどこへ移動するかが、 かなり重要になってきます。 コレクションしなければ、サクサク進みますが、思ったように、 LVがあがらないので、結局、コレクションやサブイベントのために、 あっち行ったり、こっち行ったりとなっちゃいます。 おまけ的な感じの、夢の続きは、途中でセーブができないので、 とっても大変です。 「迷いの森・・・分からないことなど」 魔法レベルの上がり方が今一つ分かってないです。 多用すれば上がるのは、なんとなく分かりますが、法則性が 見つけられないです。 「ポポロ草原・・・わたしの取った方法など」 傭兵ですが、これはダイソンとメルがいいと思います。 なにしろタダで雇えますし、ゲームを進めていくと分かるのですが、 ダイソンが白騎士、メルがナルシア的な動きをするので、 なじみやすいです。 でもって、傭兵を探検に行かせるのは、クルトとミルトが いいと思います、レベルを徹底的に上げておくと、いろいろと 拾って来てくれます。 LVの上げ方ですが、セーブ機能を持った、回復の球を上手に 使うと、集中的にLVを上げることができます。 ただし、ダンジョン内でない場合は、大十字路を上手に使うのが いいかと思います、4方向に行けるので、街に行くにも便利ですし、 LV上げるにも便利、おまけに行商人がいるので、最低限のことは できます。 最終的にはLVは44でボス戦に入りました、で、この時に限って、 傭兵に細かい指示を出す必要があります。 よって、勇者のあかしと、MP対策のマジックスナッチャー、 雷系の全体魔法のショックウェイブが案外強力で重宝するので、 最低限必要だと思います。 くすり系は、回復の類は、満載にしておくことを勧めます。 特に、ガミガミドリンクGは、絶対に必要です。 装備が揃ったら、ピエトロ王子に、かなりがんばってもらう 布陣でダンジョンに入って、パーティのLVが、そのダンジョンの 持っているLVプラス3くらいなら、どうにかクリアできると思います。 ポポロクロイス物語U「ポポロクロイス城・・・現在の進捗状況など」 一応、攻略したというか、エピローグまで行きました。 「フローネルの森・・・始めたきっかけなど」 ポポロクロイス物語が一応、エピローグまで行ったのですが、 とても好きなゲームに思えたので、これは続きをやりたいなあと 思って始めました。 なんとCD-ROMが3枚あって、長丁場になりそうなのと、 難しくなっているんだろうなあと思ったので、例によって 攻略本を買いました。 「ロマーナ城・・・ゲームしてみての感想など」 ピエトロ王子の走り方が、さすがに年相応というか(?)、 歩幅が広いように感じました。 声優さんも変わっていましたし・・・^^; ナルシアとの恋物語的な要素が強いですが、わたしはジルバ姫が、 とても好きです〜^^。 とはいえ、エンディングでの、ピエトロ王子とナルシアのやりとりは、 かなり泣けるものがあります。 物語性は、さらに強くなったように思えますが、映像がきれいなので、 かえって息抜きになって良かったです。 白騎士に恋の予感あり、ガミガミ魔王は、おもしろさアップで、 さらに奥が深くなっています。 「妖精の森・・・分からないことなど」 これは1作目でも疑問だったのですが、さらに増えてしまった各地の おみやげは買うべきなのかどうか、これが分からないです。 自動戦闘モードにしたときに、ピエトロ王子が、ときどきあらぬ方向に 空振りの(?)攻撃をするのは、なぜなんでしょうか? 「ロマーナ鉄道・・・わたしの取った方法など」 ピエトロ王子は、最初にナルシアに逢いに出かけますが、 タキネン村の入り口で戦闘して、復活してを繰り返して、 最初からLVを20くらいまで上げました。 そうすると、自動戦闘モードで、楽に操作できます。 とにかくぶつかる敵とは、全部戦闘して、お金を貯めまくったので おまもりの類は、買えるだけ買いまくりました。 いくつかのおまもりは、特殊な戦闘で絶大な効果を発揮するので、 買いまくりは、後になって効いてきます。 レムリア大陸に行くまでの自由時間(?)に、買うといいかも 知れませんし、この時にはとにかくあっちこっちに行きまくりました。 でもってLV上げですが、やはり自由時間の時に、北の山で 特訓しまくりました。 最終的なパーティは、ピエトロ王子、ジルバ、レオナ、ガボで、 全員LVが70を超えました。 ガボに、古の勇者を召喚する技を覚えさせると、戦闘時に予想以上に がんばってくれます、中でもブルンバルンは重宝します。 ポポロクロイス物語「ポポロクロイス城・・・現在の進捗状況など」 一応、攻略したというか、エピローグまで行きました。 「ブリオニア・・・始めたきっかけなど」 ポポロクロイス物語UのCMが印象に残っていて、どんな ゲームなんだろうと思ったのが最初です。 で、とっても絵がかわいいのと、簡単なのではないかという 思い込みと、ベスト版が出ていたので、買って始めました。 