ひなたぼっこ

C C C C C F C (Csus4 C) 夏になれば すぐ はだしになって F C (Csus4 C) 君のことも まだ 知らないころ Dm Em F G (G') 君が好きな 丸い帽子 ちょこんとかぶってうたってたぁ C F C (Csus4 C) 誰のことか わからないよって F C (Csus4 C) 笑う君も見たことあるよ Dm Em F G 川のそばで ひざをかかえて いつもいつも うたってたぁ C F G C F 骨だけになって でもでも いつも好き G C F G C (C7) 山ほどの愛で ごろごろ いつも好き F G 踊りだすときは いつだって 君のかお C F C F C F 世界一 本当に きれいだよ G G G G C F C (Csus4 C) 誰も彼も 覚えてるはずさ F C (Csus4 C) 花や雲と 遊んでたころ Dm Em F G 風が吹いても 頭かがめて なんでもないよって うたってたぁ C F G C F 骨だけになって でもでも いつも好き G C F G C (C7) 山ほどの愛で ごろごろ いつも好き F G 踊りだすときは いつだって 君のかお C 世界一 本当に きれいだよ F C F C F G (G'') あーはー きれいだよー あーはー きれいだよぉほー きれいだよー C F G C F 骨だけになって でもでも いつも好き G C F G C (C7) 山ほどの愛で ごろごろ いつも好き F G 踊りだすときは いつだって 君のかお C だれよりも ほー、ほー、ほんとに きれいだよ F C F C あーはー きれいだよー あーはー きれいだよー *Csus4は、1弦と2弦の1フレット、4弦と5弦の3フレットを押さえて 3弦開放、6弦ミュート。 CDでは、イントロ2小節目にキーボードでsus4の音が入ってて、ギターも 2小節目、3小節目にsus4を混ぜてるように聴こえますが、Cだけで通しても かまわないかと。1番、2番、3番のCsus4も同様で、カッコ表記にしました。 「モグラネグラ」出演時の弾き語りでは、イントロはCだけ、歌に入ってからは アクセントとしてか、カッコ内のCsus4を弾いてます。一行目などは、Csus4で ターンタンタタタ・タ〜、その最後のタタ・タ〜は、同フォームで4弦だけを 2フレ、開放、2フレ(Cのコードへ)とやったりしています。 *サビのカッコ書きのC7は、CDのベースの音を生かすとセブンスコードにする のもありかなと。「モグラネグラ」ではCコードのままですが。 *一番の終わりのカッコ書きのG'は、やはり「モグラネグラ」の弾き語りでやっ てるアレンジですが、Gコードが8拍2小節続くうちの、後半の4拍1小節部分で、 6弦3フレットから始まる8音の上昇フレーズを弾いています。 6弦3フレ、5弦開放、5弦2フレ、5弦3フレ、4弦開放、4弦2フレ、4弦 3フレ、3弦開放。単音じゃなく複数の弦を弾いていまして、たぶん最初の音は Gコードの低音弦を複数弾いて、2番目から8番目までは各音のすぐ下の開放弦 をいっしょに弾いてるのかな、と思いますが不確かです。 *2番目のサビの終わりにあるカッコ書きのG''は、やはり「モグラネグラ」のア レンジで、このときは2番の次にすぐこの2回目のサビに行ってそのまま終わる短 縮バージョンなんですが、この部分でG'と同じ上昇フレーズを2回繰り返して、C コードをジャ〜ン。夢見心地に美しい!です。


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