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巷のメガネネタ・1


舞台用メガネ エンタツアチャコ 大阪の「ワッハ上方(上方お笑いの資料館)で発見。
中田ダイマルは知らないが、横山やすしはそういえばメガネ。
花菱アチャコもメガネだったとは。
昔の芸人にはメガネが多いのか?

期末試験最中、もう終わったらしい生徒が解答用紙の裏に落書きをしていた。
ちらっと見てみると、

メガネフラワー?
・・・ノーコメント。

ちなみにその生徒はスポーツマン風の爽やかな生徒である。(非メガネ)


4コママンガ ”町の化学者”を演出する眼鏡

薬剤師には眼鏡がよく似合う。知的な雰囲気をさりげなく演出する眼鏡は、”町の化学者”たる薬剤師になくてはならないアイテムだ。
 フレームは、朴訥とした印象を与えるセルよりも、清潔感を感じさせるメタルがいい。素材は、軽くて強度のあるチタン。間違っても安いからといって、ニッケル合金のフレームを選んではいけない。欧米では、皮膚アレルギーを引き起こす恐れがあるニッケルから、チタン製フレームへの移行が進んでいる。体に優しくないものを、薬剤師が身につけるわけにはいかない。
 レンズは、軽くて加工しやすいプラスチックも魅力的だが、あえて石油製品ではないガラスを選びたい。薬剤師は、患者に対してはもちろん、地球にも優しくなければならない。
 そして何よりも重要なのが、眼鏡を常に清潔に保つこと。レンズに皮脂やフケが付着しているのは論外だ。眼鏡拭きとしてはアクリル繊維がポピュラーだが、やはり石油製品ではないセーム革を使いたい。曇り止めの効果も期待できる。
 忙しく動き回っていると、眼鏡がずり落ちてくることがあるが、そんな時も患者を見ながら眼鏡の位置を戻すのは感心しない。患者を値踏みしているように見えてしまうからだ。下を向いた時や横を向いた時に、さりげなく位置を直すようにしたい。
 本誌が編集部員を対象に行った調査によれば、66%もの回答者が「眼鏡によって服薬指導の説得力が増す」と考えていることが明らかになった(n=3)。たかが眼鏡、と侮ってはいけない。(雉)

日経ドラッグインフォメーション(2000/6/10)より。友人カヅヤからの投稿。
このこだわりが既にメガネくん。とりあえず私は説得力大幅アップだな。
右のマンガは同時に掲載されていたもの。彩名さんが男だったら萌え。


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