やりだしたら、えらく難しいので、攻略本を買いました。 「ギルダの館・・・ゲームしてみての感想など」 注意深くいろんなものを見ていかないといけないし、でも、 ピエトロ王子を走らせたいしなあというのが率直な感想です。 走っているところの絵は、見ていてもなかなか気分がいいです。 それになんといっても、ナルシアさんが、かあいいです^^。 で、走らせてばかりいると、意外なところを見落としたりしちゃうのと 出てくるモンスターが、かなり強いので、戦術を考えないといけないのが 大変で、一気にできるゲームではないと思いました。 あと、ナレーション部分をスキップできないというか、それだけ物語性が 強いので、じっくり構えてやってみたいと思っています。 予想外に奥が深いです。 「幽霊船・・・分からないことなど」 各地のおみやげは買うべきなのかどうか、これが分からないです。 あと、トロッコの途中に出てくると言われている場所に行っていないのが どうなるのか、これも分からないです。 永遠の番人の館で、HPとMPを回復してくれる謎の少女、なぜかここで、 持ち金が、半分になってしまいます、これは意図的なのでしょうか? 「カナリシア・・・わたしの取った方法など」 取りたててすごい方法はとっていないというか、なにがすごい方法なのか 分かっていないですが、建物の構造をメモに取って、無駄な走りをしないように しています。 LV的には、永遠の番人の館で、ピエトロ王子が、だいたいLV46以上であれば、 なんとか攻略できるようです。 ただし、永遠の番人の館に到着したときのLVは、たぶん35〜40くらいなので、 ここでレベルアップのための特訓(?)をすることになります。 回復魔法は、ナルシアは多用、でもって、アイテムも各々が全員のHPを 回復できるくらい強力なものを持っていること、MP回復するアイテムも 持っていること、さらにステータス異常を解除する「ばんのうやく」は、 複数のキャラが持つこと、このあたりがポイントかと思います。 あとは、ピエトロ王子が、ドラゴンセイバーを習得していることと、 ガミガミ魔王が、ガミガミキャノンを手に入れていること、これは 最低条件ではないかと思います、後になって、違いがでまくります。 サクラ大戦GB〜檄・花組入隊!「宿直室・・・現在の進捗状況など」 黒子、清掃員、道具係、雪組隊員、花組隊員になりました。 あと途中で除隊という目にもあっています。 「支配人室・・・始めたきっかけなど」 テレビで、たまたまアニメ放送を見たら、なぜかはまって でもってゲームがないかと思っていたら、GB版があったので 買って始めました。 「テラス・・・ゲームしてみての感想など」 さくさくとテンポよく進むので、わりと好きです。 その気になれば、1時間ちょっとでエンディングまで行きます。 おもしろいというか、感心したのは、ゲーム中に選択する 場面で、「なにも選択しない」という手があることです。 これが時として正解だったりするので、あなどれないです。 「光武格納庫・・・分からないことなど」 訓練を受けた後に、能力のバーが動くのですが、ふつうは緑色なのに、 ある時期になると黄色のバーが出てきます。 黄色にすればいいというのは、なんとなく分かるのですが、その方法が わかりません。 しかも、黄色になったバーが、また緑色に戻ったりするので、なにをもって 黄色になるのか、謎です^^;。 あと、時々出てくる「加山雄一」なる人物、これがさっぱり分かりません。 「楽屋・・・わたしの取った方法など」 まだ試行錯誤なので、これといって決まった手は無いのですが、 最初の霊力測定で戦闘に使う光武は、アイリスのか、カンナのが いいみたいで、さくらのだと負けちゃいます。 最初の1週間が勝負で、ここでいかに李紅蘭に惑わされないか、できれば 意図的に避けるのですが、引っ掛かってしまうと除隊になっちゃいます。 夜中に各人の部屋を訪ねて、いろいろアイテムをもらう、椿ちゃんの 売店でプロマイドを買うのは、有効だと思います。 最終テストは、ほとんど結果に影響がないように思えるので、一番簡単そうな さくらのテストを受けています。 マリーのアトリエ&エリーのアトリエ「工房・・・現在の進捗状況など」 PS版マリーは、イベントをこなすことを目標にしています。 PS版エリーは、のどじまん大会での優勝を狙っています。 GB版マリーは、ノーマルエンディングを見ようかなあと思っています。 GB版エリーは、ちょっと変わったエンディングが目標になっています。 「アカデミー・・・始めたきっかけなど」 アトリエシリーズと呼んでいいのかどうか、分かりませんが、最初に 買ったのは「エリーのアトリエ」(PSのベスト版)です。 理由は簡単で、ショートカットのエリーがかあいいから・・・^^; で、やり始めてみたのですが、攻略本無しでやってみたら、見事にバッド エンディングだったので、攻略本を買いました。 ちなみに攻略本は、全部アスペクトのものです。 あと、いろいろ教わったり、あちこちのホームページを見ました。 なんとかベストエンディングにたどり着いた頃に、GB版が発売に なったので、「GB版エリーのアトリエ」(通常版)を買いました。 でもって、これも攻略本を買ったら、マリーのアトリエの解説も 書いてあったので、イベント読んでいたら、だんだん興味が湧いてきて GB版エリーの方がベストエンディングにたどり着いたと同時に、 「マリーのアトリエPLUS」(PSのベスト版)を買いました。 でもって、攻略本無しでやってみたら、そこそこの結果にたどり着いたので 攻略本と「GB版マリーのアトリエ」(通常版)を買いました。 そしたら、「マリーのアトリエPLUS」では、ベストエンディングまで 行っていないことを知ってしまって、かなりショックでした。 とりあえずGB版マリーの方がベストエンディングまで行ったので、 これから攻略しようかと思っています。 「飛翔亭・・・ゲームしてみての感想など」 マリーとエリーの性格の違いが、そのままゲームにも反映されているなあと いうのが、いまのところの感想です。 PS版エリーの調子でゲームすることに慣れちゃっていたので、PS版 マリーのテンポの良さに驚かされました。 さくさくと進むので、やっていておもしろいです。 PS版エリーだと、行くところが多いのと、イベント起こすのにあれこれ 手間がかかるような気がします。 特にカスターニャに行かなければだめなので、いつ行くかが問題になって しまって、考え込んでしまいました。 ミルカッセを雇う場面がものすごくいいのですが、かなり戦力ダウンに なるのが、つらいところです。 でも、そこはエリーもミルカッセも、かあいいからOKです^^ とはいえ、どちらも全部のイベントは見ていないので、まだまだです。 GB版の方は、さすがにどっちも妖精さん育成なので、進め方は同じなの ですが、これはマリーの方がイベントが多いような気がしました。 そのせいなのかどうなのか分かりませんが、マリーのベストエンディングは、 結構泣けました。 エリーの方は、調合しなければいけないアイテムが多いような気がして、 まだ冒険者エンディングには行き着けていません。 エリーの場合は、なんたって妖精さんが、むちゃくちゃかあいいです。 特に反抗期の場面は、文句無しにいいです。 エージング調合は、どちらもそうですが重宝しますねー^^ 「図書室・・・分からないことなど」 PS版マリーで、これはバグなのかどうなのか分かりませんが、飛翔亭の フレアがときどき透明人間になっちゃいます、なぜなんでしょう? エリーは、チーズケーキの調合が難しくて、オリジナル調合しまくって いるんですが、すぐにエリーが食べちゃうので、困っちゃっています。 GB版は、クラフトを作るための条件がよく分からないです。 レベルが高いのに、「火薬のしくみ」が読めないことが多くて、イベントも あまり起きてくれないです。 というか、起こすタイミングがよく分かっていないです。 でも、なんといっても苦労するのは、GBでプレイしていて、キー操作を 間違えて、思わず工房の外に出ちゃうことが多いことです。 これには、結構泣かされています^^; 「武器屋・・・わたしの取った方法など」 PS版マリーの場合、終盤になって多用した冒険先は「エアフォルクの塔」 でしたが、最上階の怪物は倒さないで、帰って来ます。 ほとんど行きっぱなしなので、アイテム作りは紺の妖精さんなど7人雇って、 まかせっきりにしました。 妖精さんをたくさん雇うので、グラセン鉱石をどれだけ武器屋に売って、 いかに早くお金持ちになるかがポイントのような気がします。 PS版エリーの場合は、錬金術レベルが問題になるので、いろんな方が 指摘されていますが、「とにかく1日でいかにMPを使うアイテムを 作るか?」がポイントになります。 で、人気を気にしなければ、「クーゲルに適当なものを渡してお金を稼いで さくさく必要なものを買う」方法で、ものを揃えて、一気に調合しまくって、 レベルをあげることができます。 ケントニスに行くまでに錬金術レベルがある程度以上ないと、イベントが 発生しないので、行くタイミングが難しいです。 GB版は、マリーもエリーもそうですが、錬金術レベルのアップは、 PS版エリーと同じような考え方で上げられます。 冒険者レベルの方は、怪物のいる採取地の怪物を倒しておきます。 その後、他の冒険者を解雇して、ひとりかもしくはふたりで 「怪物を倒した採取地」に行かせると、あっという間に、冒険者レベルが 跳ね上がります。 もっとも、返り討ちにあう可能性もありますが・・・^^; GB版の方は、人気を上げるのが意外と難しい、特にエリー版は、生徒会の イベントは避けて通れないので、そこまでにどれだけ錬金術レベルを 上げられるかがポイントかもしれないです。 |